多額債務者

マンション経営に興味があり、株式会社グリップのLe'aシリーズを検討...多額債務者

クレジットカードの強制解約、未払いについて私は2年程前、マルイクレジットカード(VISA)の支払いで遅延を何度も繰り返してしまいました(マルイビル内にあるサービスカウンターで支払っていたため、1ヶ月毎に行くのが面倒だったため)。
その後、口座引き落としにしたところ、まもなくクレジット機能がつかえなくなったことに気づきました。
今頃になって不安になったのですが、現時点でマルイカードの未払い金があることは考えられるのでしょうか。
それとも口座引き落としにしたことで、最後の引き落としが可能となったので強制解約となったのでしょうか?去年新規で楽天カードとルミネカードの申込みをおこなったところ審査がとおらず、また所持していたJALカード(JCB)が更新不可となりました。
過去のマルイカード強制解約がCICに信用情報として乗ったためと思われますが、もしそのときの未払い金があったら、いつまでもCICへ情報が記録されたままになるのではと思い不安になりました。
どなたかご意見いただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
補足なお、マルイVISAの他に三菱東京UFJ(給与が振り込まれるメインバンク)のVISAをもっていますが、こちらは利用停止されることなく現在も使用できています。
こちらの使用期限は2011年4月ですが、こちらも更新不可となってしまうのでしょうか?

未払い金は明細書見たらわかると思いますが? 督促の電話はありませんでしたか? 個人信用情報機関に延滞の記録があって、各カード会社もそれを見て更新しなくなったのです。
全てはあなたが延滞を軽く見ていたからです。
延滞の記録は消えませんよ。
それはあなたが多重多額の債務者にならないようにとの配慮です。

2010/1/30 01:33:17

銀行は、自分が理事長を務めて経営する医療法人の過去にした借金とその連帯保証人を教えてほしいと請求しても、借金から10年以上経ち、その返還が終了して契約証書を返還してしまったものはなかなか分からないと言って渋ります。
うちの医療法人は家族4名の理事の構成ですが、過去に私だけが署名捺印していない多額の借金が何本もあり、その借金を主導した理事の責任を明確にしておくためにも必要なため、銀行に請求しています。
借金当時の理事長は亡父でしたが、高齢で、弟が理事長印も持ち事実上の経営をしていましたが、ずさんなものでした。
なお終了して返還された証書は弟が隠して出しません。
その借金は私が切り盛りして返還してきました。
銀行には稟議書というものがあり、それにはなされた融資の内容がすべて記されており、50年あまりも保存されると聞きました。
また終わって返還した融資もその証書のコピーは10年は保存するそうです。
それなのに分からないとシラをきる銀行はどういうことなのでしょうか?また何とか出してもらうにはどうしたら良いでしょうか?

>借金から10年以上経ち、その返還が終了して契約証書を>返還してしまったものはなかなか分からないと言って渋り・・・・借入日ではなく完済日から10年を経過していると関係書類はないと思います、だから、10年を経過していたら「渋る」ではなく「調査しようがない」ものと思います。
当然ですが金銭借用証書などは債務者に返還され、抵当権などについては抹消されているはずです。
>返還された証書は弟が隠して出しません。
>その借金は私が切り盛りして返還してきました。
その現物を確認したら全てが分かると思います、用済後10年を経過しているものは、銀行としてもどうにもできないと思います。
>銀行には稟議書というものがあり、それにはなされた融資>の内容がすべて記されており、50年あまりも保存される・・・・稟議書の内容はそのとおりです。
銀行で取引に関して50年というか、永久保存というのは「ほんの数例」であり、用済後10年が保管・保存期限であり、それを経過すると廃棄処分となります。
>返還した融資もその証書のコピーは10年は保存するそうです。
金銭借用証書のコピーはとっていません、とる理由がないのです。
また、その返却に際しては債務者の受領印をとっています。

2014/9/20 10:49:54

国債をいくら発行しても財政が破綻する心配はないという主張があります、国債が沢山殖えても全部を国民が消化する限り、すこしも心配はない・・・本当にそうでしょうか。
(1)国債がこんなに激増して財政が破綻する心配はないか 国債が沢山殖えても全部を国民が消化する限り、すこしも心配はないのです。
国債は国家の借金、つまり国民全体の借金ですが、同時に国民が其の貸手でありますから、 国が利子を支払つてもその金が国の外に出て行く訳でなく国内に広く国民の懐に入っていくのです。
一時「国債が激増すると国が潰れる」といふ風に言はれたこともありましたが、 当時は我国の産業が十分の発達を遂げてゐなかった為、 多額に国債を発行するやうなときは、必ず大量の外国製品の輸入を伴ひ、国際収支の悪化や為替相場、 通貨への悪影響の為我国経済の根底がぐらつく心配があつたのです。
然し現在は全く事情が違ひ、我国の産業が著しく発達して居るばかりでなく、 為替管理や各種の統制を行つて居り又必要なお金も国内で調達することが出来るのでして、 従つて相当多額の国債を発行しても、経済の基礎がゆらぐやうな心配は全然無いのであります。
--「隣組読本 戦費と国債」(発行:昭和16年/制作:大政翼賛会)より

過去がどうあれ、現在を正確に捉える為、私は調べました。
貴殿の参考になれば幸いです。
*ご質問「国債は・・・国民全体の借金ですが、同時に国民が其の貸手でありますから・・・」「国民の借金・貸手」論はちょっと違うのではないでしょうか。
国債は債券であって、債権者(買い、貸金)と債務者(売り、借金)との契約事項です。
勿論、債務者には利払と償還の義務が付随します。
つまり国債は政府の借金であり返済義務がつくのです。
債務者は政府・財務省であり、債権者は郵貯・簡保、銀行、保険、証券、日銀、政府などで、個人、外人は数%です。
よって一般国民は国債との直接関係はないのです。
*ご質問「国債・・全部を国民が消化する・・心配はない・・」貴殿は「国債金は国民の為に使われている」とお思いのようですね。
いや、実際は国債金が何に使われたか全くわからず、使途明細書もないのです。
実は政府に「配賦のカラクリ」があるのです。
財務省は集めた歳入金(税収金+国債金)を政府内全省庁にばらまく(配賦する)時、「税収金と国債金をごちゃ混ぜ」にし且つ「借金返済(国債償還)義務なし」としてしまうのです。
配賦金をもらった全省庁は国債金(借金)なんか知らん顔、好き勝手に分配・配布し、歳出するのです。
さらに歳出金をもらった部門は国債金(借金)が含まれるなんて全然知らないのです。
で、財務省のところに使途不明の借金証文だけが残り、それが国債残高→政府の借金→国の借金となったのです。
まさに政府最大のムダ使いが発生したのです。
国債金(借金)の事なんかこれっぽちも考えない各省庁、そこが出す予算案なんか、予算オーバ-になるのは当たり前で、それを審査する財務省も「金が足りなきゃ借金(国債発行)すればいい。
返済は増税(国民負担)でまかなえ。
」なのです。
だから国の借金が増え続けるのです。
結局国債金は政府・各省庁の為に使われているのです。
例えば、歳入金=税収金70%+国債金30%を均等に配賦したとすれば、歳出金の30%が国債金だとわかります。
となると議員・官僚・公務員の給料はその30%が国債金(借金)でまかなわれている事となり、大問題です。
「給料を返せ」と国民は大合唱でしょう。
*ご質問「国債がこんなに激増して財政が破綻する心配はないか」債権者が国債を信用するのは、政府に徴税権があるからでなく、根本的には勤勉で実直な日本国民がちゃんと納税してくれるからです。
また裏ではその分政府からの支援があるからです。
今までに国債償還したのは発行額のたった10%、残りの90%が国債発行残高で、その多くが借換債(償還を繰り延ばす為の債券)です。
ですから国民がちゃんと納税している限り、国債は安泰だと言う事です。
最後に貴殿のご質問にない所をお伝えします。
「借りて、使ったら、稼いで、返す」のが借金の鉄則、国民の常識でしょう。
政府が自ら稼いでつまり税収金の中で返済(利払・償還)していれば、たとえ大借金になろうが国民は知らん顔(政府を信頼)していられたのです。
ところが政府にこんな文書があるのです。
「・・・基本的に将来世代が税負担により償還することとなる普通国債残高(平成17年度末は約527兆円、平成18年度末は約534兆円)・・・」(財務省HP、国の財務書類、貸借対照表の注2、)<www.mof.go.jp/jouhou/syukei/fs/2008_03.pdf>貴殿はどうお考えになりますか? 私はこう考えたのです;政府曰く「国債償還600兆円は国民1.2億人の負担だ。
一人当り500万円を納税せよ。
どうせ支払えないだろうから子孫へツケを回す。
」と。
家族4人の私は納税2000万円だって・・・払えるわけがなく、子孫へツケが回るなんて・・・これでは息子・娘は結婚できず、だから少子化になる・・・私は言いたい「国債償還が国民負担だなんて、じょうだんじゃねえ! 誰が払うものか! 特に「子孫へツケを回す」なんて絶対にゆるさねえ!」さて、こんな政府をどうしましょうか。
国債発行の特例法に50年間も毎年国会で可決してきた政権党とその議員、ついに賢明な日本国民の鉄槌が下り、葬られましたね。
すごい事です。
驚きました。
次の新政権党に期待しましょう。
今の事業仕分け、良い事です。
子孫にツケ回ししてでもやらねばならぬ仕事なのか?を判断基準にすれば、省庁の予算案なんか「へのカッパ」でしょう。
もう一つ「政府の配賦のカラクリ」を廃止してもらいましょう。
「国債償還義務は国債金を使った部門が負う」こんなの借金なら当たり前の事です。
--以上ーー

2009/12/4 16:24:32

自己破産の条件について質問します。
会社の負債を背負って、多額の借金が有ります。
家も土地も担保に取られています。
自己破産すれば、家と土地は取り上げられずに済みますか?また、死亡した両親の財産相続が済んでなく、現金・土地の相続権があります。
その場合でも、自己破産は出来るのでしょうか? 未相続の財産権利に裁判所の介入はありますか?

土地や家が抵当に入っているなら、自己破産に関係なく債権者が差し押さえて競売にかけることができます。
相続が終わっていない土地に関しては、破産管財人が法定相続分どおりに相続登記して債務者の所有権持分を競売にかけるでしょう。

2017/11/10 12:38:29

もし、負債者が未相続の物件がある事を言わなくても、破産管財人か調べるのでしょうか?>

現在多額の借金を抱えています。
武富士やアコムなどの消費者金融です。
そこで質問なんですが、私がもし死んだ場合、債務が親や兄弟にいかない方法はありますか?またその場合、どんな方法でどれくらいの費用がかかるか詳しい方は教えて下さい。
お願いしますm(__)m

全ての相続権者が相続権の放棄をすれば、ご家族は債務を逃れることが出来ますので、あなたが心配する必要はありませんし、費用はかかりません。
でも、そのようなご相談をするということは、自殺しようと考えているか、一生返せないほど大きな借金だという自覚があるかのどちらかでしょう。
そうであるなら死ぬまで返せないような借金は、どんな方法で返そうとしても返せるはずがないのですから、あなたはもうすでに生活が破綻しています。
債務整理をされて、いちから出直す道を選択してはいかがですか?その前に過払金が発生していないかの確認もおすすめします。
過払金が発生していれば、債務整理すること無く、借金生活を終わりにすることが可能です。

2011/12/24 12:45:02

養育費の強制執行について。
離婚協議中ですが、夫が転職するかもしれません。
養育費の強制執行は離婚が成立した時に勤めていた会社にのみ行えるものですか?それとも転職してもその職場ごとに強制執行できるのですか?また、勤め先が分からない場合はどうなりますか?ご存じの方、経験者の方、教えてください。
よろしくお願いいたします。

第三債務者(会社夫の勤務先)変更になっても強制執行は可能です。
また勤務先が不明の場合は強制執行はできません。
探偵等に依頼し、調査するくらいですね。
然しながら探偵は費用も多額で執行して回収した金員よりも費用が多くなり意味がありません。
後は保険、預金なども差押え可能ですから調査されては如何でしょうか。

2012/9/28 06:59:26

為替動向についてですが、ギリシャ問題は解決したのですか?CACを発動しなくて、債務交換民間債権者の参加率が95%超えたと報道してますが、そしたら、ユーロ円は漠上げするのではないんですか?なんか、今朝からのユーロ円の動きを見てると、ずっと108.20円くらいで平行線なんですが・・・なんで、動きがないんですか?今後、ユーロ円動きはどうなると思いますか?素人なんで、しょうもない質問ですいません。
補足ちなみに、CACって発動したら、どうなるんですか?発動されれば、上がるんですか?さがるんですか?

もう昨日から債務交換協議はまとまるという期待でユーロは上がってました。
午後3時に発表されるそうですが、もうそんなに大きく上がらないかもしれません。
ユーロ圏のGDP伸び率予想が下方修正されました。
中国のCPIが悪かったのでまたリスクオフになるかも??jp.reuters.com/article/forexMarketOutlook/idJPTK075275820120...予想以上の多くの民間債権者による合意が得られたことで、ギリシャ政府は同国の法律に基づきすべての民間債権者に債務放棄を強いる集団行動条項(CAC)の発動を回避できる見通し。
CACが発動された場合、クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)契約に基づく支払い義務が発生し、一部の金融機関が多額の損失を被る可能性や、金融市場が混乱に陥る恐れが懸念されていた。

2012/3/9 12:48:18

瀬戸大橋はなぜそんなに料金が高いのですか?

根本的には下の回答者さまが言われている通り、多額の建設費が掛かったためです。
そのうえ、東/中/西日本高速道路の管理している高速道路のように、全国プール制へは編入されておらず、本州四国連絡高速道路株式会社が単独で債務を返済する必要があるためです。
では、全国プール制へ編入すれば、という考えもあるのでしょうけれど、東/中/西日本高速道路の株主が国だけなのに対して、本州四国連絡高速道路株式会社は、周辺の地方自治体の資本も入っている(周辺の地方自治体も株主になっている)ため、そう簡単にはいかないのでしょう。
あと、下記記事によると、法改正や全国の高速道路料金の水準自体も見直しが必要になってくることもネックのようです。
以下、参考資料です。
www.jb-honshi.co.jp/company/pdf/kabu-siryo14.pdfwww.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/201203150001...www.mlit.go.jp/common/001022810.pdf#search='%E9%AB%98%E9%80%...

2014/12/28 08:21:36

住宅ローンは年収の5倍が限度とよくで目にします。
それを超えると破綻が目に見えていると。
それは本当ですか?私の実家は自営ですが、店舗と住宅がそれぞれ賃貸で、1ヶ月の家賃は併せて25万ほどです。
単純に考えて光熱費も一般家庭の倍かかります。
その他諸々の支払いをしたら残金(食費や雑費、医療費や学費、娯楽費に使える金額)は10万もあるか無いかなのですが、私と弟をとりあえず高校までは出してくれました。
確かに貧乏でしたが、幼少のころは遊園地や海などにも連れて行ってもらってましたし、最低限の被服や文具は買ってもらえました。
現在は私も嫁いで家を出まして、実家は両親と弟(社会人を経て現在大学生)の3人暮らし、収入は更に減って生活費は5?6万らしいですが、なんとかやってます。
流石に今は相当貧乏で、タイヤツルツルのオンボロ車に乗ってますが…。
ローンで破綻、と言うのは両親みたいな生活では無く、本当に食べていけないくらいなのですか?毎月家賃で25万払えてるので、これが持ち家なら両親もどんなにラクかと思いますが、これは関係ない話ですね。
念の為に言いますが、うちもマイホームを考えていますが、6倍以上のローンは最初から組む気はありませんので、ご心配無く。
6倍以上のローンで大変というのは、子どもの教育費などがかかってくるからですか?それなら、子どもがいない場合はやっていけるという事でしょうか?それとも、将来リストラされたり給与カットされる事を想定して危ないのでしょうか。
年収や家族構成による、という方は下記を参考に回答いただければと思います。
念を押しますが、我が家ではありません。
夫30 妻30 子5、3 の4人家族。
夫年収500万、妻現在専業主婦。
妻は将来パートに出る事も考えている現在の家賃は7万5千円、という状況です。
物件価格や頭金云々は置いといて、住宅ローンを一般に言われる5倍を超えた金額を借り入れするとしたら、どうして破綻、もしくは苦しくなるのか教えてください。
上記の条件は説明しやすいなら使ってください。
条件を考えずに一般論で説明していただくのも歓迎です。
また、上記条件に子どもがいない場合についてもわかりやすく説明していただけると嬉しいです。
補足質問文が長過ぎてわかりにくく、内容が理解できていないようなのでこの質問は消します。
ローンを組む時はいける、と思って組む訳ですが、それが何故途中から苦しくなるのかが知りたいだけなのに、高校は当たり前とか、自営は税金云々とか…私はそれを差っ引いて10万で生活できたって言う話をしたいだけです。
そこに税金は入ってません。
でも、私の文章が異常な程わかりにくいのは事実ですので反省してます。

家計破綻しますよ。
年収の6倍って単純に言って何にも使わず溜め込んで丸6年かかる金額です。
それを普通に生活しながら返済していく訳ですが、それはローンを返済するだけで固定資産税とか修繕費は含まないものです。
例えば宝くじが当たったとか、多額の遺産が入ったとか、主債務者が亡くなりローンがチャラになったとか、多額の現金が入らない限りは毎月コツコツ返すしかありません。
でも6倍のローンを組む人って、そもそもコツコツ返すとか、綿密な返済計画を立てて実行するような方は借りません。
綿密な返済計画を立てられる人はリスクに備えられるので、最初から貯蓄してるし、購入にも余裕をとります。
6倍の額を借りてしまう人は不動産屋の甘言に乗せられたか、楽観的な考え方の方たちでしょう。
将来を見通してないので子供の成長や仕事の増減や病気に対応しきれない事が多いと推測します。
また6倍となると銀行も返済比率の都合から、一番金利の安い変動金利を奨めがちです(高いとクレームが来るのと銀行審査で返済比率に満たなくなる)なので一番安全な全期間固定金利を選びません。
今は安い金利なので返せるけど、将来高い金利になった時真っ先に破綻するのが上限いっぱいまで借りた人たちです。
上限いっぱいで借りる⇒毎月の返済も高い⇒繰上返済出来ない⇒借金が減らない≒建物の価値が見合わない=不良債権不況で給料が減ったり、子供の教育費にお金がかかったり、ローン金利が増えたり、ちょっとした事でつまづきます。
なので借りれる額<返せる額で借りるのが不動産購入の常識です。
因みに私の実家は住宅ローンが払えなくなり手放しました。
一番お金がなかった時期は電話が止まりました(笑)弁護士に交渉してもらい任意売却で済みました。
私は小学生でした。
姉は大卒、私は高卒ですが自分で決めたので後悔ないです。

2012/9/1 15:15:43

マンション経営に興味があり、株式会社グリップのLe'aシリーズを検討しています。
ネットで色々見てるうちに気になった物件なので、まだ直接グリップさんの話を聞いたり見たりしたわけではないのですが。

やはりローンが終わったら、マンションが自分のものになって不労収入となるのが1番の魅力ですがもしローン返済中に自分が死んでしまったらローンはどうなるのでしょうか??家族に負担がかかってしまうのでしょうか。

通常、住宅ローンの申し込む際は「団体信用生命保険」というものに加入させられると思うので、ローン返済中に債務者の方がなくなってしまった場合、保険会社から銀行にローン残高分の保険金が一括で支払われることになります。
よって、遺族は多額の借金を背負うことはないですし、物件は遺族のものになりますので大丈夫ですよ!

2018/7/3 17:48:57

-多額債務者

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