多額債務者

債務整理と任意整理についてわかりやすく教えてください。 また、債務...多額債務者

人に騙され借金をしてしまい、返済をせずに放置していました。
半年程前に時効の援用が出来ると知り弁護士を通じて依頼して信用情報から私の情報を消してもらうことができました。
そろそろクレジットカードを発行してみようと思い、申請をしてみた所、見事に援用をした金融機関とは関係のないクレジットカード会社の審査も通りません。
なぜなんでしょうか?回答よろしくお願いします。

要するに債務整理を行ったということですかね。
関連のない金融機関とおっしゃいましたが、金融機関の間で閲覧する債務者リストみたいなものは当然ありますよ。
賃貸も無理かもしれません、携帯だって2年契約できないかもしれませんよ。
ブラックに乗っていたら5年は消えません。
大体一度支払いを滞納したら予備軍にリストに入り、二度繰り返したらブラックになると思います。
あとは7ヶ月ほどの滞納だったかと思います。
ただ、会社によっては過去2年分しか振り返らないところもあったりまちまちです。
機関にとっては騙された騙されていないはわかりませんし、滞納した過去がある、信用がないという捉え方をされているということです。
別の理由としては他社の消費者金融で多額の借金があったり、年収や勤めている会社等に問題があったという考え方もありますが、恐らくは前者だと思います。

2017/3/16 13:11:59

ブルーさんにリクエストします。
相手に裁判で債務名義を獲得された場合についてお伺いします。
敗訴した事実が社会的に不利にならないんですか?官報に載るとか。
よく知りませんが帰化や自己破産は掲載されますよね。
補足信用情報機関には強制執行にまで至った事実が載りますか。
仮に載るとして、それも七年で削除されるんですか。

債務名義は債権者からすると時効をリセットする行為に過ぎません。
社会的には勤務先に第三債務者として給与の25%の支払いを求めることができますが、それをやるとほぼ間違いなく辞められてしまい回収不能となります。
何より会社に居づらくなるでしょ?そうすると恨みが残り、絶対に払ってもらえません。
信用情報機関には強制執行の事実は載りません。
未払いの事実が記載されるだけです。
7年間、保存の義務が法律上、定められているに過ぎません。
余談ですが、20歳の時に多額の借金を踏み倒した知人が、最近、自動車をローンで買いました(笑)。

2015/9/3 08:44:35

多額の借金が払えずに夜逃げする人がいると思いますが、夜逃げしてから真っ当な生活ができるまでは何年くらいかかるのでしょうか?当然ながら、親族や知人との連絡は取れず、住民登録もできないでしょうから、ひっそりと暮らすしかないのでしょうけれども。
バブル崩壊後には多かったような気がします。
補足夜逃げして、人生をリセットできた・やり直せたと言う人っているのでしょうか?ネット網が発達していなかった昭和の頃は、一家で夜逃げもあったそうです。
夜逃げすれば、正社員の仕事に就けない・ローンが一生組めない・年金や保険に加入できないなどのデメリットがかなり大きいです。

民亊裁判で私が勝訴しまして、敗訴した相手債務者が支払い拒否し、夜逃げをしましたね~住民票の末消は市役所に通報して、「債務者が住んでいない事を証明」しなければなりません。
私は家主でしたので、市職員へ通報して末消(住民基本台帳法令違反)しましたが、多くの債務者は住民票を末消せずに夜逃げです。
住民票を末消されると、国民健康保険・国民年金・運転免許証が使用出来なく(詐欺行為)、健康保険に未加入ですと仕事が出来ません。
・・・アルバイト・日雇い等が出来ません。
住民票が末消された債務者ですが、最近に非公開の指名手配で警察に検挙されました。
・・・少し重い犯罪ですね!真っとうな生活ができるまで何年くらいかかるのでしょうか?ですが、私は現在、「刑務所に収監されて、労益収入に強制執行が可能か?」を調査中ですが、執行官に確認しましても「前例がないので調べます」との事です。
回答:債務を全て返済するまでは債権者から追いかけられますね。
追記:債務者はトコトン逃げようとします。
「だって地球は丸いんだもん」と言いますね~債権者は地球の遙かかなたまで追いかけます。
「だって、お金が大切だもん」ですね!・・・たとえ刑務所までです。

2017/10/3 19:36:55

代表取締役社長が個人で多額の借金をし裁判で負けました.既に個人の財産も無く、会社給料も個人債務者に押さえられています。
(現在年金だけの収入)会社は現金が商品となりますので現金を差し押さえられるとその日から営業ができなくなります会社への影響があるのでしょうか??補足株は現在10パーセントも保有していません。
もともと大株主が指名し社長になった方ですが、会社経営には殆ど無知でずさんな経理をしていることから代表ではありますが現在名前だけの社長です。
しかしながら社長の知名度で仕事が入ってりる為代表も変えられない状態です

会社はあくまで法人としての一人の人間と同じ存在として扱われます、よって会社は代表取締役の所有物ではありません、会社自体が債務があり、その債務を返済出来ない状態なら、債務者に会社の商品を差し押さえられますが、会社に債務が無いのなら、誰も会社の商品を差し押さえたり出来ません。

2015/5/7 08:55:13

債務整理についてこんなことでここに書き込むなんて恥ずかしい話ですが、よろしくお願いします。
大学時代に利用した奨学金がいまだに完済しきれていません。
それどころか逆に延滞金などがついてしまい、増えてしまいました。
20年ほど前まで母は小料理屋を経営していましたが、不振のため店をたたみました。
そのとき多額の債務があり、私もその債務を負担していましたので、奨学金が返済できずにいたのも原因です。
そのときは自己破産しましたが、担当の弁護士から「奨学金はしないほうがいい」と助言されたので、奨学金はそのまま支払っていました。
でも、生活が苦しかったので、つい奨学金が後回しになってしまいました。
母に相談すると、「裁判になったら放って置けばいい」と言います。
しかし、そうすると、裁判所に出頭しなければならなくなります。
いつ(平日)になるかわかったものではありません。
私としましては、もう自己破産は2度と御免被りたいので(復権は得ています)、債務整理として「個人再生」を選択したいと考えています。
これならせめて半額でも返せるし、裁判所に出頭する必要も原則ない(弁護士にお任せできる)からです。
ただ、弁護士費用も足りないので、法律扶助を利用したいのですが、母が「~放って置けばいい」と言っているため、必要書類(多数ある)のことで協力が得られるかどうか解りかねます。
なお、現在の債務の状況は以下の通りです。
奨学金(日本学生支援機構)170万円、(県)25万円その他のローン(JA)45万円どうかご助言をよろしくお願いします。
補足>別の弁護士にご相談ください。
もう既に、破産したときとは別の弁護士にいちど相談しています。
「個人再生は可能」というご回答をいただいています。

前回自己破産時の債務者はお母さんですよね?あなたは当時それについて何らかの連帯保証人になっていたのですか?そしてあなたも当時その債務を負って自己破産したのですか?会社だったのですか?その辺りで色々変わってくると思います。
奨学金の債務者はあなたですよね?しかし連帯保証人等がいて、それがお母さんだったら、そのお母さんに奨学金返済の債務が発生します。
家計をどうされておられるか分りませんが、それについて再度お母さんが自己破産を申請するにも、免責決定後7年のインターバルが必要となりますがどうでしょうか。
今の新しい弁護士さん、もしくは法テラスに相談してみてください、でも一番大事な事は自分でも調べて勉強する事です。
弁護士がいつも正しいわけじゃないですよ、弁護士は食えない時代ですので注意して下さい。
奨学金返済はみんな苦労しています。
良い就職をするためのものでもあるのに、その奨学金返済で行き詰まるとなると本末転倒です。
一体何のためのモノなのか。
もし前回自己破産したのがお母さんだけなのなら、前回の弁護士さんが奨学金を残したのは、債務者が異なるためなのかも知れません、なのでお母さんは仕方ないにしても、あなたはがんばって乗り切れば、将来的に信用を落とす事もないと助言したのではないですか?また個人再生でも自己破産(可能な場合)でも事後の信用状態やクレジットカード作成の云々等は同じですよ。
ですので苦しい状態が続いている中で、特に財産的なものもなければ破産が最適です。
整理した時点で扱われ方は自己破産と何ら変わりありません。
後に支払が無くなるだけでも、自己破産という選択が債務者にとっては後の立て直しに向けて有益と言えます。
通常の返済以外は全て同じだと考えて下さい。
増してや裁判所絡みとなるとどの道を選んでも後の信用状況は同じです。
でも240万ですよね、何とかがんばれませんか???直に掛け合ったりして試行錯誤しながらでも十分返せる額だと思うのですが。
がんばってください。

2014/1/21 16:08:40

支払い督促の申し立てをし、異議申し立て→裁判→相手出廷せず勝訴しました。
工事代金未払いです。
相手方は個人事業主です。
300万円の未払いでこちらの生活がとても困っています。
元々は友人ですので分割でもいいし、最悪は少しでも払ってくれたらもういい、と和解を求めましたが至らずに裁判になりました。
結果、裁判に勝訴し裁判所から仮執行の正本が送られてきました。
そこで、ここから、どのように差し押さえをしたらいいのかお聞きしたいです。
相手が今現在2件の仕事を受けているのは知っています。
相手住所、会社の銀行口座、親、兄の連絡先は知っています。
裁判所から、2件の工事を頼んでいるところに通知をしてその売り上げを差し押さえると思いますが、これは絶対的な効力がありますか??また車や、パソコン等とれますか?(お金にならなくてもいい。
自己破産するならするでよし。
相手に痛い目を見せないとこちらの気がおさまらない)こちらも下請けからの代金の支払いなどできず、生活もとても大変で少しでも現金がほしいです。
文章が支離滅裂になっていますが申し訳ありません。
どなたかこんなあたしにご教授ください。

多額額債務者は家財道具を返済にあてるにしても第位置があるらしく貴方が1番に金になるものを引き取れるとよいですが相手が貴方だけの借り多額だけなら家財道具もっていけますがどうかな。
早めに差し押さえしたらどうです。

2015/5/9 00:00:15

さっそくの回答ありがとうございます。他にも少額ではありますが未払いがあるみたいです。裁判になったものはうちだけです。
早めに差し押さえの手続きに入りたいと思います。
ありがとうございましたm(__)m>

賃貸保証人協会に名義を貸すだけで収入を得ている高齢者はけっこういるのですか。
賃貸アパートの保証人として名義を貸す代わりに名義料として賃貸保証人協会から金を貰っている。
生活保護を受けていても名義を貸すことで収入があれば、減額されますか。
そのようなビジネスモデルはいつごろからあるのですか。
大家としては保証人がいると安心して貸家を貸せることを利用した保証の商売です。
補足保証会社が100社あれば、全部に名義を貸しておくと、遊んでいても収入があるらしいです;。
賃貸人と大家の不信感を利用した商売のようです。

債務者に問題が有れば 保証人は債務者の多額の保証を請求されたという事案が結構有ります 100社もあれば 収入金額より保証請求金額の方が遙かに高くなりそう生活保護者では 審査になかなか通りません ので登録できないでしょう

2017/10/8 11:43:47

大数の法則で、ある程度の一定の割合で保証請求金額があらかじめ予測されているので、多少の変動はあるが保険の理論でビジネスモデルとして成り立っているようです。別に生活保護者にさせているかどうかは不明だが、電話さえあればそれさえも可能ではないかと思った。名義料も安くさせられる可能性もある。>

住宅ローン審査で連帯保証人でも連帯債務者でも担保提供者でもない申込み人の嫁が多額のローンを抱えている場合。
個人信用情報の同意書にサインしてない(そもそも住宅ローンに絡まないので書いてない)として、表向きは個信見る事は無いのは承知。
でもダンナは個信、属性ともOKで否決要因が見当らない。
表向き、嫁は影響無いというが、本当に影響無いのでしょうか?どう考えても否決理由は嫁が足引っ張っているとしか考えられないケースがあるのですが。

今回のローン審査については、ローンに関係しない奥様の信用情報照会はされないでしょう。
でも、照会をしないというだけで、既に銀行が奥様のローンに関する情報を持っている場合、というのは当然あり得ます。
実際、過去に奥様がローン契約をされるときには、信用情報照会をすることを認めたこと。
そこで得た情報と、その時のローン契約情報は、その金融機関と関連グループで相互利用することを承認しているはずなんですが。
金融機関としても、承認を得ていない照会はしないと思いますが、自社内の情報を見るのは自由ですし、関係会社グループでの相互情報提供で与信判断に使っても良いという承認を予め得ているのですから、「生計を一つにする、同居親族、配偶者の情報がないか確認する」ことは、当然すると思いますよ。

2014/8/1 16:06:51

サブプライムローンについて。
銀行が家を建てたい人にお金をかします。
(3000萬)すると銀行には債権が生まれるんですよね?(・・;)債務者が返済困難に成るリスクを考えて、リスク分散のためにその債権を銀行が証券会社?にうって証券会社がその債権を証券という形にして投資家に売る。
とならったのですが、それだと銀行はどうやって利益を得ているのですか??貸した3000萬を銀行はどうやって取り戻すのでしょうか?投資家の人は数万でその証券をかって、債務者が高い利子付きで返済した時の、合計額÷投資家人数の額?購入した額分の儲けが得られると思うのですが。

大手住宅ローン会社がサブプライム(経済的信用が低い層)対象に不動産購入のローン契約し、その契約で多額の手数料を受け取り、ついでそのローンをウォールストリートの銀行に転売した。
銀行は購入したローンにほかの不動産の債権を混ぜて高利回りを謳う新規証券(住宅ローン担保証券)を組成し、ムーディーズのような格付け会社から新規証券に対しA格付けをもらい、投資銀行などの金融機関や投資家に販売し、銀行は莫大な販売手数料を受けとった。
投資銀行のような金融機関や投資家は証券の利子をもらい続けるか、もしくは証券の値段が上がれば売却して利益を得た。
住宅購入者が失業せず、ローン組む人たちが増え続け、住宅のみかけの価格が上昇し続け、低金利が継続しているうちは、なんとかまわった。

2017/4/3 01:39:35

債務整理と任意整理についてわかりやすく教えてください。
また、債務整理等を行った後でも親族が車や家をを買う時の保証人になれるのでしょうか?よろしくお願いします。
m(__)m

債務整理は、多額の借金を負って返済が困難になった場合に、債務者を再生させる為の法的手段の総称で、「自己破産」「任意整理」「特定調停」「個人再生」の4つの方法に分かれています。
www.hasan-web.com/yougo.php?id=35任意整理は、債務整理の方法の1手段です。
任意整理とは、裁判所などの公的機関を利用せず、司法書士などの専門家が私的に債権者と話し合いをして、借金の減額や利息の一部カット、返済方法などを決め、和解を求めていく手続のことです。
任意整理は、裁判所などの公的機関を通さないため、債権者は話し合いに応じる義務はありません。
債務者個人で債権者にかけあっても、相手にされないこともあります。
よって、任意整理は事実上、債務者個人で行うことは難しく、弁護士や司法書士などの専門家に依頼するほうがいいでしょう。
債権者と和解案に合意ができた場合は、和解案に従って、3年~5年の間で借金を返済していくことになります。
www.hasan-web.com/ninisetumei.htm保証人になる際には、金融機関が調査をします。
その際、個人信用情報の事故歴を調べられ、過去に債務整理をしたことで信用不足となり保証人になれない可能性があります。
個人信用情報の登録期間は、取り扱う機関(CIC、全銀協、全情連など)の情報内容や債務整理の方法によって異なります。
自己破産は7~10年。
任意整理・民事再生・特定調停は概ね5~7年程度。
ただし、個人信用情報の登録期間が過ぎた情報は、原則自動的に抹消されます。
事故情報が消えた後で、収入や所有資産などの属性が問題ないと金融機関が判断すれば、保証人になることは可能だと思います。
しかし、金融機関が自社で独自に作成しているブラックリストについては、何年か経ったら消去されるというものではありません。
つまり、自分が債務整理をした金融機関では、保証人をはじめ生涯利用することが出来ないと考えた方が良いです。

2011/4/25 22:26:11

-多額債務者

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