元金均等返済

相続税対策で親の土地にアパートを建てようと思ってます。親が借金し...元金均等返済

家のローンが重くのしかかってきていてつらいです。
給料も約20パーセント減。
前倒しで払うにしても収入が減ってしまったためにそれも出来ません。
あと、15年も残っているローンをどうやって返したらいいのか。
現在、主人は47歳です。
家の都合で23歳のとき(平成元年)に主人の親の意向により家を建て替えさせられたそうです。
土地は親のもので、建物だけの購入1800万円だったと言うことですそのときの金利は4パーセント以上で25年ローンだったそうです。
後になって、金利が安くなったので借り換えということをして、また、25年ローンを組んだそうです。
でも、あと、15年払い続けなくてはならないらしく、23歳から62歳までトータル39年、毎年100万円近く払い続けることになります。
主人に言うと、「公的な手順をおこなっているので、高利貸しのような、払いすぎでもどってくることはないし、また、現在の金利で借り換えなんてすると、費用がかかっておんなじだ」といいます。
1800万円の家にトータル支払い3500万以上とは・・・何か救済される方法はないのでしょうか?

我が家は平成元年に新築して、後2年で完済です。
借入は2400万で、元金均等払いで最初は年間200万返済してました。
11年前に一部返済300万と借り換えで現在年間120万返済してます。
当時4パ-セントと高金利でした。
貴女の文章を読んでいて、如何して、元金が減って居ないのか、解りません。
我が家と時期が一緒なのに、借り換えした時は15年となって、元金も300万になりました。
どの様なロ-ンを組んだのか、疑問です。

2011/12/16 11:49:48

今、ローンの元利均等返済の公式を見ているのですが、その式の展開を見てもさっぱりわかりません。
式の展開を使っている公式もあわせて教えていただける方はいませんか?[{(Z×(1+α)-K)×(1+α)-K}×(1+α)-K]×(1+α)-K ・・・ = 0 N N-1 N-2Z×(1+α)-K×(1+α)-K×(1+α)・・・・-K=0 N N-1 N-2Z×(1+α)-K((1+α)+(1+α)+・・・+1)=0 N N-1 N-2K={Z×(1+α)} ÷ {(1+α)+(1+α)+・・・+1} N N (1+α) - 1K={Z×(1+α)} ÷ ------------------------- (1+α) - 1よって、 N α×Z×(1+α)K=-------------------- っていう展開ですが、さっぱり解りません。
使っている公式も含めて解説お願いします。
N (1+α) - 1補足[{(Z×(1+α)-K)×(1+α)-K}×(1+α)-K]×(1+α)-K ・・・ = 0を N α×Z×(1+α)K=-------------------- まで展開する方法です N (1+α) - 1

難しか式ですバイ。
元金 Z 円で,均等返済額が K 円なんでしょ。
それを説明しないと普通の人はわからんのよ。
まず元金 Z 円1年後,元利合計 Z(1+α) 円K 円返すので, Z(1+α)-K 円さらに1年たって,元利合計 (Z(1+α)-K)(1+α) 円K 円返して,(Z(1+α)-K)(1+α)-K 円ここらへんでいったん計算すればいい。
(Z(1+α)-K)(1+α)-K=Z(1+α)^2-K(1+α)-Kちなみに,「(1+α)^2」とは「(1+α)の2乗」さらにもう1年,返済後は,(Z(1+α)^2-K(1+α)-K)(1+α)-K=Z(1+α)^3-K(1+α)^2-K(1+α)-K最初から数えて4年後には,Z(1+α)^4-K(1+α)^3-K(1+α)^2-K(1+α)-K最初から数えてN年後には,Z(1+α)^N-K(1+α)^(N-1)-K(1+α)^(N-2)-…-K(1+α)-Kこれで全部返し終わったんだから,Z(1+α)^N-K(1+α)^(N-1)-K(1+α)^(N-2)-…-K(1+α)-K=0「…」がイヤなのでまとめる。
等比数列の和の公式を使う。
公式は初項×((公比^項数)-1)/(公比-1)この場合,初項は(後ろから見て,マイナスは無視して)K,公比は(1+α),項数は(1+α)の0乗から(N-1)乗までなので,N項従って,Z(1+α)^N-K(1+α)^(N-1)-K(1+α)^(N-2)-…-K(1+α)-K=0 の式は,簡単にして,Z(1+α)^N-K((1+α)^N-1)/((1+α)-1)=0左辺後半のでっかい分数を移項して,(ちなみに分母は簡単にして,αだけになる)Z(1+α)^N=K((1+α)^N-1)/α後はK=にすれば,K=(Zα(1+α)^N)/((1+α)^N-1)一番のキモは等比数列の和の公式なのだけれど,知ってる??

2010/11/3 19:46:35

住宅ローンの利息の件ですが、どなたかおわかりになる方教えてください。
15年前にマンションを購入し、見直しもせず2,600万円35年払いで金利は4%のままです。
現在マンションを売却中ですが、ローン残り20年で借入残高が1686万円あります。
これは利息込みの金額なのですが、もし今一括で返済をした場合のおおよその返済金額を教えていただきたいのです。
少しは減りますでしょうか?ちなみに今月の返済額は元金45,000円、利息56,000円の合計101,000円です。
支援機構に聞いたのですが、契約者が主人のため私ではお答えできないといわれてしまい、主人はあいにく月末まで出張で缶詰とのこと。
今週末にも仮契約になりそうでして、値引き交渉があった場合に実際のローン残高がわかればありがたいです。
どなたかおおよそでけっこうですので教えてください。
よろしくお願いいたします。
担当の不動産会社に尋ねたところ、支援機構に問い合わせをとのことでした。

残高に利息が含まれてることはありません。
元金均等返済か元利均等返済か、どちらですか?多分元金均等かな?とりあえず言えるのはあなたが説明された残高には利息は入ってないため、完済するなら、直近の約定返済日からその日までの利息を加えて完済することになります。
利息は56000円みとけばいいと思います。

2013/2/22 14:06:20

日本政策金融公庫の返済について、全くわからないので教えてください。
4000000円借りて、三年で返済をする場合、金利2.1%で1年間の返済回数は12回で、元金均等で行った場合に、返済総額は4129499円そのうち利息は129500円とシュミレーションに出ました。
返済額元利計一年目、1404500円二年目、1376500円三年目、1348499円うち元金一年目、1333333円二年目、1333333円三年目、1333333円うち利息一年目、71167円二年目、43167円三年目、15166円と出ましたが、この利息の計算の仕方が分かりません。
計算式が、、、、後、元金の据え置き期間の意味と、元利金均等と元金均等の意味も分かりません。
どなたか助けてください。
よろしくお願い申し上げます。
補足支払い利息計算も分かりません。
よろしくお願い申し上げます。

◇元利均等払いは「元金の返済額」+「利息の返済額」=「毎月の返済額合計」(一定)という計算方法になり、「毎月の返済額合計」が常に一定になる返済方法のことを意味します。
たとえば元本と利息を足して毎月10万円ということになります。
金利が一定であれば、1か月目に返済する金額も、10年後に返済する金額も、全く同じという返済方法のことを意味します。
返済がはじまった当初は、借入残高が大きい為、利息の返済分の割合が大きく、元本の返済分の割合が小さくなります。
ただし、総返済額が元金均等払いに比べて大きくなります。
◇元金均等払いは「元金の返済額」(一定)+「利息の返済額」=「毎月の返済額合計」という計算方法になります。
借入額を返済期間で割った「元金の返済額」が一定になり、それに利息分を上乗せして、毎月の返済額が決まるのです。
利息は借入残高によって異なるため、毎月返済額と言うのは変動することになります。
基本的に毎月の支払額は漸減していき、最終回はほぼ元金のみというような形になります。
◇シュミレーションの金額は元金均等払いのものですが、毎月の計算式は■初回時 【支払利息】=【借入金額(元金)】×【実質年率(%)】÷【365日】×【30日】 【借入残高】=【借入金額(元金)】-【毎月返済額(金利含)】 ■2回目以降 【支払利息】=【借入残高】×【実質年率(%)】÷【365日】×【30日】 【借入残高】=【借入金額(元金)】-【毎月返済額(金利含)】 日数は支払日から次回支払日までの実日数で変わります。

2017/5/28 21:48:51

住宅ローンの返済で元利均等返済、元金均等返済の2種類の返済方法があると書いてありました。
意味がよく分からないのでそれぞれについて教えて下さい。

元利均等返済方式元利均等返済方式は、毎回の返済額を一定にする方法です。
これは、借入金に利息を加えたものを均等に分割し、毎回の返済額を返済期間中一定になるように支払う方式です。
<メリット> 元金均等返済方式に比べ、当初の返済額が少なく、低収入でも多く借りられます。
●元金均等返済方式元金均等返済方式は、元金部分を確実に返済していく方法です。
これは、元金部分を毎回一定の均等払いにし、利息部分については、借入金残高に金利(利息)をかけた数字とし、この合計額を毎回支払う方式です。
<メリット> 確実に元金部分を返済していくので、元利均等返済方式に比べ、総返済額が少なくてすみます。
また、回を重ねるごとに毎回返済額も減ってきます。
www.miya-shoko.or.jp/interest/interest.html

2005/10/10 20:37:12

住宅ローン比較マンション購入にあたり、住宅ローン審査を申し込みました。
結果2社から融資していただける旨回答をいただいております。
どちらに申し込むほうがよいのか、シュミレーションなどしておりますが、下記2社のうちどちら私にとって適しているのか詳しい方よりアドバイスをいただけましたら幸いです。
私:女、29歳、子供2人、現在第二子の育児休暇中、年収600万、今後も働く予定購入物件:5300万、新築マンションローン:頭金物件価格の3分の1760万、35年A社:借入額:3500万返済期間:35年返済方法:元金均等金利タイプ:変動金利(当初金利は1.6優遇の0.875、当初金利期間終了後は1%優遇)ボーナス返済額:0円融資手数料:31500円保証料:まだ明確な額の確認がとれていませんが、(ネットでしらべてみて自分の予想は)900000円くらいでしょうか?繰り上げ返済手数料:オンラインバンキング利用で無料*マンション販売会社提携ローンB社:借入額:3500万返済期間:35年返済方法:元利金等金利タイプ:3年固定(当初金利は優遇適用後1.05%、当初金利期間終了後は0.4%優遇)ボーナス返済額:0円融資手数料:21000円保証料:不要繰り上げ返済手数料:毎月3回までは無料現時点では私の考えは下記理由からA社に傾いております。
①A社では元金均等返済が選択できる。
②(B者との単純な金利比較は難しいが)金利が低い③保証料が必要になるが、当方繰上げ返済を活用し、返済期間を短くしたい予定である④マンション販売会社と提携ローンのため、手続きの負担が比較的小さい、手続き上の融通が利く(当方現在里帰り出産帰省中のため、銀行窓口に行くことが容易でなく、できるだけメール、郵送で手続きしたい)B社の融資担当者からは①保証料は結構負担になるので、保証料不要というのはメリットですよ。
②元金均等と元利金等、最終的な返済額はあまり変わりませんよ。
と説明をうけました。
総支払額に大きな差(100万以上)が出ない限りはA社でよいかな、と考えています。
(ネットのシュミレーションでは400000万くらいB社の場合のほうが支払額が少なくなります。
)私のこの考え方でよいかご意見、アドバイスいただけましたら、助かります。
どうぞよろしくお願いします。

A社の方がいいです。
元金均等と元利均等では大きく返済額が変わります。
(元金均等のが得です。
)元金均等であれば、毎月決まった元金返済が進められますし、返済が進めば進む程金利負担が少なくなる。
また、変動金利で低利運用ができることからA社を選んだ方がいいと思います。
銀行にもよりますが、繰り上げ返済をすれば戻し保証料があると思います。
B社はもしかしたら、利率の中に保証料が含まれているのかもしれませんね。
通期優遇幅を見てもA社のがお得なのでA社がオススメですよ(^^)

2011/8/16 21:32:46

住宅ローンの5年ルール125%ルールについてginkobank.com/archives/974元金均等返済を選択した場合は、これらのルールは適用されませんか?

適用されません。
元金均等の場合はそもそも毎回の元利返済額が一定ではないですからね。

2014/7/20 14:17:50

大東建託が・・・先日、大東建託の営業マンがウチにきて、所有している休耕地の田んぼにアパートを建てたい、と話していきました。
私は不在で後日、私を交えて話し合いの予定なのですが、母は乗り気なのですが、ネットで色々調べたら、かなり評判が悪いようですね。
それを見て私は反対なのですが、契約すべきか、断るべきか、大東建託でアパートオーナーになった皆さん、または大東の物件にお住みの皆さん、評判・意見を教えていただけませんか?あと、「知られざる大東建託の実態」という本があるらしいですが、アマゾン、楽天でも売っていません。
入手方法はありますか?複数質問になりますが、ご意見お願いします。
補足母も私も不動産には素人です。
その土地の他にスーパーに貸している土地があり多少の収入はありますが、数年前に自宅を借入なし一括払いで新築したので貯金はあまり無いかも、ですね。
まだ母が全て管理しているので詳細は知りませんが。
建てるとなれば大半が借入になるでしょう。
場所は小中学校・保育園が近い住宅地ですが、スーパー・コンビニなど買い物には徒歩では無理な場所です。

補足、ありがとうございます。
書き直しました。
(1)『大半が借入』『スーパー・コンビニなど買い物には徒歩では無理な場所』ならば、当該場所での賃貸物件は収益性が低い、と考えます。
つまり、建築資金を回収できない可能性が高い。
(2)だからこその『家賃保証制度』の利用なのでしょうが、そもそも、当該制度を考えなければならない事が、当該場所が賃貸経営に向いていない証なのではないでしょうか。
(3)家賃保証にしても、割高な建築費、定期的な大規模修繕費、が前提です。
また、『金額』が保証されているわけでもありません。
定期的な見直しがありますし、臨時的な見直しも無いわけではありません。
そもそも、人口減少(借り手減少)の時代において、家賃を保証するシステム自体に無理があります。
大東建託にしろ、レオパレス21にしろ、割高な建築費、修繕費で稼いでいるだけです。
家賃の差額で儲けてはいないのです。
↓は、保証金額の引き下げを要求されたレオパレスオーナーからの質問です。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1393684118もっと言えば、保証会社の倒産、というリスクもあるのですよ。
(4)現在は空前の低金利です。
これは、長く続くものでしょうか?本当は、借金の多い国は、高金利が当然なのですよ。
利率が高くなるリスク、も考えなければなりません。
現時点での『借入金利子の総額』を建築資金に加算して、回収見込みを試算してくださいね。
※返済方法として、『元金』均等返済と『元利』均等返済があります。
元金均等返済を選択してください。
(5)相続税対策も視野に入れているのならば、↓における回答を参考にしてください。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1093229360●最後に余計なことを言います。
お母様に経営者としての資質は無い、ただの地主である、と推察します。
そういう人が、先祖代々の土地を失ったケースを、仕事柄たくさん知っています。
今のうちから、相続人が、積極的に関与されることをお勧めします。
建物は、10年も経つと、収益力が激しく低下します。
そのときに苦しむのは、相続人だからです。

2012/9/22 06:24:33

親子で、多額のお金を貸し借りした時に税金はかかるのか。
親が子供へ多額のお金を貸した時、税務署に目をつけられ、それを贈与とみなされたりすることはあるのでしょうか。
例えば、子が高級車や新築住宅を建てる為に、親から多額のお金を借りたとします。
親の口座から5000万円、子の口座へ移した後、そのお金で新築住宅の建築費用を支払ったとします。
それを、年間100万円ずつ50年かけて無利子で返済する契約(書面ではなく口約束)を親子で行います。
その時、1年目は、5000万円ものお金が親から子へ移っていますが、これは税務署が贈与とみなしたりはしないのでしょうか。
銀行から借り入れた場合だと、きちんと借金と見なしてくれるでしょうが、親子で口約束だと問題が発生したりしないのでしょうか。
すこし説明がわかりにくいかもしれませんが、どうか回答をお願いします。

●税務署は親子間の金銭消費貸借を原則贈与と見なします。
特に高級車や不動産購入資金等の高額資金の移動はは筒抜けと思って良いでしょう。
●これを避けるためには「金銭消費貸借契約書」を作成し、当然収入印紙も貼付し消印します。
金利も世間相場並みの金利を付します。
元利均等返済でも元金均等返済でも構いませんが、必ず、毎月でも隔月でも年払いでも良いですが定期的に返済をします。
つまり「ある時払いの催促なし!」ではとおりません。
●口約束も法律上は立派な契約ですが、税務署との無用なトラブルを避けたいのなら契約書や返済事実を立証する銀行振込の控えなどは必ず保存しておいてください。
●購入後すぐに税務署からお尋ねがくるのか3年後ぐらいなのかは分かりません。
また、お尋ねも一度きりなのか何年後かに再度あるのか、これも分かりませんが、お尋ねのくる可能性は非常に高いと思って間違いありません。

2010/8/28 17:46:43

相続税対策で親の土地にアパートを建てようと思ってます。
親が借金して建てれば話が簡単ですが簡単に出来そうにありません。
息子の自分が借り入れしてアパート経営をし、そのローンを親の負の遺産として処理し相続税を軽減する合法的な裏技があると聞きました。
本当にそんな方法あるのでしょうか?ちなみに後見人制度は使わないようです。

(1) > 合法的な裏技連帯債務を都合よく解釈なさったのではないでしょうか?相続税基本通達14-3(保証債務及び連帯債務)www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/sisan/...===========(2)連帯債務については、連帯債務者のうちで債務控除を受けようとする者の負担すべき金額が明らかとなっている場合には、当該負担金額を控除し、以下略==========「負担すべき金額が明らかとなっている場合」 とは、主たる債務者=貴方が弁済不能者でなければならないのです。
つまり、貴方が自己破産等をしていればOKです。
■ 余談(2) > 相続税対策で~親が借金して建てれば基本的には、相続「税」対策にもなりません。
借金も増えるが、建物という資産も増えるからです。
勿論、① 借金の額と建物の評価額の差額② 土地の自用地評価額と土地の貸家建付地評価額の差額の合計額分だけは課税価格が減少しますが、大した金額ではありません。
特に、②についてはいいところ18%引き程度ですよ。
どちらにせよ、相続税が安くなった金額 < 借入金利子の総額にならないか試算しなければなりません。
加えて、賃貸経営失敗による損失額が発生した場合は、自己破産への道が待っています。
「相続税で全て失った。
」と聞くことが多いと思いますが、実体は「相続税対策に失敗して全て失った。
」のですよ。
だって、相続税率は100%ではありませんからね。
そして、物件を競売にかけたのは、融資した銀行のはずです。
国ではないのです。
(3) 例えば、5000万円、20年、2%、元金均等返済方式のローンの場合、借入金利子の総額は約1000万円です。
採算取れますか?相続税対策で事業をするなんて有り得ないのです。
事業が成り立つ目論見があって初めて事業を立ち上げるのです。
尤も、「事業で損しても、税金さえ安くなれば、俺は幸せだ(`・ω・´)(キリッ)」との考えならば、それはそれで良いでしょう。

2011/8/3 07:55:28

-元金均等返済

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