元金均等返済

住宅ローンの借り換えを検討していますが、変動金利型で元金均等返済...元金均等返済

エクセルで元利均等払い一覧表を作成しようと、PMT(利率 期間 現在価値将来価値 支払期日)で毎月支払う元利金を算出し、利息はROUNDを使用して四捨五入するなどしましたが、どういうわけか、元金返済総額が借入額に満たず、残高が少し残ってしまいました。
なんでこうなるのか理由を教えてください。
また、元金均等返済について、ISPMT(利率 期 期間現在価値)で返済利息額をROUNDを使って算出したのですが、例えば2回目の支払利息を算出するため「期」を+1して挿入しなければならない上、どうしても元金返済総額が借入金額を超え、最終支払期日に残金がマイナスになってしまいました。
原因を教えてください。

具体的にどう指定したら、どれくらい元金残高が残ったのか分りませんが、ROUND関数で端数を丸めたら誤差が発生しますので、最終回にそれが累積して元金残高がピッタリとゼロにはならないと思いますよ。
利息だけでなく、PMTでもROUND関数使っているんですよね。
ISPMTの期はゼロ・オリジンだから、+1するのでなく、-1するのではないですか?2期目の利息なら、=2-1というように。

2015/5/11 13:58:18

明日、住宅ローンのことで銀行さんに行くのですが・・・。
元金均等、元利均等、固定金利の3種類を条件入力してやると月単位の返済額が表で利息と元金が両方でる計算シートはあるのでしょうか?サイト、フリーソフトがあれば教えてください。
お願い致します。

下記のサイトで入力の上、計算シートは印刷できます。
固定金利についてですが、シュミレーション上、元金均等、元利均等もレートと返済期間をを入力し、結果は入力した返済期間分の固定金利の答えが出てきます。
loan.kyo-situ.com/

2012/5/31 10:28:06

住宅ローンの借り換えのご相談です、40代男性残金2500万(知人です)現在1.8%で借りているそうなので、借り換えを検討しているのですが、元金均等で借り換えできる 低金利の銀行 ご存知でしたら教えて下さい ほとんど元利均等なので よろしくお願い致します。

住信SBIネット銀行や楽天銀行なんかは返済方法は元利金等、元金均等どっちも選べるみたいな感じで商品説明に書かれてますね。
逆に多くの銀行が返済方法選べるのが普通かと思ってましたが。
ちなみに、三菱東京UFJ銀行も返済方法は元利金等、元金均等どちらか選択となってます。
金利が低いかどうかは知りませんが。

2016/5/18 10:35:59

銀行借り入れの計算方法を教えてください。
借入金\50000000 利率1.95% の5年間です。
ですが、本来なら【元金×利率÷365日×日数】ででるのですが、どうやら、毎月お元金返済に伴い、利息も減っていく計算方法らししく、わかりません。
毎月、\833000の元金返済です。
宜しくお願いします。
補足毎月の元金返済の金額は同じです。
利息の計算方法をお願い致します。

元金均等返済方法1回目の利息50.000.000円*0.0195/12=81.250円2回目の利息49.167.000円*0.0195/12=79.897円60回目の利息833.000円*0.0195/12=1.354円総利息(50.000.000+833.000)*0.0195*60/24=2.478.109円

2010/4/12 13:17:01

住宅ローンでご教授お願い致します!フラット35は元利均等返済ということなのでしょうか?

元金均等も選べます。

2018/1/8 00:43:30

フラットも元金均等返済あるんですね(^_^;)>

銀行からお金を借りて、返済する際に、利息と元金が同額で返済するパターンや利息の割合が徐々に減って行くパターン、毎月の返済額がある一定額前後でバラバラのパターンなど、色々ある様なのですが、これらの返済方式はそれぞれ正式には何と言うのでしょうか?叉それぞれメリットデメリットについても簡単に御教示いただければと思います。
補足皆様早々に御回答頂きありがとう御座います。
もう一つ教えて頂きたいのですが、これらの返済方式について、私は銀行からちゃんと説明を受けた事がありません。
とても大事な事だと思うのですが、何故説明がなかったのでしょうか?一般的にこういった事は説明がないものなのか、たまたま私には説明がなかったのかどうなのでしょう。
予想の範囲で結構ですので皆様のお考えをお聞かせ願えればと思います。

「元利均等返済」元金と利息合計の毎回の返済額が同じ金額で、元金部分は利息の減少に従って増加していきます。
元利均等返済のデメリットは、元金均等返済に比べて総返済額が多くなります。
逆にメリットは、毎月の返済額が同じのため収入に応じた無理のない返済計画を立てられます。
「元金均等返済」元金は毎回同じ金額(借入元金を返済回数で割った金額)で、その借入残額に対して利息が付きます。
この方法は借入金残高の減少にともない利息部分は減少しますので、総支払利息額は元利均等返済に比べて少なくなります。
これは元利均等返済に比べて早く元金を返済しているからです。
元金均等返済のデメリットは、当初の返済額が多くなるため、最初の負担が重くなるため借りにくいと言えます。
逆にメリットは、返済総額は少なくなります。
「逓増(減)返済」とは、月額返済額が最初は少なく(多く)、徐々に増加(減少)する返済方式です。
(この正式な名称は知りません。
)将来の収入増加(減少)を予想して月々の返済計画が立てられますが、予想が外れて収入が減った時に、逓増の場合は苦しくなります。
補足について住宅ローンの場合は元利均等返済ですので、毎月同額で返済額が幾ら幾らになりますと言う程度にしか説明しません。
事業資金の場合、普通は元金均等返済ですので、返済明細表を見せながら、毎月元金が幾らで利息はこうなりますという程度の説明しかしません。
事業資金でも、例えばマンション建築資金等の収益物件とかの融資で、毎月の家賃収入が一定の場合とかで元利均等返済を選択される場合もあります。
つまり、返済方式について、お客様に選択を求めないのが普通だと思います。

2013/2/12 12:55:04

金利の計算方法について教えてください現在フラット35に申し込んでいますが、今月の金利は2%弱です。
例えば2000万をフラット35で35年借りたとすると、金利2%と3%とでは、最終的に支払う金額がどれくらい変わってくるのでしょうか?また月々の支払いはどのくらい差が出るのでしょうか?(ともにボーナス返済なしで)。
よろしくお願いします。

優遇などがあるのでざっくりの計算になるでしょうが、下記サイトで金利の計算ができます。
借入金額:2000万円 【元金均等返済】 ボーナス返済割合:0.00% 貸付期間:35年 年間利子率:2.000% 返済総額:27016463円 年間利子率:3.000% 返済総額:30524801円www.loankeisan.com/

2013/3/1 18:10:36

ある消費者金融の利息は年利30%である。
そこで100万円を年利30%で借りて、1年に一度、元利均等返済方式でd円返済するものとする。
5年で完済しようとするとき、返済額dはいくらになるべきか(ヒントとして、元利均等返済方式について説明しておく、1年後には借入金は利息を含めて1000000×1.3であり、d円返済するから→この続きは画像で添付します。
この問題を解説つきで教えてください!

数列を使った標準的な考え方はこちらを参考にしてください。
note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n134204もし、それで分かりづらかったらこのような考え方もあります。
元金100万円を五つの部分、K、L、M、N、Pに分けるとします。
100万円=K+L+M+N+Pということです。
それらの各部分は一年毎に利息がついて、複利で増えてゆくとします。
増える割合は30%です。
そしてそれらは順番に返済されるものとします。
一年後、各部分は30%の利息がついて元利合計でK(1+30%)、L(1+30%)、M(1+30%)、N(1+30%)、P(1+30%)となります。
そのうちK(1+30%)が返済されるとします。
その金額がdに等しいので、d=K(1+30%)となります。
それより、K=d÷(1+30%)となります。
次の一年後、各部分は30%の利息がついて元利合計で、L(1+30%)^2、M(1+30%)^2、N(1+30%)^2、P(1+30%)^2となります。
^の記号はべき乗を表します。
そのうちL(1+30%)^2が返済されるとします。
その金額がdに等しいので、d=L(1+30%)^2となります。
それより、L=d÷(1+30%)^2となります。
次の一年後、各部分は30%の利息がついて元利合計で、M(1+30%)^3、N(1+30%)^3、P(1+30%)^3となります。
そのうちM(1+30%)^3が返済されるとします。
その金額がdに等しいので、d=M(1+30%)^3となります。
それより、M=d÷(1+30%)^3となります。
同じように考えると、N=d÷(1+30%)^4、P=d÷(1+30%)^5となります。
100万円=K+L+M+N+Pでしたから、100万円=d÷(1+30%)+d÷(1+30%)^2+d÷(1+30%)^3+d÷(1+30%)^4+d÷(1+30%)^5100万円=d×{ 1÷(1+30%)+ 1÷(1+30%)^2+1÷(1+30%)^3+1÷(1+30%)^4+1÷(1+30%)^5 }です。
右辺の{ }の中を等比数列の和の公式を使って整理すると次のようになります。
100万円=d × { 1 - 1÷(1+30%)^5 } ÷30%これより、d = 100万円×30%×(1+30%)^5 ÷ { (1+30%)^5 - 1 }となります。
あとはこれをご自分で計算してください。

2014/5/12 22:59:08

楽天銀行住宅ローンについて現在新築で住宅を建てる予定で、楽天銀行の変動金利を利用しようと考えています。
現在の金利は最高で0.51%ですが、本審査が終わらないと利率が決まりません。
夫婦で借りる予定で以下の条件の場合、利率は0.51%でいけるか悩んでいます。
最近楽天銀行で借りた方がいらっしゃればお話しをお聞かせください。
夫 30代前半 公務員 年収400代前半妻 20代半ば 公務員 年収300代半ば夫婦合算収入での審査予定が、妻が育休中で審査は夫の収入のみになるとのことでした。
0.51%で借り入れが無理ならフラット35の方がお得かなとも考えていて迷っています。
最近楽天銀行で借り入れされた方、また変動かフラット35で借りるならどちらかお得か、今後の展望を踏まえてご教授頂ければと思います。
よろしくお願いします。

「フラット35」と、「フラット35s」は違います。
楽天銀行HP内に、技術基準記載があります。
対象物件に該当するか、確認しておくと良いと思います。
機構団体信用生命保険(団信)は、任意加入となっておりますが、原則加入が基本です。
シミュレーション参考しておくことをお勧めします。
www.flat35.com/simulation_danshin/index.php元金均等返済は他金融機関でも取り扱いは多いです。
元利均等返済と、メリット、デメリットの比較をして、ご自身に合った返済方法を検討するのが良いと思います。
例:www.bk.mufg.jp/kariru/jutaku/nyumon/nyumon/houhou.html現在、奥様は育休中なのでしょうか。
金融機関によっては、育休中でも、復帰見込みがはっきりしている場合、収入合算を見込みで検討してくれるところもあります。
収入合算条件も含め、有店舗金融機関の場合、一般的に、公務員の審査基準は有利です。
年齢、借入額、借入年数、自己資金割合、返済負担率、等、審査基準となる項目は様々です。
楽天銀行の審査基準が分からないのと、主様の借入要件が分からないので、何とも言えませんが、事前審査をどこまで本審査に考慮するかを確認されてみては如何でしょうか。
回答としては「本審査終了後、適用金利の最終決定になります」とは言われると思いますが、ある程度の目安をダメ元で聞いてみる手もあります。
ちなみに・・・私は、最近まで、都市銀行で、住宅ローンを中心に、貸付相談業務をしておりました者です。
楽天銀行で融資を決定されていらっしゃるのであれば、これ以上申し上げることはありませんが、他金融機関(楽天銀行にも近いプランはありました)では、ミックス借入が可能なところも多いです。
ミックス借入は、リスク分散型で、金利タイプや返済方法を分けて取り組めるというものです。
例えば、3000万円の融資額を、1000万円は変動金利、元金均等返済で1本、2000万円は固定金利、元利均等返済1本、の2本に分ける等です。
興味があれば、幾つかの金融機関に、シミュレーションを含め、相談し、比較してみると良いと思います。
その場合、機構商品の団信加入の金額も加味して検討することを忘れないようにすると良いと思います。
(機構以外は、団信が銀行負担であることが多い為)

2016/10/18 01:59:50

住宅ローンの借り換えを検討していますが、変動金利型で元金均等返済か元利均等返済かで悩んでいます。
借入残金 2560万円返済期間 22年6ヶ月変動金利型 → 金利が上昇してきた場合、ある程度のところで固定に変更するつもりです。
当初月々の返済額は、元金均等のほうが元利均等より1万円高い。
保証料は、元金均等のほうが元利均等より8万円安い。
月々の返済額は借り換え前のものより安いので、当初の支払い自体は元金均等でも問題ありません。
ただし、将来固定金利型に変更するかもしれないので、どちらのほうがよいのか悩んでいます。
また、繰上げ返済する場合としない場合とでも比較して教えていただけると助かります。
繰上げ返済の手数料はかからないプランとなっています。
知識がなく、お恥ずかしい限りです。
説明がわかりずらいかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

変動金利で元金均等型となれば半年毎に毎月の返済額は変更されるのでしょうか。
例えばあなたの場合、支払回数は270回です。
単純に2560万を270回で割ると月・約9・5万になります。
元金均等ですと9・5万プラス利息=毎月の支払額になります。
ご存知のように変動金利は年2回、金利の見直しがあります。
となれば利息の部分が変動する事になります。
この場合ですとあまりにもリスクが大きいと感じます。
普通は元金均等型にする場合はある程度の(10年固定とか)固定期間を設定するのが一般的だと思います。
よって変動金利ですので元利合計型にする方が安心・安全だと思われます。

2009/8/15 08:09:57

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