元金均等返済

明日、住宅ローンのことで銀行さんに行くのですが・・・。 元金均等、...元金均等返済

UCカードの引き落としについてです。
今からコンビニに入金した場合、引き落としは明日になりますか?延滞金は1日ごとに増加してくんですか?

約款を読んでないのですか?よく読みましょう。
現金の借り入れでしょうか?私はお金は借りませんが、以前熟読したことがありますのでコメントです。
実質年利XX%だとおもいますが通常日割りだと思います。
これはカードによって違うのでご契約の書類を再度見てください。
例えば14%だったら月に約1%(0.01)の金利が掛かるわけですが、(14÷12ヶ月というかなりラフな計算です)月30日換算とすると30万を借りたら1日につき残金に応じて300000x0.01x1/30≒100円の利息が発生します。
つまり返さないと1月3000円ずつ雪だるまになります。
繰り上げ返済したら残金に対して上記金利が同様に適用されていきます。
あくまで概算です。
元利均等方式で返済するのか、元金均等なのかによっても違いますが、先の例は元利金等方式です。
あと明日から金利が掛かってくるかはカード会社によって違うのでは?最初の数日間は金利がかからないというようなローンもあるので...

2017/5/25 11:39:04

住宅ローンで迷っています。
明日本申込みを行います。
借入は2600万35年です。
今銀行で進められているのは、ミックスプラン。
5年固定0.45%期間終了後は変動に店頭金利より-2.0%で0.67510年固定0.7%期間終了後は変動に店頭金利より-1.9%で0.775固定終了後は今の金利だと上記のようになるようです。
その後固定を選ぶと店頭金利から5年ー1.8%、10年ー1.7%引きで組めるようです。
上記と全額変動0.625%で組むかを悩んでいます。
ミックスだと諸費用2~3万たかくなるようなのですが皆様どう思もわれますか。
金利均等、元金均等もどちらがいいのか悩んでいます。
ご教授宜しくお願いします。

元金均等、フル変動でいいと思いますよ。
元金均等を選ぶ理由は、5年ルールや1.25ルールがないからです。
あんなもの、ないほうがリスクの回避になります。
短期固定は、固定期間終了後の優遇金利が小さいので、オススメしません。
短期固定を選ぶ人は、固定期間終了後に一括繰上返済する人だけです。
それ以外はメリットがありません。
最近銀行が短期固定を勧めるのは、銀行が儲かることを知っているからです。

2016/4/18 11:55:53

元利金均等と元金均等だったら、元利金均等の方が、総返済額が多くなるのはなぜですか?

元金均等だと確実に元金が減っていきますが、元利均等の場合は、まず利息分からの返済になり、元金が減らないので、元金に対する利息がふくれるからです

2014/9/11 01:06:47

奨学金返済、毎月の支払利息の計算方法を教えてください学生時代に借りていた奨学金を返済する事となりました。
明細書を見ましたが月々の支払利息がどのように算出されているのか分かりません。
自分でエクセルシートで返済金額を計算してみたいのですが、どなたか算式を教えてください。
たとえば下記のような大ざっぱな条件の下では、どのように月々の元金返済、支払金利を計算するのでしょうか。
貸与期間 2008/4~2010/03 借入総額 250万円 (元金)利率 1.50 %(利率固定) 割賦方法 月賦 返還回数 180 回 月返還額 ●●円(これは固定です。
) ---------------------------------------明細における初回(2010/10)返済条件・利息支払 約3000円・据置期間利息 約100円・元金の支払 xxxx円合計(=月返還額) ●●円--------------------------------------支払利息の金額が毎月変化しています。
(元金残高が減少するので当然ですが…)毎月の支払金利の算式を教えてください。
宜しくお願いします。

返済は元利均等返済と思いますが、その場合、毎月の返済額が一定で、その中に利息分と元金返済分が含まれており、お気づきのとおり、そのバランスが毎月変ります。
返済毎に、利息分が減ってゆき、その分、元金返済分が増えてゆきます。
元利均等返済で難しいところは、毎月の返済額の算出です。
この金額は次のような式で算出されます。
p = L × r/12 × (1+r/12)^n ÷ ((1+r/12)^n-1)p:毎月の返済額L:借入額r:年利n:返済回数注意:^はベキ乗を意味します。
2^3は2の3乗、すなわち2を3回かけるという意味です。
これより、p=2500000×0.015/12×(1+0.015/12)^180÷(((1+0.015/12)^180)-1)=15519円となります。
実際には千円単位か、百円単位で丸められていると思います。
明細書に書かれている返済額もこれに近い値ではないでしょうか。
この式をそのままExcelのセルに書き込んでもいいのですが、これを一発で計算してくれる関数がExcelに用意されているのでそれを使うのが無難だと思います。
それはpmt関数で、次のように使います。
=pmt(1回当りの利率、返済回数、-借入額)pawapwcmacさんの場合は、次のようになります。
=pmt(0.015/12、180、-2500000)この関数でも、先の式でも利率を12で割っているのは、年利を月利に変換するためです。
またpmt関数はキャッシュフローのinとoutの考えを反映しているので、借入額と返済額はプラスとマイナスの関係になりますので、pmtの戻り値をプラスにしたいときは、借入額にマイナス符号を付けます。
まぁ、今回の場合は、わざわざ計算しなくても既に決められており、それが明細書に書かれているようなので、それを使うべきですね。
次にExcelの返済予定表の作成の仕方ですが、ベースとなるものの作り方をご紹介しますので、ご自分で好きなようにアレンジしてください。
考え方としては、前述のとおり、返済額は毎月一定で、その中に元金返済分と利息分が含まれている。
利息はその時点でのローン残高に月利を掛けたものとし、元金返済分は毎月の返済額から、利息分を引いたものとし、さらにローン残高は、前月のローン残高から、前月の元金返済額を引いたものとします。
[A1]に"=0.015/12"←月利を設定します。
[A2]に明細表に書かれている毎月の返済額[B1]に"2500000"←B列は毎月のローン残高とし、初期値として借入額を設定します。
[C1]に"=$A$1*B1"←C列は毎月の利息とします。
月利にローン残高を掛けてます。
[D1]に"=$A$2-C1"←D列は毎月の元金返済額とします。
毎月の返済額から利息を引いています。
[B2]に"=B1-D1"←前の月のローン残高から、前月の元金返済額を引きます。
あとは、このC1、D1、B2をそれぞれ180行まで、下方向に数式コピーすればOKです。
端数処理の違いから多少、誤差が発生するかもしれません。
ROUND関数などで適当に処理してください。

2010/11/8 00:00:38

住宅ローン フラット35S固定 元利均等と元金均等の返済方法を教えて下さい。
1980万円をフラット35S 1.8%→10年目~2.8%で組みます。
元利均等10年マデ \6357611年~ \71202元金均等10年マデ \7684211年~ \80142元利均等を選択した場合1年から71202万円を払っているつもりで約8千円貯めていくつもりです。
プラス繰上返済用に1万円。
10年後に約200万の繰上返済ができます。
そのまた10年後に繰上返済用1万+差額分で約150万円を繰上返済。
元金均等を選択した場合1年目から80142円を払ったつもりで約3千円貯めていき30年後に100万を繰上。
元金均等だと十数年後過ぎに支払額も減っていくんですよね?80142万からその分の差額分も繰上。
元利均等にした場合繰上返済が出来ますが、元金均等だとあまり出来ません。
月に8万しか返済出来ません。
どちらが無難でしょうか。
教えて下さい。

元金均等でしたら、1回目の返済が76842円で、2回目からはわずかながら毎月の返済額が減っていきますよ。
毎回返済額が減っていき、10年めに金利が上がりますから、その時点で1度増えます。
総額1980万円ですから、簡易計算で1回の元金が約5万切ります。
で初回は1980万に対する金利と元金部分5万円の返済。
2回目1980万引く5万で1975万に対する金利と元本部分5万円。
そのような形になります。
(説明が面倒なので、5万と切りにいい数字にしましたが)元金均等と、元利均等では、同額を同金利で、同期間借りた場合、元金均等のほうが、総返済額が少なく済みます。
現状、返済がさほど苦しくないのであれば、最初の返済額が多いですが、総返済額が少ない、元金均等で借りられた方がいいかと思います。
また、借り換えをされる可能性も考えれば、元金均等は確実に毎回元金が減っていきますが、例えば半分の時点である17年6カ月の時点で考えると、その時点の元金は元金均等だと990万になっていますが、元金均等だと、最初は金利部分の返済割合が多いので、まだ、1400万程は残っているでしょうね。
また、繰り上げは資金に余裕があり、手数料が無料ならば、少しでも早いうちにわずかな金額でもされたほうが効果は大きくなります。
うちは、2000万ヲ元金均等で借りました。
最初は返済金額が大きかったのですが、毎回返済額が減っても、最初の設定金額をそのまま返済用口座にいれていて、ある程度まとまれば、繰り上げにまわしました。
最初の1年目に繰り上げすれば、仮に100万円繰り上げに回したとすれば、約同額の総返済額の軽減になります。
繰り上げ返済される際においても、元金均等方式のほうが、同額返済された場合、総返済額の減額が大きくなります。
いま、返済額が苦しくなく、家族の設計の費用もある程度めどが立つか、お子様まだ小さいのであれば、元金均等方式での借り入れをお勧めします。

2011/3/30 14:43:53

住宅ローンについて質問です。
基本的な考え方がわかりません。
例えば3000万円を固定型金利5年、1%の条件で借りたとします。
その13000万円の1%は30万円ですがこれは一年間で払う利息ですか?五年間かけて支払えばいい利息ですか?その21年目に利息を除き100万円返済し元本が2900万円に減ったとします。
その場合、2年目の利息は2900万円に対して金利の1%が適用されるのか、それとも五年間、借入した時点の3000万円に対しての1%の利息を払い続けるのでしょうか?初歩的なことだと思いますがご教授頂けると幸いです。

返済方法には二種類あると思ってください。
元利均等元金均等この2つで、元利均等は毎月の返済額(元金と金利の合計)が返済期間中同じとなります。
計算式がややこしい。
でも、これを選択する人が多い。
次に、元金均等は元金が均等に減って行き、その減った残額で金利を計算する方法です。
だから借りている金額が多い初期は金利もでっかいが、年を経る毎に残額が減るのですから、金利も減ります。
例にあるのように、3000万を元金均等として、年間100万を返済すると完済まで30年かかります。
初年度は3000万の「年利1%」で30万を金利として返済します。
だから130万です。
次年度は計算の通り借金が2900万になりますので、金利は29万です。
だから、返済が年間129万となります。
次は借金が2800万になるので金利は28万です。
20年目は残が1000万になるので、10万が返済で、110万となります。
元利均等は、このように段階的に減らすのではなく、3000万を30年で借りた場合計算式は見ても判らないのですが、毎年の返済を120万均等としますが、初期の段階では金利負担が多く、30年のうち10年経過しても借入が2000万に減ってはいません。
まだ、2000万以上が残っています。
この後で、徐々に元金の返済率が高くなっていきます。
とにかく、金利は「年率」です。

2014/8/31 00:09:42

繰り上げ返済に期間短縮と返済額減額型がありますが、どちらも早めに繰り上げした方がいいですか

繰上返済は早いに越したことはないでしょう。
元利均等返済の住宅ローンなどは最初が金利で後半が元金メインの返済となっており、早く返済すればするほど多く金利を払う期間が短くなります。
住宅取得控除への影響も考えておいた方がいいでしょうね。

2017/3/1 15:52:12

金利、一括返済について質問です。
70万円を金利3%で60回払いで借りました。
初回のみ元金12060円利子1455円元利合計13515円。
2回~60回は元金11660円利子880円。
合計元金70万円。
利子53375円。
元利合計753375円。
42回まで返済したところで、あとは一括返済を申し入れたところ、残金221260円で、優遇しましたとのこと。
正規に返し続けた場合の残債225720円でその差は僅か4460円。
でも、残りの18回分の残元金は209880円ですが、一括で返済するので、それに対する利子は0円になると思っています。
が、実際には11380円の利子を請求されています。
あまりに差があるので愕然としました。
ひょっとして計算間違いでしうか?なお、一括返済に対する手数料はありません。
どうしてこういう計算になるのか、それとも貸主さんが計算間違いをしているのか。
是非、御教示いただけませんでしょうか?

質問者さんが多少、勘違いしていらっしゃるようです。
毎月の返済額が一定である元利均等返済では、返済額に含まれる元金充当分と利息分はの割合は一定ではなく、毎月変わります。
元金充当分の割合が毎月増えてゆき、その分、利息分の割合が減ってゆきます。
ご質問のケースについてその割合をグラフにしました。
横軸が返済回数で、縦軸が返済額です。
下のブルーの部分が、元金充当分で、上のエンジの部分が利息分です。
利息というのはその時点での元金残高に月利(年利の12分の1)をかけて算出します。
返済を進めていくと元金残高が減ってゆきますので、それに応じて利息も減ってゆくのです。
利息が減りますので、毎月の返済額が一定なら元金充当分が増えます。
私の算出では、70万円の借入で、年利3%、返済回数60回、初回13515円の返済で、二回目以降12540円であれば、42回の返済が終了した時点では元金残高は、221723円です。
貸し主さんが残金221260円とおっしゃっているのはだいたい正しい値で、それとの差額500円ほどを優遇とおっしゃっているのかもしれません。

2011/5/16 21:53:56

エクセルで元利均等払い一覧表を作成しようと、PMT(利率 期間 現在価値将来価値 支払期日)で毎月支払う元利金を算出し、利息はROUNDを使用して四捨五入するなどしましたが、どういうわけか、元金返済総額が借入額に満たず、残高が少し残ってしまいました。
なんでこうなるのか理由を教えてください。
また、元金均等返済について、ISPMT(利率 期 期間現在価値)で返済利息額をROUNDを使って算出したのですが、例えば2回目の支払利息を算出するため「期」を+1して挿入しなければならない上、どうしても元金返済総額が借入金額を超え、最終支払期日に残金がマイナスになってしまいました。
原因を教えてください。

具体的にどう指定したら、どれくらい元金残高が残ったのか分りませんが、ROUND関数で端数を丸めたら誤差が発生しますので、最終回にそれが累積して元金残高がピッタリとゼロにはならないと思いますよ。
利息だけでなく、PMTでもROUND関数使っているんですよね。
ISPMTの期はゼロ・オリジンだから、+1するのでなく、-1するのではないですか?2期目の利息なら、=2-1というように。

2015/5/11 13:58:18

明日、住宅ローンのことで銀行さんに行くのですが・・・。
元金均等、元利均等、固定金利の3種類を条件入力してやると月単位の返済額が表で利息と元金が両方でる計算シートはあるのでしょうか?サイト、フリーソフトがあれば教えてください。
お願い致します。

下記のサイトで入力の上、計算シートは印刷できます。
固定金利についてですが、シュミレーション上、元金均等、元利均等もレートと返済期間をを入力し、結果は入力した返済期間分の固定金利の答えが出てきます。
loan.kyo-situ.com/

2012/5/31 10:28:06

-元金均等返済

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