元金均等返済

「アドオン方式」と「元金均等返済」の違いがわかりません。簡単な具...元金均等返済

元利均等返済のExcel関数について教えてください。
借入金:3600万円金利:0.875%年数35年これを通常返済で計算するとPMT関数で、元金と利息の返済額は99539円となります。
PPMT関数で元金は計算できますが、利息を計算する関数はあるのでしょうか。
①返済額から元金を差し引いて、利息を計算してますが、利息計算の関数はありますか。
②10年ごとに繰り上げ返済ができる表にしたいと思ってますが、繰り上げ返済をしても、返済額は変わらず、期間短縮で計算したいと思ってます。
繰り上げ返済の関数はありますか。

①IPMT関数で計算できます。
ググッテみてください。
②特に繰り上げ返済用の関数はありませんが、NPERを利用すれば、短縮後の残期間が計算できます。
詳しくは、こちらの知恵ノート4.3を見てください。
note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n133975

2016/2/26 22:00:17

フラット35Sの元利均等か元金均等返済かで迷っております。
借入金1500万25年返済、金利118%のち218%です。
総支払額は団信込みで30万程違います。
仮に繰り上げ返済なしで考えても1年目、10年後の返済額も変わりませんので元金均等でいこうかと検討しております。
(繰り上げ返済はする予定)元金均等にした場合のメリット、デメリットがあれば教えてください。
また繰り上げ返済は元金が多い初期にした方がお得なのでしょうか??または金利が上がる前??よろしくお願いしますm(__)m

◆元金均等のメリット元利均等に比べて総支払額が少ないフラットの場合は返済額が返済完了まで金額が同じ(ただしS利用の場合は11年目から上がってしまいますが)◆元利均等のデメリット当初の返済額が大きく毎月の支払い額が一定ではない繰上返済についてフラットの場合は繰上返済手数料は無料ですが100万円以上からです。
時期的には元金の多い当初にされる方が利息部分の負担軽減になります。

2011/10/9 11:49:33

ミックスローンについて教えて下さい。
借り入れ額 1700万20年ローン変動かフラット35Sエコ(来年から?当初5年-0.7%、10年まで-0.3%)で決めかねて、ミックスローンも検討中です実行は来年5月なのですが、今の金利ですと変動 0.885(全優遇-1.7%)フラット35S20年 1.91(ここから上記優遇)返済余力があるので、繰り上げると15年で返せる額です変動に惹かれてますが、リスクが怖いです。
そこで、こんなミックスは可能なのか知りたいのですが変動:フラット=5:5変動 20年 元利均等フラット 20年 元金均等フラットは元金均等なので当初支払い額が上がるが、借り入れが少なく変動利差とローン控除で相殺できる??余剰金で当初10年で変動を繰り上げてなるだけ返す。
残りの10年はフラットが残り、優遇もないが金利部分が減っていく為に支払額は優遇期間と同程度こんなローンは損するだけでしょうか来年5月に変動が金利上がるとフラットも上がるのでは?という前提で考えましたそもそも、元金と元利でミックスできる銀行あるのでしょうかどなたかアドバイスいただけないでしょうか

元金均等返済を取り扱っている大手都銀は、三菱東京UFJと三井住友くらいだったような?元金均等返済と元利均等返済のミックスは可能です。
その他の金融機関は、殆ど元利均等です。
私の場合は、3180万円を26年、固定10年で、1.94%(保証込み)で借りてます。
繰上げ返済して、10年~15年で完済予定です。
返済余力があるなら、変動一本でローンを組むというのもいいかと思います。
ただ、家族構成や子供の進学状況で、変動金利のリスク度は変わりますので、リスクを最小限にしたい人には、比較的長期の固定をオススメします。

2011/11/6 21:16:43

住宅ローンを借りるとして、今だったら5年固定か10年固定どちらを選びますか?

回答いたします。
練馬で建築と不動産をやっている者です。
固定金利もしくは変動金利よりももっと大事なことがあります。
元利均等返済より元金均等返済を選択すべきです。
所得がデフレで上昇しない中借りる以上は長く続くのでどんな経済変動が待っていても返済できなければならないので、フラット35を選択すべきです。
これこそが、一番大事です。

2016/8/4 13:46:26

ローンについて、わからないので教えて下さい!例えば100万円を銀行で借りたいとします。
フリーローンかカードローンが該当するのですが、フリーローンが利率9%、カードローンが利率12%です。
フリーローンの方が利率は安いですが、その月々で返せる金額が変わる場合(収入が多い時はその分上乗せで返したい)はカードローンがいいと言われました。
ただ、早く返したからといって、返す金額は変わらないんですよね?

元利均等返済方式に関しては他回答者様が回答されている通りなので割愛します。
上乗せ返済(繰り上げ返済)に関しては都度行えるのかどうか等会社によっても違いますし、商品(ローンの種類によっては一括返済しかできない等)にもよります。
他には元金均等返済方式が有り、(これが一番わかりやすいし、総支払額が少ない。
利用できる場合も聞かなければ教えてくれない)考え方も簡単で、毎月支払い=(年利÷12×残金)+(借入金÷回数)です。
最初支払額が多くてだんだん減っていく支払方法。
前倒し返済に関しては元金均等も元利均等もココで計算してみてください。
keisan.casio.jp/exec/system/1256183302もう一つ忘れてはならないのが、アドオン方式の金利計算方式です。
これに関しては金利分を先に計算して分割手数料等と表記して先に利息分を支払いにあてる方法です。
又、早期の返済に関しては78分法と言う計算方法で先取している利息分を払い戻す方法になります。
これは、説明が長くなり、計算も面倒臭いので実際にココで計算してみてください。
defcon1.click/2017/05/28/どうです?借入の種類や前倒しでずいぶん支払うお金に違いが出る事がご理解いただけたと思います。
まずは、あなたが借り入れをなさる前に①返済方法はどれか?②都度振り込み等でも返済できるか?(一部返済とか組直しとか言う)③一括返済する際に手数料は必要か?②の場合も手数料は必要か?の確認が必要です。
私がお客様に対して必ずアドバイスする事が一つあります。
あなたの場合、金利9%と12%の支払い額を確認し、9%で借入を起こし、12%で借り入れたと思い、支払い差分を貯蓄に回し金融商品によっては出来る出来ない(返済単位が10万単位等も有る)及び手数料がかかる、かからないが有る為、①毎月前倒し返済し、余裕資金が有ればそれも前倒し返済に充てる②支払い差分を貯蓄に回し、余裕資金が有ればそれも貯蓄に回し、ある程度たまった所で一部繰り上げ返済する③余裕資金は返済したつもりで支払い差分に組み込んで貯蓄し、一括返済出来る金額になったら一括返済する①②③の順番で優先順位だと思って下さい。
☆『借入額は小さく金利は低く返済は早く』これが損しない方法です。
☆ちなみに4%の法則ってのが有って、金利4%で20年の借り入れは倍のお金を払わないと完済できないです。
ご参考いただければ幸いです。

2017/6/5 22:45:15

元利均等返済から元金均等返済変更次期現在、住宅ローンを元利均等で返済中です。
若干ですが余裕も出来て来ましたので、元金均等への変更を考えております。
元金均等の方が、トータルの支払が少ないと言う事も知っております。
その元利均等から元金均等への支払変更の次期なんですが、控除などの関係って?どうなんでしょうか?変更次期によって多少の損が出ると聞いた事があるので。


実際何時変更が良いのでしょうか?出来る事なら今すぐにと思っておりますが。


例えば4月まで待った方がいいとかありかすか?宜しくお願い致します。
補足qwerty_r_i_s_aさん 出張中で返事が遅くなりまして申し訳ありません。
銀行には、相談しましたが全然問題無いとの事でした。
ご指摘の通り、一部繰り上げ返済を行い、支払変更の届けを出す予定にしております。
qwerty_r_i_s_aさん のおっしゃる通り年明け後はあまり変わらないようなので、近いうちに行います。
本当に有難う御座いました。

おはようございます。
そもそもなんですが・・・、返済方法の変更をお取引の銀行はOKされたんですか?通常は有り得ませんよ。
さらに住宅ローンでは元金均等返済自体を取り扱っていない銀行もあります。
余裕が出てきたのであれば繰上げ返済をされればいかがですか?それで元金均等返済に相当する・・・、というよりそれ以上に効果がある場合のほうが多いと思いますが・・・。
さて、ローン控除は年末のローン残高が基準になりますから年末に慌てて残高を減らすより年明けのほうが良い、ってことは言えますが今の時期であればあまり関係ないのでは?

2010/1/22 07:06:38

年利0.05%の場合で、ある金額を借りそれを一定金額ずつ返還し丁度10年で返還するとなった時一定金額をxとするとxを求める式が以下にようになる理由がわかりません.誰か教えて頂けませんでしょう?1.05x+1.05^2x+...1.05^9x=返済額宜しくお願い致します。

一般に、元金A、月利r(すなわち100r%、月利0.01なら1%)の1ヶ月複利における、nヶ月元利均等返済の場合の1ヶ月の返済額Xは、以下のようになります。
[1]は1ヶ月後にX円返済した後の残高。
[2]は2ヶ月後にX円返済した後の残高。
3行目から4行目にかけての[n]は最後のnヶ月後にX円返済した後の残高であり、当然0円になります。

2014/11/24 22:18:21

毎月元利均等返済、毎月元金均等返済はどちらが得か?毎月元利均等返済、毎月元金均等返済 両方の支払い方法がありますが考え方の違いかも知れませんが実際選ぶとしたらどちらが得でしょうか?

結論から言うと、総支払額でいうと元金均等返済のほうが少なくなります。
理由は元金の償還が均一なので元金の減り方が元利金等返済より早く進む、元金が早く減るからです。
それにより利息も多少ですが少なくなります。
しかしながら、メリットとデメリットがあります。
というのは、元金均等返済は、当初の返済額が多く、返済が進むにつれて少なくなっていきます。
したがって、給与所得者にとっては、始めは負担が大きく、やりくりが大変です。
それに比べ、元利金等返済は、毎月定額の返済なので、資金計画が建てやすいというメリットもあります。
借入金額が数千万円でもない限りは、それほどの差はないので、元利金等返済をお勧めしますね。
あれいや、らしいです。
きっと、そう勧められるでしょう。

2007/6/14 09:55:39

MINIやBMWのバリューローンは元利均等と元金均等のどちらでしょうか。

返済月額が一定ですから元利均等払いです。

2016/4/11 14:01:51

ありがとうございます。
残価を30万減らすなら、その分頭金に30万足せばいいのでしょうか?>

「アドオン方式」と「元金均等返済」の違いがわかりません。
簡単な具体例を記して教えていただけませんか?

まず、元金均等返済の場合ですが、月払いの場合で、月元金返済額は一定ですが、利息は該当月の元金残高×10%×1/12となり、月によって異なります。
例えば、60万円借りて年利が10%として、これを12回(12ヶ月)払いで返済するとすると、月元金返済額は600000÷12=50000円、利息は該当月の元金残高×10%×1/12なので、一回目の返済額は50000円+600000×10%×1/12=55000円二回目の返済額は50000円+(600000-50000)×10%×1/12≒54583円三回目の返済額は50000円+(600000-50000×2)×10%×1/12≒54167円・・・十二回目の返済額は50000円+(600000-50000×11)×10%×1/12≒50417円で総返済額は632496 円 となります。
(利息を日割りで計算すれば多少異なります。
)アドオン方式というのは当初元本に対する利息を計算してしまってから、一回の返済額を計算する方法です。
例えば、60万円借りてアドオン率(年利)が10%なら利息は年60000円となります。
これを12回(12ヶ月)払いで返済するとすると、総支払額は660000円で、月返済額は(600000+60000)÷12=55000円となります。
しかし実際は月々の元本は減っているわけで、実質年率は約17.97%となります。
このようにアドオン金利は実質年率よりかなり低い数値となるので、現在は消費者に誤解を与えかねないため割賦販売法でアドオン金利の表示は禁止されています。
下記サイトでアドオン率⇔実質年率の計算ができます。
www.rimawari.com/calrepad.html

2009/7/8 09:03:24

-元金均等返済

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