繰上返済手数料

●銀行の国際キャッシュカードについて 大半の銀行がインターナショナ...繰上返済手数料

250枚! 繰上返済と住宅ローン控除について教えてください。
住宅ローンの繰上返済を200万円ほどしようと思っていますが、住宅ローン控除との兼ね合いで得になるのがどうか分かりません。
下記に詳細を記載しますので分かりやすく説明して頂けると助かります。
<土地>30年固定金利 利率:3.19(団信含)元利均等融資日:平成19年5月31日融資期限:平成49年6月26日毎月返済額¥17276 ボーナス返済:¥100141×年2回当初融資額:¥7900000(内毎月返済分¥4000000 内半年毎返済分¥3900000)<建物>30年固定金利 利率:3.19(団信含)元利均等融資日:平成19年10月31日融資期限:平成49年11月26日毎月返済額:¥57013 ボーナス返済無当初融資額:13200000ローンは主人と私で土地1本ずつ、建物一本ずつで合計4本あり、配分はまったく均等です。
(上記の金額のローンが土地・建物でそれぞれ二本ずつあることになります。
)2人ともサラリーマンなのでそれぞれで住宅ローン控除を受けています。
控除は年末残高に対してなので繰上返済するとしたら来年の一月がいいのかなと思っていますが、控除はあと5年?ほど残っているので来年以降の控除額を考えるとどうなんだろう・・?200万円返済の内訳は4本あるうちのどの分に充てるのがいいのかな・・・?と、よく分からなくなってしまいました。


また、融資を受けた当初の利率がとても高いのでローンの借り換えも検討しているのですが、その時期についてもアドバイス頂けたらと思います。
ちなみに先日某銀行でお話を伺ってきましたが、私が現在育児休暇中なので、今年の12月に復帰してからでないとローンの組み換えはできないと言われました。



どなたかお詳しい方、素人の私でも分かるように分かりやすく説明して頂けると助かります。
情報不足であれば追記しますので教えてください。
宜しくお願いします。

控除は年末残高に対して行われますので、繰り上げ返済は年明け後にした方が控除される金額は大きくなります。
しかしながら、返済額よりも返済額の中身が重要です。
3%を超える金利で30年ローンの五年目ということであれば、月々の返済額に対する利息の割合が結構高いのではないでしょうか?実際に繰り上げ返済する事で、利息の部分がいくら削減されるかです。
この金額が控除額より大きければ少しでも早く繰り上げ返済する方がお得になります。
年明けに繰り上げ返済した場合の(今年の年末+来年以降の控除額)と、今すぐ繰り上げ返済した場合の(今年以降の控除額+繰り上げ返済による利息の減少額)の大きい方がお得と言うことです。
控除額は返済計画書の各年の12月の残高に控除%を掛ければ出ますし、繰り上げ返済による利息減少額は、現在の総支払い予定金額と繰り上げ返済シミュレーション後の総支払額を比較するとよいでしょう。
繰り上げ返済の場合、手数料が掛かるか否かも考慮が必要です。
ローン額に対する控除額比率が小さいローンから繰り上げ返済するのが良いでしょう。
もし金額の比率が同じであればどれを繰り上げても結果は同じです。
ただ、現時点で奥様が休職中と言うことであれば、収入がなく所得税が非課税になることもあります。
非課税の人の所得税をいくら控除しても0(昨年の収入分があっても控除額が所得税額を上回ってもキャッシュバックはありません)なので、現状では、ご主人名義のローン部分を繰り上げするのがベターでしょう。
ローンの借り換えの件は、奥様の復職条件なら、これもご主人名義のモノだけするしかないでしょう。
ただ、借り換えると抵当権設定や手数料などローン以外にも費用が発生しますので、金利分相殺出来るか慎重な判断が必要です。

2012/6/12 11:14:23

住宅ローンの繰上げ返済をする場合、例えば1)毎月2万円をせっせと2年間繰上げ返済する。
(繰上げ返済額:48万円。
※この場合、返済期間の短縮はできない。
月々の返済額が減る。
2)毎月2万円を貯金しておいて、2年後に48万円繰上げ返済する。
※この場合、期間を短縮する。
どちらも元金から返済するつもりです。
本当はどちらも期間短縮したかったのですが、月々繰上げだと期間短縮はできないそうです。
(銀行のルール)どちらの方がお得なのでしょうか?

手数料は無料で計算します。
繰上返済は、以下の特徴があります。
・少しでも早い方がメリットが出る (利息が残高に対してかかるため)・返済額軽減型の場合、返済額が軽減された分を次の繰上返済へ 全額充当すれば、期間短縮型と効果は同じだが、 そうでない場合、期間短縮型の方がメリットが出る今回の場合、毎月2万円という一定額を2年間繰上げ返済するため、シミュレーションしてみないと、分かりません。
以下でシミュレーションしてみました。
・3000万を1%で30年で借入・13か月目から2万繰上返済(返済額軽減型)と、 36か月目に48万繰上返済(期間短縮型)を比較総支払額は48万繰上返済(期間短縮型):341096382万繰上返済(返済額軽減型):34186462→48万繰上返済の方が、76824少なくなる。
ただし、返済額軽減型の方は、14か月目から返済額が減り、3年目以降、1641円返済額が少なくなります。
差分の溜まった分を、次の繰上返済に充てることも可能です。
また、気持ち的に 返済額が軽減された方が安心しますが、この分は未考慮です。
2万繰上返済(返済額軽減型)の方は 返済額が減っていくので、20000、20100、20200、20300と少しずつ繰上返済額を増やしていくのであれば、結果は違ってきます。

2018/5/11 02:37:30

住宅ローンは今組むなら固定金利と変動金利どちらにするのがいいと思いますか?購入金額の75%くらいをローンにしようかなと考えています。
理由も教えていただけると嬉しいです。
フラット35Sも使える家を購入検討しています。

普通に考えれば、また、論理的に考えれば変動金利ですね。
固定金利を選ぶ理由は先々分からなく不安だからですね。
20年前、10年前、5年前、3年前、1年前今の経済(金利)状況を予測できた人は極一部でしょう。
また、ここ20年間でローンを組んだ人は、今となってはみんな高い金利ですね。
なので、今、人に言うと笑われる事が起きる可能性も大です。
なので、分からないから不安になり、固定を選びます。
理屈では、変動がお得と思ってても、変動の固定特約にするんですね。
固定特約はあくまでも変動金利です。
期間が過ぎればその時の金利設定から選ぶ訳ですから。
気休めですね。
そこで、若いうちは、変動金利でいかがですか?金利が高くなるかもしれませんが、給与が上がったり、出世してるかもしれないので。
また、支払いが増えても、その分、残業ができるからです。
また、借換という方法もあり、要は、やりくりのしようがあるからです。
しかし、50才も過ぎてくると、そう思っても体が動きません。
万一金利が上がったらお手上げです。
出世や昇給も分かってきてます。
老後の資金計画も水の泡。
なら、少し高くても、完全長期固定なら、計画返済していけば問題ありません。
ある年齢になったら完全長期固定がいいかもしれません。
(実際50才過ぎて、持病があると、団体信用生命保険をクリア出来ないので、30代、40代がベストですね。
)若い内に変動で押さえ、ある時期から借り換えて、完全固定なんて方法もありますね。
10年後、今のままの経済情勢なら、金利がさほど変わらないのでどちらでも良いですね。
景気がよくなってれば、給与も増えてるでしょうから、金利が上がってもなんとか払えると思います。
景気が悪ければ、金利もさほど上がらないでしょう。
気になるのは、日本の借金で、何らかしらの理由で信用低下から売られだしたら国債暴落と同時に長期金利からあがるのでは?質問者様の今の検討事項は、長い住宅ローンの入口の金利選択ですので、そんなに気にしなくて良いですね。
今後、この様な選択が以下のように何度かやってきます。
変動の場合は、いつ固定(特約)にするか、固定特約にするなら何年固定特約(何年後に金利がさがるか)常に考えるようですね。
固定特約10年から始める場合、もし、5年後に金利が下がったら なんて考えると、5年の固定特約の方がいいかな?なんて考えませんか?入口も大事ですが、その後の選択も大事です。
将来のことは分かりませんので、間違いなく返済するには?から考えると、ローンの支払金額が変わらずに計画しやすい、フラット35もおすすめかもしれません。
銀行によっては、変動と長期固定を組み合わせた商品もありますので、参考にして下さい。
この場合、住宅ローンの契約(金銭消費貸借契約)が2契約となり、数千円ですが諸費用が高くなります。
金利のみならず、諸費用(団信、保証料、繰上返済手数料、手続きのしやすさや店舗の有無)とトータルでより良い住宅ローンが見つかることを願ってます。
因みに日経新聞24日版には変動金利なら2%ぐらいの上げ幅を考慮した方がいいとありました。
締めくくりでは、固定金利がやはり魅力的だとありました。

2016/3/26 13:27:39

回答ありがとうございます。
色々な金融機関があり、固定・変動以外にも悩む事が多いですね。
諸費用等も検討して決めようと思います。
>

住宅ローンについて教えて下さい。
長文ですが、宜しくお願い致します。
現在、新築のマンション購入を考えており欲しい物件が見つかり契約しようとしているところです。
主人 公務員 年収 470万妻(私) 会社員 年収400万購入予定マンション 3600万マンション完成 来年の春事前審査はこれからです。
住宅メーカーさんの言われるがまま大手の銀行さんの住宅ローンを進められましたが色々知識を入れようとネットで調べていると金利もですが、保証料や繰上返済手数料など銀行によってかなり違うことがわかりました。
住宅メーカーの提携銀行は保証料が高く諸費用が200万近くかかりそうです。
そこで新生銀行ですと、保証料無料、繰上返済手数料無料で一円からネットで可能とのことで、こちらの銀行のほうで組みたいと思っております。
(諸費用85万ほど安くなります)購入するマンションの内装オプションの期限が6月上旬なので今月中には正式に契約したいです。
ですが、今からですと新生銀行の事前審査用紙を自分で集め書類作成し審査を通しても回答まで約1ヶ月はかかりますよね?(因みに新生銀行は住宅メーカーの提携ではないため自分で全てやるようになります)メーカー営業担当に相談してみましたら「とりあえず提携銀行で審査を通してから本契約をし、後から新生銀行に変えれば問題ありません」とのことでした。
本当にこのようなことが可能なのでしょうか?提携銀行でローンを組んでからキャンセルし、他銀行へ変更するとなると何か違約金など発生するのではないかと心配です。
本契約成立後になって、やはり他銀行での住宅ローンはできませんなど言われまんまと提携メガバンクで組まされるのでは…と心配になりました。
何せ、あちらはプロでこちらは素人なので…補足業者は大手電鉄です。
保証料は75万円。
新生銀行で保証料が85万円安くなると記載してしまいましたが、誤りでした。
申し訳ありません。
銀行名を記載してしまいますが、UFJです。
金利、変動で0.875です。

銀行に勤務するものです。
業者さんはプロじゃないですよ。
プロのようなフリをしているだけですから・・・・・。
まず大きな誤解をされているようですが、マンションの場合、契約を締結しても実際にお金を支払うのは引き渡しのタイミング。
つまり、貴方の場合には来春ということになります。
なので、おそらく年末ぐらいまでに利用する金融機関を決定すれば問題ありません。
(業者にとっては、お客さんがどこで借りても問題ないんですよ)ただ、マンション業者からすると「ローン特約条項」で売買が流れるのを防ぎたいというのがあり、まずは提携ローンで承認をとらないと売りませんよ。
っていうケースがほとんどです。
実際に契約を締結した後に、ご自身で銀行を探すことは全く問題ありません。
また、ほかの銀行で締結する場合でも、キャンセル料などの手数料はかかりませんのでご安心ください。
せっかくですから、ご自身で銀行を回ってみたりして、自分にとって便利な金融機関を探すのはいいことだと思います。
新生銀行も人気の銀行ですし、使い勝手はいいようです。
(金利の仕組みについては気を付けないと大きな罠があるんですが)ローンプラザなどに行って、話を聞いてみるのもいいと思います。
住宅ローンて35年近く返済するわけですよね。
何も知りません。
私は素人です!なんて自慢にはなりません。
ローンの基本ぐらいはしっかり押さえてから借りるぐらいのつもりでいたほうがいいですよ。
資料集めとか大変かもしれませんが、銀行にとってもお客さんが慣れていないことはわかっているし、きちんと対応してくれます。

2013/5/14 20:48:27

銀行が破綻した場合、そこで借りていた固定金利の住宅ローンは、そのままの金利で継続されますか?金利優遇、繰上返済や固定期間選択などの手数料についても、そのまま継続されますか?宜しくお願い致します。

その銀行のローン等は引き受ける銀行で引き続き返済することになるでしょう。
金利等のローン条件(固定期間選択等)は基本的にそのままですが、いつか切り換えなどがあった場合にはその銀行の所定の返済条件(金利等)および手数料条件に変更される可能性はあると思われます。
かりに銀行へローン債権が移転される時には、包括的または個別的に銀行同士または銀行と債務者間で、別途の契約または特約を締結することになると思われます。
そうなった場合は旧銀行や新銀行に確認してみると良いでしょう^^

2010/12/25 13:09:06

クレジットカードと国際キャシュカードについての質問です。
海外での約8ヶ月の滞在にあたって、生活費などが必要になります。
自分はSAISONとイオンのクレジットカードを二枚保有しています。
ショッピングは10万までです。
キャッシングはありません。
これでは、買い物は出来ても、現地の通貨が使用できません。
従って、日本でジャパンネット銀行の国際キャシュカードを作って現地でも通貨を引き出せるようにします。
ジャパンネット銀行の国際キャシュカードはVISAデビット機能がついています。
そこで質問なのですが、クレジットカードでショッピングする場合と、国際キャシュカードのVISAデビット機能を使って商品を購入する場合とでは、どちらが利息がひくいですか?もし、クレジットカードのショッピングの方が低いならば、買い物をする時は、クレジットカードでしたほうがいいですよね?

ジャパンネット銀行のVISAデビットを使うとATM手数料がかかる場合があるのとVISAの為替レート+3.02%の手数料になり、セゾン、イオンはVISAレート+1.6%の手数料です。
www.japannetbank.co.jp/service/payment/cardless/oversea.htmlただし、いずれも国際VISAに届いた時のレートになるので、デビットで下ろした場合と、クレジットカードを使用した日にちが変ると、為替レートが変るので、デビットで事前に下ろしておいた方がお得な場合もまれにあります。
www.smbcnikko.co.jp/market/rate/us.htmlショッピングは一般的にはクレジットカードの方が安上がりだと思います。
クレジットカードにキャッシングを付けて利用する場合、日割りで金利がかかってくるので、繰上返済が出来ない場合、デビットとあまり変わらなくなると思います。

2015/3/4 08:34:04

急に円高が進んだ時は、まとめて1ヶ月分ぐらい下ろしてしまうこともありかもしれません。>

住宅ローンで迷っています。
銀行から変動金利0.67%と、10年固定0.7%で11年目の金利優遇-1.8%で提案してもらいました。
借入金は4000万円35年です。
固定のほうが良いでしょうか?アドバイスお願いいたします。

10年後、今のままの経済情勢なら、金利がさほど変わらないのでどちらでも良いですね。
景気がよくなってれば、給与も増えてるでしょうから、金利が上がってもなんとか払えると思います。
景気が悪ければ、金利もさほど上がらないでしょう。
気になるのは、日本の借金で、何らかしらの理由で信用低下から売られだしたら国債暴落と同時に長期金利からあがるのでは?若い方なら、再度、長期でローンを借り替えるとか、何かしらの手立てがあるかもしれませんが、私みたいな年齢(オヤジ)になると術がないので、高くてもフラット35です。
何もなければ損ですが、支払額があがらないという保険のつもりでいますよ。
ただ、紙幣価値が極端に下がると怖いですね。
質問者様の今の検討事項は、長い住宅ローンの入口の金利選択ですので、そんなに気にしなくて良いですね。
今後、この様な選択が以下のように何度かやってきます。
変動の場合は、いつ固定(特約)にするか、固定特約にするなら何年固定特約(何年後に金利がさがるか)常に考えるようですね。
固定特約10年から始める場合、もし、5年後に金利が下がったら なんて考えると、5年の固定特約の方がいいかな?なんて考えませんか?入口も大事ですが、その後の選択も大事です。
将来のことは分かりませんので、間違いなく返済するには?から考えると、ローンの支払金額が変わらずに計画しやすい、フラット35もおすすめかもしれません。
銀行によっては、変動と長期固定を組み合わせた商品もありますので、参考にして下さい。
この場合、住宅ローンの契約(金銭消費貸借契約)が2契約となり、数千円ですが諸費用が高くなります。
金利のみならず、諸費用(団信、保証料、繰上返済手数料、手続きのしやすさや店舗の有無)とトータルでより良い住宅ローンが見つかることを願ってます。
長文で失礼しました。

2016/3/6 12:28:44

住宅を購入する際、現金で支払うのではなく、ローンを借りて、投資信託をやった方がお得でしょうか?

3000万を金利1%で借りた場合、手数料含めて約3650万。
月の返済額は8万5千円。
①一括払いし、月々8万5千円を35年間積み立て+不要になった手数料②3000万+住宅ローン控除を運用に回す。
平行して3000万ローンを支払うこの二つを比較すると、利回り0.6から0.7%ほどで、ほぼ釣り合います。
ポイントは「ローンの金利よりも低い利回りで構わない」点ですね。
投資信託の一般的目安は2%から3%。
元本保証もので0.1から0.4%、学資保険などが1%ほどですので、難易度は高くはないでしょう現実には、繰上返済や、利回りが一定でない、積み立て金額が変わる、手数料の取扱い等々、様々な要素が絡みますので細かな数字は断言できませんが、選択肢としては大事です。
といいますか、この時勢に検討すらしないのは、さすがに寝ぼけていますまた、単純な損益だけでなく、いざというときの現金や団信のメリットもあります。
一括払いする動機は「面倒くさいから」ぐらいしかないのでは。

2017/12/13 20:06:50

住宅ローンの借り換えに関して土地を購入して、自宅の新築を検討している者です。
会社の提携銀行にて有利な優遇が取れそうなのですが、土地購入後に発生するハウスメーカーへの支払いに関して、自己資金があまり無いので、いわゆる「つなぎ融資」が必要となりそうです。
上述の会社提携の銀行ではつなぎ融資を実施していない為、一旦新規でつなぎ融資を実施していただける銀行にて借入をし、建築が無事に終わった段階で、その後、会社の提携している銀行へ借り換え、という手順を考えております。
詳細はそれぞれ金融機関に尋ねるとして、・そのような借り換えは一般的でしょうか?・借り換えた場合も優遇は受けられるでしょうか?・発生する手数料はどのくらいでしょうか?(今時点で思いつくのは、先に借りる銀行での全額繰り上げ返済手数料と、借り換えをする銀行へのローン手数料、抵当権設定費用ぐらいなのですが・・)保証料に関しては先に借りる銀行では金利上乗せにしておき、借り換えの際には現金で保証料を支払おうと考えております。
色々とご教示頂ければ幸いです。

同じ事をした者です。
はっきり言って普通のことですよ。
今は繋ぎ融資の条件も良くなってるみたいなので、ネットで色々調べてみてください。
優遇については、そちらの会社の提携銀行に確認するしかありませんが、私が借りた銀行では通常と同じ優遇を受けられました。
発生する費用は(私の場合を書いておきます)○つなぎ融資を受ける銀行へ ・金銭消費貸借契約印紙代= 2万円 ・銀行へ支払う貸付手数料= 3万円 ・一括弁済を行うまでの利子= 7万円 ※繰上返済手数料と保証料が発生したかどうか憶えてません・・申し訳ない。
○借換する銀行へ ・金銭消費貸借契約印紙代= 2万円 ・銀行へ支払う貸付手数料= 3万円 ・抵当権の設定費用= 10万円だいたいこんな感じです。
つなぎ融資の金利は住宅ローンに比べ恐ろしく高いです。
銀行によっては金利を安くして手数料を高くしてたりするのでよく確認しておいてください。

2012/2/22 00:46:19

●銀行の国際キャッシュカードについて大半の銀行がインターナショナルキャッシュカードを廃止。
HSBCプレミアもすでに撤退済。
・シティバンクで海外でも出金していましたが、いよいよ、撤退してしまいます。
(どの銀行が落札するかわかりませんが)・海外でも出金できる銀行として、新生銀行がありますが、現状、他にありますか?

楽天銀行、スルガ銀行、三菱東京UFJ銀行、あおぞら銀行、りそな銀行、ジャパンネット銀行にVISAデビットカードがあります。
円を外貨に両替するコスト(2.5~3%)、年会費の有無、毎回の利用手数料、家族カードの湯無が違うので、利用目的にふさわしいカードを選ぶと良いでしょう。
また最近出てきたマネパカード www.moneypartners.co.jp/news/archives/2014/20140227_01.html は米ドル、ユーロ、ポンド、豪ドル、香港ドルで利用するなら0.8%程度の両替コストと上記カードよりお得です。
他の通貨はさらに3%の両替コストがかかります。
そのほか、クレジットカードの海外キャッシング枠で借り入れ、繰上返済するのが一番お得です。

2014/9/18 23:54:28

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