多額債務者

ミナミの帝王の萬田銀次郎と闇金ウシジマくんの丑島どっちがすごいと...多額債務者

出張精算の支払いについて質問です。
今年の春、夫が転職し、夏に私と入籍しました。
夫の前職は海外出張が多く、1?3ヶ月ほどの長期出張もあり、そのホテル代などの出張費は三菱UFJに自分で振り込んで建て替えねばなりませんでした。
出張精算をすると後から会社から支払われるシステムでした。
いつも30万を超える額を振込み、1カ月後に会社から支払いがありました。
しかし、長期出張から帰ってから2、3日ですぐにまた別の出張に行くので、出張精算をする暇がなかったのか、し忘れていたものがあったらしく、結構前のホテル代の請求が昨日 うちに届きました。
長期海外の分で、延滞料金なども加算されており、総額は何十万にもなります。
この場合、こちらが支払いをするものなのでしょうか?支払ったとして、前の会社にその後 料金を請求してもいいものなのでしょうか?結構前の出張のものなので、そのときのホテル代の領収書などは手元にありません。
転職する前に未払いや精算忘れがあるかどうか 確認していなかった夫の責任もあるでしょうが、額が大きく、出張に行って実際にかかった料金なので 払ってもらえると助かるのですが…正直、転職に伴い県外にきたため新生活の準備などで貯金もない状態で すぐには払える額ではありませんどうか知恵をお貸しください。

私の経験では、出張時の旅費、宿泊代などの清算方法として、1.出張前に出張報告書を上申する。
出張の目的、予定などを記載して報告。
※会社によっては、口頭で上司に承諾を得て、報告書を事後で行う場合もあります。
2.出張後に清算書を記入して上申する。
その上で精算金を受領する。
なお、出張に必要な経費が多額になる場合、仮払い申請をして事前にお金をもらっておくことが出来ます。
社員が立替えた出張旅費は『商事債権』に該当すると考えられます。
この商事債権とは、債権者と債務者の両方かどちらか一方が会社であるときの商行為で発生する債権のことで、時効が5年になっています。
(一部では時効10年とも言われています。
)前職の会社と相談してみないと・・・。
何年前のものかにもよりますし、なんで今までホッタラカシてたの~ってなるよね。
しかも領収書など証明するものが無いって、ちょっと信じられないかな。

2016/10/17 17:18:14

回答ありがとうございございます。やはり支払うより先に前の会社に問い合わせてみます。請求書では2年ほど前のホテル代のようです。手続きなどの作業をマメに行っていればよかったのですが、夫はほんとにそのへんズボラなので、きっちりしたい私には 理解し難いものです。>

風俗嬢の債務整理に協力したい。
お気に入りのデリヘル嬢がいます。
風俗で働いてる理由は(聞いた話が本当なら)・父親と母親は離婚・母親が知人の連帯保証人となり、その知人が逃げたため、母親に多額の借金がある・母親の借金返済のために風俗で働き、親にお金を渡している借金の金額、母親の職業はまだ聞けていません。
私個人的にはお金を肩代わりする、といったことはバカらしくてしようとは思いませんが、今流行りの債務整理とかで嬢の負担が減るのならば、善意で協力したいと思っています。
質問は・債務整理を提案する前にどんな情報を聞き出せばいいか・私がお金を払ったり、保証人になったりせずに協力するにはどんな手段が良いか・他人の借金に首を突っ込んだ際の自分の身に降りかかるかもしれないリスク・もし借金の返済の大部分が嬢の風俗店収入のみで有る場合(母がほとんど返済してない)、法的な手続きで借金の減額が可能か?漠然とした質問ですが、知恵を貸していただけたら幸いです。
ちなみに、嬢は親と縁を切る、とかは考えてないらしく今後も風俗を続けるらしく私個人にとっては完全に他人事なのですが、もし債務整理とかで借金が減ったりするんなら利用しないのは非常にもったいないので、知恵を貸してあげたいと思っています。
補足お気にの風俗嬢自体が債務者ではないので、支払い義務はないことは私も理解しています。
嬢が債務整理に興味を持ち、親に勧めて、借金が減額して嬢が親に金を渡さないで済むようになれば良いと考えています。

私は金融機関で働いていたので、ある程度の知識はあるつもりです。
冷静に考えてみて下さい。
離婚して母子家庭ですよね。
母親と一緒に暮らす選択をしたのはわかりますが、母子家庭の母親を連帯保証人にたてて、多額の借金などできるわけがありません。
母親が多額の借金の連帯保証人になった話しは、多分嘘だと思います。
多額の借金の保証人になるには、その母親が大企業や公務員などの安定した職業についていて、しかも高所得者じゃないと貸さないです。
貸さない理由に、世間一般に母子家庭が生活保護を受けている割合が高いので、母子家庭というだけで、高額の連帯保証人には、役不足です。

2016/10/23 07:58:45

今月中に結婚するのですが、身内に銀行員になる方がいます。
私は母子家庭だったため家庭が厳しく保険料が未払いになっているものがあります。
その場合身内の方に迷惑をかけてしまう事はあるのでしょうか。
来年4月から銀行員にお勤めされるのですがそれまでに全額払ってしまえば大丈夫でしょうか。
銀行員になる方は家族調査というものがあると聞いて滞納してる人が家族にいるのがバレてしまうというのを聞きました。

あなたが家族調査の対象だったとして、銀行に入れている時点であなたの家の影響はほぼないと考えて良いと思います。
影響が大きいのは、直系が自己破産、債務整理、消費者金融で多額の借り入れをしていると、入社できないか、入社できても出世に響いたりすることはあるようです。
入社できているのでまず問題無いかと思います。

2017/12/20 10:37:22

返信ありがとうございます。分かりました、ご迷惑かからないのがなによりです。。。ありがとうございます!>

確認の仕様もないのですが、今でも解らないくてモヤモヤしたままのことがあります。
元彼の実家の話なんですが、経済的にかなり厳しくて、親が消費者融から借金をしていたと聞きました。
自転車操業的に借りていた時期もあったらしく、大分減ったと思うけど、あとどれくらい残っているのか、何が原因で出来た借金なのか、元彼にも解らないと言われていました。
57歳の父親の給料は毎月全額借金返済に回していて、息子が月13.5万ものお金を家に入れ、それで家族3人が生活。
うち家賃が3.5万でとても古い貸家に住んでいます。
彼は高卒でしたが、卒業して仕事を始めたときから給料を家に入れている、とのことでした。
最初からそんなに多くの金額を入れていたのかどうかは解りませんが、それでも10年以上そうしてきた、ということはかなりの額です。
果たしてそこまでして完済しない借金って一体どれ程のものなのでしょうか?父親の職場も正直ぱっとしないところで、もしかして正社員じゃなくて、アルバイトみたいなものだったのかもしれません。
でも母親は何故か働くところがないからという理由でずっと専業主婦だと聞きました。
私自身は裕福とは言えませんが、消費者金融からお金を借りる、ということ自体けしてやってはいけないことという感覚で育ち、今の世の中、やたら消費者金融のCMや債務整理のCMが流れることに違和感を覚えます。
でも家庭を持ち、病気ややむを得ない理由でしてしまう借金もあるかと思うんですが、元彼の実家のような状態までいったらそれこそ債務整理の対象なんではないかな、と思いました。
それも聞いたんですが、やったのかやってないのかわからずじまい。
でも債務整理後、なのにそんな状態ってないですよね?負の財産は放棄すればよい、と息子に言っていたそうですが、ずっと元気で突然ポックリ死ねる訳でもないし、老後の生活費等考えているとも思えない。
どこまでも息子に寄生して生活していくつもりなのか、生保申請するつもりなのか、そんなんで息子にお嫁さんがくると思ってるのか、実際、彼もそう言ってましたが。
10年以上完済出来ない借金ってどれくらいの額なんでしょうか?別れて良かったはずなんですが、彼のことは好きだったし、今でも未練があるのでもしかしたら受け入れられてたのかも、と考えてしまう自分がいます。

例えば、借金が多額のために毎月利息しか返済出来なければ10年経とうが100年経とうが元金は全く減らないよね。
で、債務整理と言うけれど、親にしてみれば息子が生活費を稼いでくれるわけだから毎月借金を返済してても自分たちは痛くも痒くも無いよね。
つまりは借金を完済するつもりも無ければ、自分たちの不始末の処理を息子に背負わせても仕方が無いと思っているだけの話なんだよ。

2015/2/1 20:46:47

借金の完済を出来るとも思っていないのに、毎月、支払い続けてるのってどういうことなんでしょうか?
それならばもう自己破産した方がいいのではないですか?
考える頭がもう麻痺してるのかな。>

不動産競売事件でたまに債務者兼所有者死亡が原因でローンが支払えず競売が開始される物件がありますが、普通住宅ローンを組むとき団信に加入して債務者が死亡した場合、銀行が団信から債権者代位権を行使して弁済を受けると思いますが、債務者が団信加入時の告知義務違反か何か他の原因で団信から弁済が受けられず競売に出されるのですか?他の理由があるのですか?詳しい方教えてください。

債務者兼所有者が、住宅ローンの他に多額の借財があって、相続人が「相続放棄」した場合、は競売で回収することになります。
団信付きじゃないローンも間々ありますよ。

2011/11/6 12:44:42

弟が多額の債務を残し死亡しました。
全ての相続権者は相続放棄をするつもりでいます。
その場合に、弟所有の自家用車の処分、およびアパートの家財はどのように処分するべきものなのでしょうか。
ほかに財産はありませ

ご兄弟の財産を処分してしまっては、単純承認をしたものとみなされ相続放棄をすることができませんので、ご注意を。
全ての相続権者が相続放棄をすると、「相続人の不存在」という状態になります。
その後、債権者などの申出により家庭裁判所が、相続財産の管理人を選任します。
その管財人が、ご兄弟の財産処分を行うことになります。

2007/12/17 21:21:38

事務所として使っているマンションの毎月のローンの返済ができませんでした。
これで遅延は6回。
返済不能により、代位弁済となり、債権者は当然に差し押さえ・競売にはいるでしょう。
覚悟はしておりましたが、今後一体どのように進展していくのか不安です。
また、そのマンションには、市税とか国税の差し押さえも付いておりますので、(滞納額は結構多額です)任意売却は難しいと思います。
どなたか教示いただけませんでしょうか?

買受人です。
現在の債権者と話し合いするのが、先決です。
金融機関か代位弁済があったのならば、その保証会社です。
差押登記が入る前に任意売却に向けて努力するのが先決です。
差押登記が入ればその物件価格の3割をドブに捨てるのと一緒です。
嫌な相談とは思いますが、債務者の相談を債権者は無下に迎えません。
たいていは親身になって相談に応じてくれます。
まずは行動すること・・・流れにまかせて放置するのは、ご自分が一番割りを喰います。
税の滞納が多額にあっても快く相談に応じてくれるでしょう。

2011/5/13 09:40:05

自己破産時の管財人ついて法律の勉強をしているのですが自己破産の場合に同時廃止になる場合と管財人が就く場合があると思いますが、例えば財産が一切なくても多額な債務があれば同時廃止は認められないのですか?少しでもギャンブル資金で使用したと依頼者が申告した場合はいかなる場合でも同時廃止ではなく管財人が必ず就くんですか?郵便物など隠し財産があるかを調べたりするのは理解できるのですがその他に具体的に何を調べて決定を行うのでしょうか?例えば依頼者が申告した時に過去にきちんと返済が終了しているのも申告した場合は返済終了しているのも調査対象になるのですか?申告した時に実際の債務だけを対象と調べて決定するのですか?

必ずしも管財人が就くわけではありません。
自分の収入の範囲内で、生活に支障が出ない程度の支出であれば、そこまで問題視されないでしょう。
管財人を就けることもまずないと思います。
しかし、ギャンブルをやる人はたいてい「無職」だったり、大金をつぎ込んでいたりします。
破産状態にあるにも関わらず、ギャンブルを行ったとなれば、「返済ができないと分かっていながら浪費した」「また借金を繰り返すんじゃないか」「最初から返済する気がなかったのではないか」等と疑われます。
免責許可決定を出すか、不許可とするか、きちんと判断するためにも、裁判官は破産管財人を就けると思います。
破産管財人に破産者の財産や破産に至るまでの事情を調査してもらい、破産管財人の意見も聴いたうえで、裁判官はこの人に免責をあげていいかどうか判断を下します。
財産あるなしは関係ありません。
生活保護受給者であっても管財人が就くケースはあります。
郵便物のほかには、改めて家計簿を提出したり、直筆の反省文を提出させたり、再度破産に至るまでの経緯を報告します。
どこまでやるかは裁判官の判断次第ですね。
>例えば依頼者が申告した時に過去にきちんと返済が終了しているのも申告した場合は返済終了しているのも調査対象になるのですか?きちんと支払いが終わったのか、確認のため調査する可能性はあります。
調査するかどうかは、裁判官と管財人がどう判断するか、ですね。

2017/2/7 17:46:11

先月、主人が亡くなり、多額の債務に関して相続放棄の手続きをしています。
同時期に主人の会社で退職に関しての手続きもしました。
保険や一時金など受け取れるのですが相続を放棄した場合、受け取ってはいけないものもありますか?保険金は受け取っても大丈夫とここで教わりました。
例えば、給与や賞与はどうでしょうか?手続きが多く、流れ作業的に行われたのですべて受け取る手続きをしました。
受け取ってはいけないものを受け取ってしまった場合、どうしたらよいでしょうか?給与、賞与に関しては税金が発生するらしく税理士に相談するように言われました。
保険金や一時金にも税金はかかるんでしょうか?ご存知の事がありましたらどうぞよろしくお願いします。
補足補足です。
相続放棄の申述受理通知書を家庭裁判所で送ってもらいました。
取り消されることがあるのでしょうか?

一時金とは、死亡退職金のことでしょうか・・・。
一般的に、生命保険金・死亡退職金などは、相続人が固有の権利として取得するものなので、相続財産にはあたりません。
相続放棄をした場合であっても、受け取って構いません。
相続税の対象となりますが、6000万円以上の基礎控除等がありますの通常は申告の必要はないでしょう。
もちろん遺族年金についても、受給して問題ありません。
給与・賞与は、死亡を原因として遺族に支給される性質のものではなく、生前におけるご主人の労務の対価としてご主人が受給すべきものですから、相続財産にあたるでしょう。
本来は、相続放棄をした相続人が受け取るべきではないでしょう。
相続放棄をした場合であっても、相続財産を隠匿・消費したりすると、相続を承認したものとみなされてしまいます。
受け取ってしまったものは仕方ないですから、保管しておくしかないです・・・。
(会社しか知らないことですから、ほとぼりがさめるまで静かに黙っていましょう。
)そもそも相続放棄の申述受理は、申述を受理するだけでその有効性まで確定するものではないですから、特に取り消されることもありません。
ご主人の債権者が何か言ってきたら、相続放棄の申述受理証明書のコピーを送りましょう。
なお、給与・賞与はご主人の所得にあたりますから、相続を知った日から4カ月以内に「準確定申告」をすることとなりますが、相続放棄をしている以上、還付金を受け取ると単純承認とみなされるおそれがあります。

2013/8/24 12:01:31

ミナミの帝王の萬田銀次郎と闇金ウシジマくんの丑島どっちがすごいと思いますか??

萬田銀次郎です。
萬田は自分の客が騙されたりして借金を返せなく生った場合、その問題を見事に解決し客に貸した金+手間賃として多額の金を相手から引き出して利益を上げる頭脳を持っています。
本業においても闇金のようにすぐに返せなくなる高利で破滅させることなく生かさず殺さず何とか払えるギリギリの利息を長期的に搾り取るので最終的な利益も上です。
金貸しの王道と言えると思います。
一方丑島は多重債務者が最後に行きつく死刑執行人のような金貸しです。
人生が詰んでいる客がほとんどなのでトイチのような長期的利益を見越した利子で貸し出してもパンクしたり自殺する恐れがあるためトゴという2回の返済で元金は確保しつつ返済不能に陥った債務者を風俗や人身売買に売ることを常に見据えて商売しています。
リスクが高いので初回の貸付金は上限5万円に設定せざるを得ず丑島本人も客の問題を解決して長期的な常連客にする気は更々なく取れるだけ取ってその後はどうなろうとし知らない、というスタンスです。
ハッキリ言えば高利貸として客を大切にしようという概念がないのです。
闇金、まさにクズ(債務者)の掃除屋と言えるでしょう。

2016/9/28 20:41:05

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