融資利率

金融機関のかたに事業性の融資(銀行でないサラ金系)について質問です...融資利率

会社が役員から借り入れた際の利息の計算方法や利率について。
検索してみると無利息でもいいとは書いてあったのですが、支払うそうなので。
^^役員からH24.3.1に1000万借入役員へH25.4.15に400万返済あと2年かけて定期的に返済します。
①利率については、検索した税理士さんのHP上では公定歩合に4%を加えた利率(0.1%未満の端数があるときは、 切り捨て。
)又は②借入金の平均調達金利いずれか合理的と認められる利率の低い方となっているのですが^^;;;①は現在の公定歩合が0.3(←合ってますか?)なので4.3%だと思うのですが②の計算方法が調べても理解できず…スミマセン…今回の場合、支払う利息はいくらになりますでしょうか?利率と計算式を教えていただけると嬉しいです。
金銭消費貸借契約書はオーソドックスな形でいいのでしょうか?(今回の事例に当てはまる、参考になるサイトがあれば教えていただけると嬉しいです。
)お伺いしてばかりですみません。
よろしくお願いいたします。
補足aucshun_yjさん早速ご回答いただき、また詳しくご説明いただきありがとうございます♪銀行に証書貸付での平均的な金利を聞いてみました。
証書貸付のように毎月決まった返済をするわけではないのですが、その利率をつかうなら証書貸付の計算方式になるかと思いますといわれました証書貸付の金利でいいのかは判らないのですが…^-^;;;単純に返済金額×利率×借入日数×365で計算すると思っていたのですが。


どうなんでしょうか。



www.saveinfo.or.jp/cgi-bin/tool/sikin/kinri_main.cgiでトータルの月々の元利金の計算は出来たのですが、実際の返済金額の期間とは合いませんでした。
T-T(例)明細上は14ヶ月、実際に返済するまでの期間は24ヶ月計算はどうするのが一番よろしいでしょうか?ほんとに何度も何度もゴメンナサイ-.-;;;

役員が会社にお金を貸すために銀行からお金を借りた場合は、その銀行融資利率をそのまま採用します。
そうでなければご質問のとおり税理士のHPの方法を採用してかまわないと思います(所得税法基本通達36-49、36-28の類推解釈)。
要するに客観的かつ物理的に検証可能な根拠がほしいんです。
平均利率は御社が銀行から借りた実績があるならその利率の平均をいいます。
無借金経営で平均利率が出ない場合はメインバンクの融資担当に問い合わせることになります。
どちらを採用してもそれが「適正利率」ですが、それ以上の利息を払うとその超過分は給与所得として役員に対して所得税が課税されます。
違法じゃないのでやってもいいのですが、その場合は適正利率分は支払利息勘定、超過分は役員報酬勘定で処理するうえ源泉所得税の計算もあるので事務処理がめんどうですし、税務署が真っ先につっこむところですし、役員に税金を払ってもらうのも気が引けるので適正利率にしておきましょう。
利率が適正利率より低い分には問題ないので無利息でも大丈夫です。
金消契約書はオーソドックスなもので大丈夫だと思います。
それから会社法第356条の自己取引にあたるので事前の取締役会の決議と議事録の作成が必要になります。
あと、監査や税務調査で役員が脱税や所得隠しなどの目的で会社に貸し付けたのではないかと疑われる可能性がありますので、そのお金をどうやって調達したのか役員が説明できないとヤバイですので注意です。
それから役員側に相続が発生したとき、会社に対して貸付残高が残っていればそれは相続財産なので相続税が課税されます。
これも注意です。
(補足に対して)かなりの長文を読んでいただいてありがとうございます。
またしても長文になりますのでご注意ください。
まず利息計算の大原則について。
借入日数は初回については借入日を含むこと。
2回目以降は前回返済日の翌日から起算すること。
計算の結果、円未満の端数が出たら切り捨てます。
つづいて利息の計算ですが証貸の場合、元金均等方式、元利均等方式、アドオン方式のいずれかがほとんどです。
一例として元金均等方式を説明します。
他の2つの方法はスペースの都合上説明を割愛します。
ご質問のケースをお借りして、利率は便宜上5%とします。
2回目以降の返済は5月15日から25万円ずつ毎月15日とします。
4月15日400万円返済:借入日数46日間(3/1~4/15・借入日含む)10000000円×5%×(46日÷365日)=63013円(円未満端数切捨て。
以下同じ)よって、返済金額は4063013円5月15日25万円返済:借入日数29日間(4/16~5/15・前回返済日の翌日から起算)(10000000円-4000000円)×5%×(29日÷365日)=23835円よって、返済金額は273835円6月15日25万円返済:借入日数30日間(5/16~6/15・前回返済日の翌日から起算)(10000000円-4000000円-250000円)×5%×(30日÷365日)=23630円よって、返済金額は273630円以降、元金を25万円ずつ減らしながら、借入日数も変えていって利息を計算します。
返済元金が変わった場合や返済日がずれたらそれに合わせて上記計算の金額や日数を変えればいいです。
ワンパターンなのでExcelで返済予定表をかんたんに作れます。
元利均等方式やアドオン方式に比べて元金の返済が早く、利息も最小ですので先にお話した相続の問題や会社の金利負担に対していちばん良い方法だと思ってこの元金均等方式をご説明しました。
役員と会社に異存がなければ利率だけ証貸のものを採用してこの方法で計算するといいと思います。
貼っていただいたリンクはcgiプログラムのせいなのか開けませんでした。
せっかく貼っていただいたのに検証できず申し訳ありません。
またなにかご不明な点がありましたら補足にてお知らせください。
わかる範囲でご回答いたします。
(追記)よく読んでみたら借入日から第1回返済まで1年以上あるんですね・・・。
46日で考えてました。
すみません。
第1回返済の借入日数を変えてください。
よろしくお願いします。
(追記2)リンク先見つけました。
このシミュレータでは御社の返済スケジュールに対応しないので計算はできないと思います。
「14ヶ月間据え置き後400万円を返済しその後25万円ずつ返済する」ようなプランを入力できるようなシミュレータでないと難しいです。
(追記3)金利計算は上記3つのいずれかでなければならないというわけではありません。
元金均等方式はローン計算で採用されていて、元金残高に見合う利息金額、実際の返済日に応じた期間計算ができるので合理的ですしさらに相続や会社負担を考えて、良いと思った方法をご紹介しただけです。
追記多くてすみません。

2013/3/19 16:49:12

【 信用金庫への出資・配当受け取りと、融資について】ある信用金庫から不動産(事業用)の購入のための融資を受ける予定なのですが、その際、「会員にのみ融資をするので出資金を出してほしい」と言われております。
出資金に対しては、3%?4%程度の配当がつくと言われています。
この出資金は、預金ではないのでペイオフの対象にはなりません。
ただ配当利回り3?4%というとそこいらの投資信託より良い利回りですし、流動性に難はあるかもしれませんが、その分 融資が受けられるようになるなら結果的にプラスになるかと思っており、1口と言わず、100万円くらい出資しても良いのではと思っています。
(融資の利率は、不動産を担保に入れることもあり2%前後となります)それを踏まえた上で、下記のようなことを疑問に思っています。
①100万円を出資し、1000万円の融資を受けていたとします。
信金が破綻した場合に「100万円の出資金は返ってこないが、1000万円の融資は満額返済しないといけない」ということになるのでしょうか?「出資金との差額である900万円だけ返済する」と主張することはできないのでしょうか?②出資金を多くするから、その分だけ融資枠を増やしてもらえる(優遇してもらえる)という事は有り得るのでしょうか?(公式にそういった制度は無いかもしれませんが、考慮してもらえるかどうか、という意味で考えています)金融機関にお勤めの方や、信金との取引経験がある方で、ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただけますと幸いです。

回答しますね。
「信用金庫法」に規定する「組合員」資格関係のことを聞いておられると思います。
①について:もしその「信用金庫」が「ィ至リ 産」となってしまえば、まさに「出資金」は預金保険機構の1000万円ルールに該当しないので、「紙切れ」になってしまいます。
(城南信金の場合、下記のURLのQ3に記載してあります。
)>www.jsbank.co.jp/1/1-1.htmlなお、お尋ねの方の「借入金」は、もしその信用金庫破綻の場合、他の債権者が買取してくるので、注意が必要です。
訳の分からない「債権者」が出てくることが、まれにあります。
そのときは「金融庁」へ申し出てください。
(大臣目安箱でOKです。
)②について:信用金庫の場合、「出資金」は「株式」と違って、一人一票方式が採用されています。
>ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E9%87%91%E5%BA%AB本音のところでは、あまり多くの出資は望まれておらず、(=信用金庫のオーナーは、やはり理事長であるため。
)最低限の出資で応需金額の多寡を判断してくれます。
基本は、「担保」あること、またその担保(信用でも良い:信用保証協会に申し出てください。
)余力が基本となっています。
ただ、僅かですが「出資金」が金融機関にとって「保全」となっていますが、僅かな影響力しかないのも事実です。
担保ない場合、お尋ねの方が、事業されているならば、「事業計画書」を提出されて、信用供与枠の増加を申し出ても良いと思います。
なお、事業がややこのご時世ですから、上手く行かない場合もあることが多いと思います。
その場合、「…円滑化法案」の出口戦略として、DES(デッド/エクイテイ/スワップ)、DDS(デッド/デッド/スワップ)化してもらうのが今のトレンドです。
>www.fsa.go.jp/common/law/guide/chusho/05.html>ホ.担保又は保証に過度に依存しない融資の促進その他の中小規模の事業者の需要に対応した信用供与の条件又は方法の充実a.スコアリングモデルを活用した商品による融資を行った取引先b.財務制限条項を活用した商品による融資を行った取引先c.財務諸表の精度が相対的に高い中小企業者に対する特別な融資プログラムによる融資を行った取引先d.「十分な資本的性質が認められる借入金」の融資を行った取引先 等 (dが、主にDDSを指しています。
)DDSを申出されると、「出資」=「借入金」としてみなしてくれます。
別途の出資増大は、特段必要なく、信用金庫においても、DDS方式を取り組んでくれるところは多いはずです。
(金融庁検査が、その金融機関を検査した場合、「加点事由」にしてくれる制度です。
使えればお徳だと思います。
)参考にしてください。

2014/7/24 22:39:12

融資 証書貸付の問題です!至急回答をお願いします!【借入金額】10000000円【利率】年2.4%【貸付日】平成27年9月18日【据置期限】平成27年12月18日【最終期限】平成32年12月18日《元金の返済方法》毎年6月18日、12月18日に元金均等償還《利息の支払い方法》元金の返済日に後払い(月割り)問?平成28年12月18日の償還元利金はいくらになるか。
①元金②利息はそれぞれいくらになるか、計算式と答えを出せ。
問?平成31年6月18日付で全額繰上償還の申し出があった。
①繰り上げ償還元金②繰り上げ償還利息はそれぞれいくらか。
なおこれまでの延滞元利金はないものとする。
(同じくそれぞれ計算式と答えを出す)以上です!難しくて意味がわかりません!お願いします!ベストアンサーさんには500枚です!

「計算式と答えを出せ。
」人にものを聞く時に命令するのはやめましょう。
すごく親切な人じゃないとアンサーしないでしょう。
実行日が9月なら、休み明けに金融機関に聞けばいいんじゃ?それとも資金繰り?

2015/8/14 23:44:46

ある銀行の住宅ローンのひとつの商品について『標準金利より1.8%低いご融資利率』とは?ある銀行の住宅ローンの一つの商品について『この○○特別住宅ローン「○○」については、住宅ローン標準金利(変動又は固定)より1.8%低いご融資利率となります』と書いてありました。
これって金利が年間3%だったら1.2%になると言う事ですか?

銀行の指定する特定条件を満たせば標準金利3%なら1.2%になるという事でょう

2012/1/25 16:37:41

来年三月解禁の就活生の者です。
福利厚生についての質問です。
【制度】グループ保険、社内融資【施設】自社保養所、直契約保養所、健保保養所上記の福利厚生がどうゆうものか教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

企業の表現方法次第なので何とも言えませんが、グループ保険・・・企業向けの保険。
一般の保険料とは別に金額設定。
払い戻しがあることも。
社内融資・・・住宅の購入に際して金融機関とは別個に企業が融資するもの。
利率が違うかも。
自社保養所・・・企業が有する宿泊施設。
社員に向けた金額や優先的な割り当てがあるかも。
直契約保健所・・・直接宿泊施設や企業と契約。
通常よりは安くあるは優先的に泊まれることも。
健保保健所・・・加入する保険組合が有する保養所。
同上。

2016/12/25 20:57:21

無知ですいません金融緩和で日銀がどんどんお金を出してるはずなのに、なぜ住宅ローンの金利は上がってるのですか?消費税増税前に銀行がここぞとばかりに不良債権の補填をしようとしてるのですか?補足そのくらい知ってます。
金融緩和で、その調達利率が下がってるはずなんじゃないのですか?って話です。
調達利率が上がってるのなら、日銀がしてるのは為替の市場介入だけですか??

銀行の融資利率は調達利率に連動する。
金利が上がっても儲かるわけじゃない。
補足住宅ローンの固定金利は10年物国債を参考に決める。
日銀がせっせと国債を買っているのを見た投資家が売りに入り、むしろ国債が値下がりし、国債金利は上がった。
以上。
それより、何かというと銀行を悪者にしたがるのは面白くない。

2013/6/1 12:37:23

先日仮審査が通り、先ほど労金の勤労者福祉資金融資制度というやつの120万で利率が2.1%というやつの本審査を申し込みました。
仮審査大丈夫ということは、信用情報機関も確認済みということですよね?これで本審査落ちることあるんでしょうか?WOWOWの視聴料金滞納したことあるんですが、関係ありますかね?

金融機関関係者です。
まず、仮審査時点で記入した個人情報の同意書を確認して下さい。
仮審査時点で個人信用情報に照会をかけるかどうか書いてあればその通りです。
恐らく、大抵の金融機関は仮審査自体が個信の汚れている人を排除する目的であるため、仮審査で承認だった場合は大筋で個信照会結果に問題なかったものと思われます。
個信の問題で、仮審査○→本審査×となる場合としては、ろうきんは?KSC?CIC?CCBという3機関登録しているようなので、事前で例えばKSCという主に銀行情報メインのみの照会だった場合に本審査で全部照会かけて発覚してしまうケースもあります。
WOWOW等の有料契約の多くは、一定の猶予期間(一般的に契約解除条件記載の期間)を超えた延滞者に関しては、契約を解除した上でサービサー会社に債権譲渡し、サービサー会社が回収業務を行います。
WOWOW延滞分を支払った際に、請求元は覚えてますか?振込んだ先がサービサー(管理回収事業者)であったなら貸金業者に債権譲渡されてるので移動情報が多分CICなんかに載ってきて、残念ながら解消日から5年はローンの類は厳しくなります。
WOWOWに支払ったならセーフじゃないかなーと思われます。
もし、個信が気になるようでしたらCIC辺りにご自身で照会されてみるといいでしょう。
原因がわからぬまま様々な金融機関で審査=照会をかけると、金融機関は照会回数も見られるために「この人最近何回も照会かけていて、お金欲しいのにどこも審査通らなかったんだろうなぁ」という烙印を押され一層審査は通らなくなります。

2014/6/16 14:40:35

確定申告での経費について2つ御質問です。
給料所得者ですが、この度、新築アパート購入の為、借入95% 利率1.9% 融資期間30年、元利均等返済で銀行により行いました。
1 確定申告時に不動産所得の経費として利息分が認められるとの事ですが1年目は年間約70万利息を支払った場合、この70万が経費として認められるという事でしょうか? 2 元利均等返済なので毎年利息は減少していきますが、いずれデットクロスを迎える前に 経費計上より残金を繰り上げ返済した方が得なのでしょうか?補足申し訳ありません。
2の質問は確定申告の経費とは別です。
金銭的に損をしたく無いので、長くローンを支払う程、利息が少なくなるので、経費も少なくなるなら、いっそのこと、繰り上げ返済した方が経費には認められなくても得になりますか?という事です。

経費=固定資産税+ローンの金利(土地分、家屋分)+火災保険料+建物などの減価償却費+管理費+修繕費+その他>1年目は年間約70万利息を支払った場合、この70万が経費として認められるという事でしょうか?そのとおりです。
>2 元利均等返済なので毎年利息は減少していきますが、いずれデットクロスを迎える前に 経費計上より残金を繰り上げ返済した方が得なのでしょうか?残金を繰り上げ返済しても残金は経費にはなりません。

2015/10/17 10:47:55

***補足について***
気が楽になることは確かです。
繰り上げ返済をする場合は手数料を取られることがありますのでご注意ください。
>

JAでマイカーローンを組もうと考えています。
私は実家を離れて一人暮らしをしているのですが今の家の近くのJAと地元のJAどちらに問い合わせればいいのでしょうか?

JA職員です。
マイカーローンのご検討ありがとうございます。
どちらに問い合わせても構いませんが、一般にJAというのは正式には、農業協同組合です。
つまり組合員のための組織である・・・という建前があります。
これは農協によっても異なるかと思いますが、組合員限定で、融資利率の優遇などが受けられます。
一般(員外利用で)に保証料を払って、融資を受けるより、組合員になって(出資金を払って)優遇利率でローンを組んだ方が安上がりかとは思います。
ちなみに、定期貯金を担保にお金を借りることが出来ます。
もし、実家に定期貯金が車の購入額以上にあるのであれば、それを担保にお金を借りることが出来ます。
定期貯金利率+0.5%の年率です。
現在の定期貯金利率が、0.025%とか0.03%なので、年率0.525%程度でお金を借りることも出来ますよ。
定期貯金を担保にお金を借りるのであれば、地元のJAに問い合わせをした方が良いかもしれません。

2013/11/27 23:30:59

金融機関のかたに事業性の融資(銀行でないサラ金系)について質問です。
とある社長さんは一時資金繰りが厳しく、銀行借り入れがうまくいかず、ファックスなどで勧誘のくるサラ金系業者より、借入期間3か月間で約1000万程度を数回借入、返済を繰り返したとのことです。
試算表から見ましたがその間の支払い利息総額が約400万。
これは、利息制限法を大幅に超えていると思われるのですが、繰り返し借入、返済を3か月程度繰り返しただけでこれほど多額の支払い利息が発生するものなのでしょうか?貸金業者は社長さんいわく普通の事業用の貸金業者で、調べたところHPもありました。
しかしHPには1000万の融資利率15~18%と表示されていましたなんか詐欺にでもあってるんではないでしょうか?どういったことが想像されるか、ぜひ知恵を貸してください。
よろしくおねがいいたします

>これは、利息制限法を大幅に超えていると思われるのですが、繰り返し借入、返済を3か月程度繰り返しただけでこれほど多額の支払い利息が発生するものなのでしょうか?当然、利息制限法を超えています。
違法業者です。
>貸金業者は社長さんいわく普通の事業用の貸金業者で、調べたところHPもありました。
しかしHPには1000万の融資利率15~18%と表示されていましたなんか詐欺にでもあってるんではないでしょうか違法業者ですから、正しい金利表示していないのです。
年利表示じゃなく、月の利息表示だったり、金利以外に莫大な手数料を取ったりしているところが多いです。

2011/6/11 10:11:41

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