返済負担率

住宅ローンの事前審査について。 引越費用や家具購入費用等を手元に置...返済負担率

国債千兆円を主に返済になるのは若者や子供やまだ生まれもしない子供達ですか国債の返済方法が60年返済と言う現状を考えれば国債千兆円を主に返済するのは人口激減の若者や選挙権なく政治選択さえ出来ない子供やまだ生まれもしない子供達である事実は隠しようがない現実である

本気で資産防衛を考えましょう。
消費を抑えるだけでは不十分です。
自民党政権が続く仮定では消費税は長期的には25%超、そして国民負担率は8割を目指しています。
ちょっと税制や官僚腐敗に関する書籍をあされば、後述の通り経団連や財務省が利権温存歳出削減なしのシナリオと利権撲滅のシナリオで国民負担率が全然変わってくる試算を出していること、そして利権温存シナリオでは消費税は25%超を算出していることくらいすぐ見つけられるはずです。
そして利権温存行政改革を一切やらずに国民負担を増やす方針を立ています。
そこで増税やむなしと納得しているようではどう転んでも恐ろしいシナリオが待ち構えています。
まず税制ですが自民党の意思はどうかと言うと 間違いなく消費税10%は断行する意思でいます。
増税は当然景気に悪影響を与えますがそんなものはお構いなしです。
仮に景気が目に見えて悪くなっても、紙幣を刷って物価を維持したり景気対策をするふりをして乗り切ろうとするはずです(アベノミクスはストレートの増税によるデフレをカモフラージュするものでしかありません。
だいたい日銀総裁に財務省OBを押し立てて「消費税増税でも景気に悪影響はない」など暴言を吐いているのに注意ひとつしないのです)。
もともと 安倍総理はデフレ脱却の方針など持っていません。
正確には「増税の方針を持っていた。
しかしデフレでは反対する議員が多いから彼らの反対を封じる手段としてデフレ脱却を掲げていた」が正しいです。
現在の自民党税制調査会会長は大の消費税増税論者ですがこれを推したのも安倍晋三です。
また第一次安倍政権時代に政府税制調査会会長の本間正明(消費税と金融関連税制の大増税論者)を推したのも安倍晋三です。
特に本間の場合はエピソードがあり、自らの報酬を引き上げるように財務省に要求したり一等地の公務員官舎に格安の賃料で愛人を住まわせたり公私混同が甚だしい事実を週刊誌などで暴露され自民党議員からも更迭の声が上がっているのに安倍晋三はごねまくって四面楚歌の中で最後まで慰留しようとしいました。
これらの過去がある安倍晋三は当初から財務省と組んでいた増税論者と見るのは妥当なところでしょう。
財務省が歳出見直しをせず(つまり天下りなど完全温存)全てを国民負担に押し付けるシナリオとして国民負担率(租税負担率と社会保障負担率を合わせたもの)を8割にまで引き上げて(封建時代の表現では8公2民です)ようやくプライマリーバランスを保つ試算を出しているそうですが、その中で消費税25%~30%近くにするとの内容になっているそうです。
余談ですが歳出構造を徹底的に見直しして天下りなど潰しまくった場合は国民負担率は5割以下で抑えられる試算も出しているんですよ。
現在の国民負担率は4割程度ですので霞が関あたりにはびこり酒池肉林を楽しんている団体を掃除すれば国民負担はほとんど増えないことになります。
しかし天下りを逆に拡大しようとしている安倍政権は完全にこの方向性を放棄したのでしょう。
そして自民党と財務省はその方向性でいるのに、増税を有り難がって選挙で投票する人が多すぎます。
またもう一つ別のシナリオが用意されています。
1997年の段階で既に大蔵省が預金封鎖の研究検討を始めて着々と法整備を進めているのです。
tp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13104503523ただ太平洋戦争直後に行われた預金封鎖と今と異なる点は、無差別に預金封鎖して財産の召上げを行うと外国人が巻き込まれ国際的なトラブルに反転する恐れがあります。
そのためにマイナンバーが必要との結論になっています。
国民を欺きながらマイナンバー制を浸透させるためにも消費税を10%実現のシナリオが隠されています。
8%引き上げもその時に軽減税率を全く検討せずに10%の時に軽減税率を検討すると意思表明して含みを持たせるのも最初から民意など完全無視したシナリオ通りと言ってよいでしょう。
消費税増税で正式に自民党が牙を剥いたのは10/1、11/18は公明党の要望と言う体裁を取って10%引き上げ時の軽減税率検討のニュースがありますね。
これずっと前から言い当てています。
tp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11106575731どのような道を歩もうとも自民党が今の政治を続ける限り 預金をごっそり持っていかれるか江戸時代なら一揆が起こりそうな増税が待っているはずです。
それなのに、歳出構造に何の疑念も抱かず、それどころか特定秘密保護法案や自民党憲法改正草案のようなものに賛成して財産に加えて人権まで差し出そうとする国民も意外と多いようですので、賢明な人たちは今のうちに財産をどのように守るか真剣に検討する段階に来ていると思いますよ。

2014/6/15 18:03:47

住宅ローンの審査について教えて下さい。
素人的なアバウトな質問になってしまいますがよろしくお願いします。
将来のために住宅ローンについての知識を学ぼうと思い質問しました。
最近転職したばかりなので勤続年数は0年です。
年収は最低でも360万は確実です。
売上高 2010年3月実績 10億円の会社です。
将来的に2000万円の住宅ローンを組むためには、勤続年数は何年必要になるでしょうか?その他、審査が通るための条件などご教授をお願いします。

住宅ローンにおいて必要条件は金融事故がないことというくらいでそれ以外は、勤務先、年収、勤続年数、自己資金、物件、その他の借入、信用状態等を総合的にスコアリングして、審査の可否を判断します。
一般的に勤続年数は3年以上となります。
ただ、最近では職業によっては1年程度でも通る場合もあります。
特に国家資格所有でつぶしがきく職業(薬剤師など)なら有利です。
頭金は無しでも組むことは可能ですが物件価格の二割程度あると審査に有利ですし、金利優遇等も受けられる可能性があります。
例えば、同じ2000万円の借り入れでも2000万円の物件で頭金無しよりも2500万円の物件で頭金500万円あった方が審査では有利に働きます。
年収は350万円程度あれば2000万円の借入は可能です。
(その他の借入がなければ)将来、住宅ローンを組むためのアドバイスとしては・住宅ローン以外の借入はゼロ。
・勤続年数は3年以上。
・諸費用は現金で用意する。
・頭金は物件価格の2割用意する。
・返済負担率(年収に対する年間返済額)は25%以下に抑える。
をクリアすれば、その金融機関でも余裕で審査に通るでしょう。
以上、ご参考まで。

2012/6/13 18:14:44

固定比率と流動比率はなぜ違うのですか?流動比率は流動資産/流動負債で計算されていますが、固定比率は固定資産/固定負債ではなく固定資産/純資産となっています。
何を見たくてこうなっていているのかということと、固定資産/固定負債は価値がないのかということについて教えてください。

「流動比率」=短期の支払い能力を見る「固定比率」=固定資産は1年以上の長期に渡って使用(減価償却)されるものだから、その資金調達は返済負担の無い「自己資本」で賄われるのが理想という視点で財務の健全性を見る。
ただし、日本の企業の実情に鑑みて「固定比率」の補完指標である「固定長期適合率(分母の自己資本に固定負債を加える)」の方がよく利用されています。
そういう意味では「固定資産÷固定負債」にあまり価値が感じられません。

2017/3/15 13:46:45

住宅ローンについてです。
私(30才病院勤務)と母(52才管理職)でローンを組む予定です。
私にカードローン、カーローン、キャッシングなどの借入が350万円程あります。
返済の延滞はないと思います。
母に借入はありません。
収入合算すると二人で950万円程あり、勤続年数も二人とも10年以上あります。
この状態でローンの事前審査に出す予定なのですが、審査は通るのでしょうか?ハウスメーカーの方は大丈夫と言ってましたが…。

どのような物件か、物件価格は幾らで、自己資金(頭金)はどの程度準備できるのか、借入金額や返済期間はどのくらいなのか、返済負担率はどの程度なのか、などなど、条件によって変わってきます。
金融機関によっても異なるので一概には言えませんが、カードローンとキャッシングの借入がある状態であれば厳しいかもしれません。
仮に、審査に乗ったとしても、カードローンとキャッシングの借入を完済して下さい、という条件を出される可能性も高いと思います。

2016/10/19 06:03:56

住宅ローンの審査について教えてください。
宜しくお願いします。
収入は、税込年収600万円で勤続14年です。
購入したい物件は1700万円の中古戸建て住宅です。
しかし現在、某銀行のおまとめローンで100万円の借入と車のローン75万円があります。
こちらの借入は、購入契約書を不動産会社に提出する前に、一括で返済します。
他には借入、返済の遅延等は一切ございません。
後、100万円の頭金と登記料等の80万円を用意できます。
世間から見て、考えが甘いと思いますがどうかアドバイス及び審査について回答宜しくお願いします。

事前審査を受けても無難に通過するでしょう。
案件にある他のローンは未払い、遅延がないとの事ですから個人信用情報において問題は無いでしょう。
また年収から見て1700万は貴方の返済負担率から見ても余裕があります。
住宅ローンを組む場合はメガバンクが良いと思います。
金利やその他の諸経費なども安く設定されており、地方、信金よりも優位に成ります。
ただし審査は厳密です。
事前審査が通れば間違いなく本審査が通るのがメガバンクです。
なぜなら事前審査において個人信用情報を確認しますので本審査のよる保証会社の審査も属性(審査中に割賦販売、クレジットキャッシング、影響を及ぼす金額のもの)が変わらなければ通過します。
文面の内容から無理のないように思えます。
内金などは多額を入れる必要が無いでしょう。
諸経費、火災保険、土地登記、生活必需品など別に出費が有りますので余力を残した方が良いでしょう。
住宅ローンの返済は物件価格に対しての返済負担率でシュミレーションが銀行から提示され何年払いの月々の返済額が明示されます。
返済負担率は物件価格に対して15%で抑えたゆとりを持った形が良いでしょう。
どんは状況でも臨機応変に対処出来るようにする事です。
住宅ローンの返済に支障をきたす原因は借入限度額を目いっぱいで行って返済不可となり購入物件を手放す結果が現況では多いです。
理想では無く、現実的見地を重点に置くようにする事です。
貴方様は無理が無いように思えますので進めて良いと思います。
自信を持って挑んで下さい。

2013/3/26 09:57:44

楽天銀行住宅ローンについて現在新築で住宅を建てる予定で、楽天銀行の変動金利を利用しようと考えています。
現在の金利は最高で0.51%ですが、本審査が終わらないと利率が決まりません。
夫婦で借りる予定で以下の条件の場合、利率は0.51%でいけるか悩んでいます。
最近楽天銀行で借りた方がいらっしゃればお話しをお聞かせください。
夫 30代前半 公務員 年収400代前半妻 20代半ば 公務員 年収300代半ば夫婦合算収入での審査予定が、妻が育休中で審査は夫の収入のみになるとのことでした。
0.51%で借り入れが無理ならフラット35の方がお得かなとも考えていて迷っています。
最近楽天銀行で借り入れされた方、また変動かフラット35で借りるならどちらかお得か、今後の展望を踏まえてご教授頂ければと思います。
よろしくお願いします。

「フラット35」と、「フラット35s」は違います。
楽天銀行HP内に、技術基準記載があります。
対象物件に該当するか、確認しておくと良いと思います。
機構団体信用生命保険(団信)は、任意加入となっておりますが、原則加入が基本です。
シミュレーション参考しておくことをお勧めします。
www.flat35.com/simulation_danshin/index.php元金均等返済は他金融機関でも取り扱いは多いです。
元利均等返済と、メリット、デメリットの比較をして、ご自身に合った返済方法を検討するのが良いと思います。
例:www.bk.mufg.jp/kariru/jutaku/nyumon/nyumon/houhou.html現在、奥様は育休中なのでしょうか。
金融機関によっては、育休中でも、復帰見込みがはっきりしている場合、収入合算を見込みで検討してくれるところもあります。
収入合算条件も含め、有店舗金融機関の場合、一般的に、公務員の審査基準は有利です。
年齢、借入額、借入年数、自己資金割合、返済負担率、等、審査基準となる項目は様々です。
楽天銀行の審査基準が分からないのと、主様の借入要件が分からないので、何とも言えませんが、事前審査をどこまで本審査に考慮するかを確認されてみては如何でしょうか。
回答としては「本審査終了後、適用金利の最終決定になります」とは言われると思いますが、ある程度の目安をダメ元で聞いてみる手もあります。
ちなみに・・・私は、最近まで、都市銀行で、住宅ローンを中心に、貸付相談業務をしておりました者です。
楽天銀行で融資を決定されていらっしゃるのであれば、これ以上申し上げることはありませんが、他金融機関(楽天銀行にも近いプランはありました)では、ミックス借入が可能なところも多いです。
ミックス借入は、リスク分散型で、金利タイプや返済方法を分けて取り組めるというものです。
例えば、3000万円の融資額を、1000万円は変動金利、元金均等返済で1本、2000万円は固定金利、元利均等返済1本、の2本に分ける等です。
興味があれば、幾つかの金融機関に、シミュレーションを含め、相談し、比較してみると良いと思います。
その場合、機構商品の団信加入の金額も加味して検討することを忘れないようにすると良いと思います。
(機構以外は、団信が銀行負担であることが多い為)

2016/10/18 01:59:50

車のローンがあると住宅ローンって組めるもんですか?

住宅ローンの審査で重要な要素になるのが「返済負担率」で、これは住宅ローン以外を含めたすべてのローンの年間返済額の合計が年収の何%を占めるか、という数字です。
最近では条件にもよりますが返済負担率35%くらいまで貸してもらえることが多いようです。
車のローンがあれば、その返済額の分だけ住宅ローンの借入可能額が減ることになりますが、全く借りられないということはありません。
まあ私は、・家を買うのは車程度はキャッシュで買うのが当たり前になってから、・返済負担率は20%くらいまでに抑えるべきという考えを持っていますが。

2015/2/8 04:55:26

住宅ローンの審査について質問です。
例えば、2500万の住宅ローンの審査を通るためには勤続年数は最低何年ぐらい必要条件になってくるのでしょうか?他にも必要とされる条件のようなものがありましたら、ご教授下さい。

住宅ローンを組むのに必要な勤続年数は一般的には3年といわれていましたが終身雇用制度が変わりつつある現在では2年程度でも可能です。
住宅金融支援機構のフラット35などは1年未満でも可能です。
住宅ローン審査は返済負担率、年収、勤務先、勤続年数、他の借入状況、信用状態、物件、自己資金などをスコアリングして、総合的に判断されるものなので、単に勤続年数が短いだけで審査に落ちることはありません。
(例えば公務員なら勤続年数が短くても借り入れできる可能性があります。
)2500万円の借入を返済負担率より考えますと審査金利3%、返済負担率30%、35年ローンで計算すると400万円程度の年収が必要になります。
良く「年収の5倍まで」などといって年収500万円と回答する方がいらっしゃいますが「年収の5倍」というのは無理ない返済が可能な額の目安でありまた、年収400万円以下の方の目安です。
「いくらまで借りられるか?」ということではないのであまり参考になりません。
銀行はあくまで「返済負担率」で審査を行います。
以上、ご参考まで。

2012/1/4 10:57:59

フラット35審査について教えて下さい。
私34歳、母子家庭で子供は中学生2人です。
職業は飲食店で勤続年数3年。
年収申告は450万くらい。
頭金1300万円。
借入額2000万円。
クレジットカード5枚キャッシング機能付き2枚ローン無し過去に事故無しこの条件で審査に通りますか?まだ申請してませんが、審査に通るかが不安です。
落ちた場合、どれくらいの期間再申請が出来ないのですか?宜しくお願いします。

記載された内容から判断すると、頭金も十分あり、また返済負担率も全く問題ないのでキャッシング機能など外さなくても、審査に通ると思いますよ。
申請できない期間はありませんが、フラットは住宅金融支援機構で審査しているので一度落ちたら、短期間で何度も審査しても、結果は変わりません。
一般の金融機関の住宅ローンなら可能性はあります。

2014/1/23 11:20:23

住宅ローンの事前審査について。
引越費用や家具購入費用等を手元に置くために頭金なしで諸費用も借り入れで申請してもらってます。
最初に、池田泉州で審査してもらいましたが、結果厳しいとの返答らしいです。
担当の営業さんが言うには、本体代は問題ないのですが、諸費用が引っ掛かったとのこと。
次に三菱東京UFJと関西アーバンへ並行申し込みすることになりました。
一行目で諸費用が引っ掛かったので心配なんですが、関西アーバンは本体と諸費用の申し込みが別々に存在してます。
ただし、諸費用のみ金利は4%を越えますが、そこは理解してるつもりです。
そうすると三菱東京UFJよりも審査通過する可能性があるように思うのですが、どう思われますか?そんな単純ではないでしょうが、事前審査が通過しない限り、家族のモチベーションは下がる一方です。
前から何度も質問させてもらってる者ですが、旦那28歳(前年度年収330万)、妻(私)29歳(前年度年収260万)。
物件代:3480万円。
諸費用:300万円。
申請には旦那名義で、私の収入を合算してます。
意見を聞かせてください。
補足皆様、ご回答ありがとうございます!購入は新築物件となります。
やはり収入に対し借り入れ額が無謀なのでしょうか?今、申請中の2行がダメだった場合には、りそなへ申請するみたいですが、関西アーバンがダメなら、正直どこも通過する気がしません★銀行は他にもたくさんありますが、地方銀行になれば金利優遇もなくなるんでしょうかね!?

返済負担率の計算上、OKになる可能性はあるのですが・・・。
実際の支払いを考えると、ちょっと無謀に近い借入れなんじゃないですかねー。
比率自体が結構高いので、見方が割とシビアになってるのかもしれませんね。
物件価格までは大丈夫だけど、諸費用くらいは自己資金で賄えないとなぁー・・・みたいな。
あと、諸費用の金利が高いところも、それに近い考え方だと思います。
最低でも、諸費用くらいは自己資金で、なんてスタンスですね。
一般的には、諸費用まで含んで、住宅ローンの金利を設定している銀行が多いので、そちらで審査を進めたほうが良いと思いますよ。
へんなところにこだわりがあると言うのか、考えが古いと言うのか、銀行も時代の流れについていくべし。

戻りますが、年収に対しての借入額は、やっぱり大きすぎると、思ってます。
この先、年収が増えていく見込みがあれば、良いのですが・・・。

2010/10/19 17:06:36

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