貸出金利

銀行員になりたいと面接で言いたいんですがいい理由が見つかりません...貸出金利

2013年度の日本経済及び国内事象の総括をお願いできますでしょうか。

全住民のあいだで、貸出金利の収益が均一に分配されたときだけこの問題は解決します。
銀行利益への重税は、この目標を解決に導くかもしれません。
しかし、そうすると何故銀行はビジネスすることを望むのでしょう?もし私たちが現状から自由になることができたとしたら、銀行の金利収入をすべての人々の配当として分散させることを想像できるかもしれません。
~『 通貨とクレジットの管理が政府に返還され そしてそれが もっとも際立った神聖な責任として認められるまで 議会主権と民主主義について話すことは 無効で無益なものである 一旦 国がクレジットの管理を手放したなら 国の法律を誰が作るとかは問題ではない 一度 高利貸しの手に入ってしまったら どんな国でも破壊されてしまうだろう』 --- ウイリアム・リオン・マッケンジー・キング 元カナダ首相 (カナダ銀行を国営化した) ---rothschild.ehoh.net/material/animation_01b.html ( Money As Debt )www.youtube.com/watch?v=3hlaif6w8GE&list=PL318479305C84706B_ 故人福沢諭吉にドロを塗るかのような不正騒ぎが、金権とその官僚ピラミッド構造支配により、続けられる。
そのプロパガンダは、マスコミを通じて、墓泥棒のようであり、被災の痛手もつづく。

2014/4/22 12:49:09

ソニー銀行への住宅ローン借り換えを検討してます。
今の借り入れ状況は、残金2000万、金利2.4%、残期間24年です。
全期間固定1.6%程度で借り換えするか、いったん変動金利0.89%程度で借り換えして後から固定金利へ変更するか、どちらが得策でしょうか?マイナス金利政策で銀行の貸出金利が下がり始めているようなので悩んでおりいます。

借り換えで変動金利を一度挟んで固定金利が良い判断です。
なぜか?1. マイナス金利はさらにマイナスになる可能性大2. 暫くは日銀は国債を買い続ける。
それにより物価上昇を起こそうとします。
3. 物価上昇に成功するかはかなり不透明。
4. 物価があがりインフレ2パーセントに到達しそうな匂いがしたらここで固定化。
匂いがしない場合は変動のままで置いておく。
お金のこと学んで得するsimulize.com

2016/2/25 03:14:00

変動金利を組んでいるんですが5年間くらい金利がかわからないけど.....なんで?ちなみに現在、住宅ローン年利2125%です高いと思いません?補足変動5年型ではありません変動金利型で好きな時に、固定金利型へ変更出来るプランです金利09%になったら固定にしようと思ってます。

詳しい条件を見てみないとよくわからないが、自己資金がないかごく少なかった、返済負担率が高い無理な借入だった等の理由で金利優遇幅が小さくなり、また、保証料を金利上乗せ方式にする等で表面上の金利が上がっているのではないだろうか?借入時に決定される優遇幅は原則として完済まで変わらないので、新規貸出金利が下がってもそれが優遇幅の拡大によるものであれば、既に借入している人はその恩恵を受けられない。
したがって、今後、市場金利が下がったとしても、あなたに対する適用金利が固定金利で0.9%を切るようなことはまずあり得ないだろう。
借入時よりも返済負担率等の条件が改善しているなら、借り換えを考えるほうが良い。

2016/2/21 08:42:07

回答ありがとうございます!
借り換えを考えみては、と言う回答が多いので借り換えを考えてみます。
みなさん、アドバイス本当にありがとうございます >

どなたか以下の内容の添削をお願いできませんでしょうか。
現在の政策、金融緩和について、背景や金利などとの因果関係、又は実態などか自分の理解であっているのか、何が分かっていないのかを知りたいと思います。
政府が掲げる金融政策とは、デフレ脱却のための金融緩和と銘打っているが、実際のところ、財政赤字をカバーするための財政出動として国債を増発して資金を調達することをスムーズに行うためのものであると考えられる。
その為、日銀で貨幣の発行を倍増し、現在の借金の一部である民間銀行所有の国債を日銀が買い上げることで、財政赤字の調整を行っている。
これにより、事実、現物現金を民間銀行に流すことで事実上の低金利貸し出しを誘導している。
しかしながらマネタリーベースは増加するものの、民間企業の設備投資資金の需要は少なく、2%の物価上昇は現実的ではない。
また、ユーロ危機が落ち着いたこと、貨幣発行が増加したこと、国民への名目がデフレ脱却であるが故のインフレ期待から円が売られる動きなどから円安が進み、自動車など輸出産業はその恩恵を受けた形となった。
政府は企業に向け賃上げを促し、春闘ベアに繋がることを願ったものの、時系列として疑問。
恩恵を受け利益が延びた企業は、売り上げに対してそれに見あった賃上げを行っていないことで利益が増加していることになる。
要するにデフレ脱却という意味合いにおいては上手くいっていない。
政府としては、この現状も想定にあるが、物価上昇率2%を掲げ『デフレ脱却』にある程度の支持が得られれば引き続き『金融緩和』を続けていけるため、財政赤字を調整する目的の部分は遂行できる。
民間所有の国債買い上げにおいて、札割れが増大すれば必然的に金利は上昇に転ずる。
その後の選択肢として、日銀法の改正が有れば民間を介さずに国債を日銀が直接引き受けることも有りうるが、それが起きれば円の価値が極めて不安定な状態となり、円安が急激に進む事が予想される。
この様な捉え方であっているのでしょうか?色々調べての解釈なのですが、違っている部分を勉強したく、添削をお願いしたい次第です。

現実問題として言えば、金融部門では超過準備が所要準備の15倍にもなっている。
国債増発による資金調達をスムーズに行うため、金融緩和を続けている、というのは、やや説得力に欠ける。
また、現実に日銀が供給しているのは「超過準備に対する付利制度」という全く新しい資産であり、貨幣ではない。
この資産は短期国債に近い金利が付いている。
従って、日銀が(ある一定水準より)低金利に導こうとしている事実はない。
実際、2006年にインターバンクレートが下がりすぎた結果、銀行間の決済がうまくいかなくなる、という現象があってから、日銀は金利の下がりすぎには警戒をしている。
この点は、黒田体制になっても白川体制の時代と変わっていない。
金利(インターバンクレート)というものには、単に市中に対する貸出金利をコントロールする、という意味だけではなく、銀行間の資金の融通のコストをカバーする、という意味も含まれている。
経済学の教科書などはそうした実務的な側面は無視されているという意味で偏っているので、注意したほうがいい。
マネタリーベースが増えているといっても、その70%は「超過準備」であり、「マネタリーベース(貨幣の素)」と呼ぶには値しない。
マネタリーベースを文字通り「貨幣の素」と考え、現金預金+所要準備とし、金利付きの超過準備を除外すれば、さほど増えていない。
2%の物価上昇が現実的か否かは、日銀の政策や民間の投資動向の他にも間接税(消費税)や外国為替の動向、原油等地下資源の国際価格、最低賃金、労働組合の賃上げ圧力などの影響も大きい。
そうした要因によっては非現実的と言い切るのは、ちょっとどうかな、と。
むしろ、現在の政策の難点をあげつらう、という形で論を進めるのであれば、「たとえ、インフレが進んだとしても、、、」という展開を併記したほうが、説得力あるかも。
自動車産業は、恩恵を被った、というけれど、実際には、昨年度の上半期は自動車の国内生産台数、輸出台数、ともに前年比減。
下半期だってたいして伸びたわけではない。
むしろ、利益増加に影響が大きかったのは、外国資産の円表示価格の上昇。
その後、やや国内生産台数は回復したけれど、巨額の利益が得られるほどではない。
大手自動車メーカーに巨額の利益が出たのは、単に円安により国内での生産が増えたからではなく、海外資産の価値が上がったこと、海外での利益の円評価額が上がったこと、生産ラインの海外シフトが一段落したこと、その結果、部品調達コストが(国内も含めて)安価になったこと、等々の要因がある。
特に、国内での部品調達コストが国際基準となったことにより、国内部品メーカーはかえって、国内売上減・国内生産減へとつながっているところも少なくない点を見落とすべきではない。
当然、国内の雇用減につながる。
ある意味では、これは今後の日本の人口減少・超高齢化を考えればやむを得ざる選択でもある、ということにも触れておく方が、公平を装える。
デフレ脱却、ということはそもそもいいことなのかどうか、単純にインフレになればいいことなのかどうかは、さておくとして、>民間所有の国債買い上げにおいて、>札割れが増大すれば必然的に金利は上昇に転ずる。
これは、どういう意味であろう。
日銀が買いオペにおいて国債が札割れするようなケースを考えるなら、むしろ、国債は不足していることになり、金利は低下していることになる。
もしも、政府の新規発行国債の応募が札割れする、ということであれば、国債が民間の手許に過剰にわたっている、ということを意味しており、この場合には、インターバンクレートが上昇する。
日銀は、一層頑張って買いオペレーションにいそしむであろう。
なお、日銀は日常業務として日々、インターバンクレートを基準に介入している。
目標金利が設定されている限り、政府の国債発行残高にかかわらず、コールレートが一定以上上昇するようなときには国債を買いまくらざるを得ない(コリドーシステム)のでその面で日銀法の改正には、あまり意味はない。
黒田体制では目標金利政策は停止しているが、これは、「ゼロ近傍金利下におけるフロアーシステム」と言われるもので、実質的にコリドーシステムと同じ。
白川氏から黒田氏に代わったからといって、やったことは、金利付きの資産(国債)を別の金利付きの資産(超過準備に対する付利制度)に取り換えただけの偽装金融緩和の拡大。
どちらも預金準備にならず、貨幣の増加にはつながらない。
結論的評価としては、本当にゼロ近傍金利下で日銀の負債を増やすことで景気刺激効果があるかどうか、実験をやってみたけれど、今のところ、まあ、当初の大げさな期待に比べればずいぶんナンだけれど、そこそこ効果はなかったわけではない、というぐらいの穏やかな書き方にして、あんまり決めつけるような書き方をしなくてもいいんじゃないかな。

2014/8/29 11:29:24

ricky20080221さん
貴重なご意見ありがとうございます。
物事を他方向から捉え『騙されない』『自身は間違えない』為の見方をお持ちであることがよく分かります。
思い切り私事ですが、昨年住宅ローンを組んだ辺りまで情勢に対しての知識など皆無であり・・・いえ進行形です(笑)
事故防衛の理解はどうしても否定的な意見を拾って繋げてしまう傾向にあり、
そう感じた為、分からないながら、わかっている方には失礼ながら、書き方が『決め付けた意見』的になっていました。
そこを指摘下さった部分、ご回答文末が一番の収穫かもしれません(笑)
そこを軸にし、皆さんの回答を消化し自信の判断基準の一部に出来るようにしていきたいなと思います。
予想を越える皆さんの丁寧な回答に驚きます。
私が、皆さんと同じ様な回答を書ける知識を有するまでに時間がかかりそうですが(笑)、先ずは皆さんが回答下さった内容を背景含め隅々まで理解できるようにならねばです。>

日本が国債を大量に発行すると、どうなるのでしょうか。
「日本が国債を大量に発行すると、国債の利回りが上がることによって銀行の貸出金利も上昇するので、お金まわりが悪くなり景気が悪くなる」らしい?のですが、どうして国債の利回りが上がると銀行の貸出金利が上昇するのでしょうか。

金利が上がります。
が!今が超ウルトラスーパーデフレなので100兆円撒いても夏の日の水撒きに成る確立の方が高いです。
理論遊びで終わるでしょう。
とすれば参議院撰は自民党が勝てる要素が無く後に暴落の付けがやって来ます。
銀行が今の状況で金利が上げれば不良債権が大爆発状態になり銀行倒産のペイオフで焼け野原になります。
当然、税収が吹っ飛び税金で食べている人々は半分どころか三分の一にしないと国に金(税)が無い!となり、赤字国債は金利上昇するので無理と成ります。
ココで日本は終わります。
もしくは、日本人保有の赤字時国債を放棄するしか道が有りません。

2013/1/6 08:08:16

地方の銀行なのですが、ATMでお金を下ろした際、-になってしまいました。
慌てて、また、プラスになるように戻したのですが、それはいつか、利息を取られたり、何かあるのでしょうか?!定期預金はしています。
そこから引かれたのでしょうか?わかる方、よろしくお願いします。
初めてだったので気になり、質問しました。

>ATMでお金を下ろした際、-になってしまいました。
その「-」になった日に入金して「-」を消したら利息を支払することはありません。
今は貸出金利が低いため、その「-」になった金額にもよりますが、数日経過してから「-」を消しても利息を支払することはありません。
>定期預金はしています。
その担保となる定期預金があるから「-」になっても、引出ができるということであり、それを総合口座といいます。
仮に借入としての利息が付いたとしても、それは預金の決算日(半年に1回)支払することになります。

2017/6/27 19:59:37

回答ありがとうございます。その日のうちに、また、入金しといて良かったです。マイナスになったのは、1万円ぐらいです。>

国債の利回りが上がるとなぜ銀行の金利も連動して上がるのかわかりません。
国債を買う銀行は利回りが上がれば得なので、銀行の金利は下がってもいいのではと思うのですが。
教えてください、よろしくお願い致します。

国債利回りが上がると、国債利回り>社債利回り となり、ノーリスクの国債利回りが社債利回りを上回ることになるので、債券市場では社債を売って国債を買う動きが強まり、社債の利回りも上がります。
社債利回りが上がると、社債利回り>銀行貸出金利 となり、企業の資金調達は社債発行より銀行借入のほうが有利になるので、銀行借入需要が増加して、銀行貸出金利も上がります。
現実にこのようなプロセスをたどるわけではありませんが、このような仕組みで国債利回りに連動して市場金利も動くことになります。

2017/3/27 11:56:20

クレジットカードの、リボを一括返済した後にでも、過払い金の相談や手続きはできるんでしょうか?

ショッピングなら利息制限法適用除外ですから過払いは一切ありませんキャシングなら6年5ヶ月前からの借り入れは利息制限法以内の貸出金利ですから、これもありませんこれ以前からのキャッシングなら取引履歴を取り寄せて利息制限法で引き直せば判明します。
>>手続きはできるんでしょうか?あなたの言う手続きはとは何なんでしょうか公的機関に申請しての手続きなら一切ありませんけど。

2016/11/26 14:24:35

ニュースで地銀の利ざやが減少したと報じられていました。
マイナス金利により日銀にお金を借りると返すお金は借りたお金よりも少ないはずなのにどうして利益が上がらないのですか?マイナス金利について詳しく教えてほしいです。
そして地銀の利ざやが減少するのはなぜなのかを教えてほしいです。
専門用語は分からないので宜しくお願いします。

マイナス金利の意味は、ある一定以上のお金を日銀に置いておくと、預けている金融機関が0.10%の金利を日銀に払わなくてはいけないってことです。
つまり、金融機関は融資先や投資先がないと日銀にお金が溜まるとそれだけ損をするってことです。
預金者から集める金利(預金金利)が、マイナス0.10%より低ければ日銀に置いても問題はないのですが、預金したら金利を取られるっていう発想が日本人にはない。
日本にある金融機関ではプレステア銀行(旧シティバンク)だけです。
日本の銀行は日銀にも金利を払って、預金者にも少なくながらも金利を払わなくはいけない状態になっています。
各行同じような状況だから、少しでも貸出を増やそうとして貸出金利はどんどん下がるから利ざやはなくなりますから、儲からないってことです。

2017/12/25 23:27:17

銀行員になりたいと面接で言いたいんですがいい理由が見つかりません。
正直安定していて土日休みとかでなりたいと思ってしまって。

明日大学受験の面接です。
お願いします。

質問の回答ではありませんが、銀行の「安定していて土日休み」は崩れそうな感じ…①全銀協の振込システムが日本だけ「平日一定時間(3時まで)」と遅れているので、外国のように常時できるようになるそうです。
これを理由に平日3時までの営業を続けてきた銀行ですが、今後変わるようです。
②銀行は昨今、融資貸出金利の低下によって本業利益よりも投信や保険で稼ぐ構造になっています。
平日来店できない層にも積極的にセールスしていく流れなので、休日セミナーや、休日相談対応支店等がどんどん増えている様子。
③メガバンクですら大量リストラw何が起こるかわからないwww投資後進国と言われる日本が、貯蓄から資産形成へと動いている「時代の先端」にいるので、携わりたい?とか?(証券会社でもええやん、ってなりそうだけど…)

2017/11/2 23:41:09

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