実質年率

4-6月実質年率2.6%しかも2-4より下げてるこのまま下がるだろう...実質年率

SBJ銀行「なのかちゃん(1週間定期)」に600万円預ける場合 現在年利0.2%の金利ですが、どのような預け方が一番お得でしょうか? 計算の仕方がいまいちよくわからないので教えて下さい。

SBJ銀行「なのかちゃん」は、10万円から1円単位で預けられる定期預金です。
年利0.2%の金利で、1週間後に満期になる定期預金です。
600万円であれば、計算方法は、6000000円 × 0.2% × (7日/365日)= 230.1369863013699小数点以下は切捨てられ、230円の利息から、税金20.315%(国税:35円(15.315%)、地方税:11円(5%))が引かれるので、受取利息は184円です。
税金が46円取られますが、600万円を小分けにして預けることで、税金が1円未満となり、小数点以下は切捨てられ税金ゼロ円にすることが可能となります。
利息が7円になると税金1円が発生しますので、受取利息 6 円で、実質利回り 0.2 %となり、最も実質年率が高くなるのは元本が 156426 円となります。
156426円 × 0.2% × (7日/365日 ) = 6.000016438356164(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)資金が600万円であれば1口で預けるのではなく、38口で組むと、元本5944188円で、1週間で6円×38口=228円の利息がつく計算になります。
毎週、預入を行うのは面倒ですので、最初の預入時に小分けして、元利継続で預金を行い、必要になった時点で、満期時の元利継続から「満期受取」に変更するで、次週の満期曜日に普通預金へ入金されます。
【元利継続する理由】元利継続すると、税金が発生するように勘違いしますが、実質6円の利息がつき、税金ゼロの預入金の範囲は、156426~182499円 となります。
182500円になると利息7円となり、税金1円が発生してしまいます。
つまり、156426円を1週間定期にして元利継続にしても、毎週6円(税金ゼロ)の利息が加算されていきますが、(元金+利息の加算額) < 182500円 であれば、元金継続でも、元利継続でも、差はありません。

2015/3/9 20:14:19

5万円をリボ払いにて借りたいです。
実質年率は15%です。
月一万+手数料です。
月いくらずつの支払いになるか教えてください。

質問者さんが追加でリボ払いをしない場合月割りの単純計算で、利息の総額は2000円弱ですね。
月々の手数料は各会社によって違うので安易にお答えできません。
ご利用の会社にお問い合わせください。

2014/4/1 17:21:51

カーローンの返済シミュレーションをやったのですが、画像の計算がよく分かりません。
金利2.8%で借入150万円がなぜ160万円になるのでしょうか?補足答える気無いなら返信不要。
150万円→160万円になる計算の過程を教えて下さい。

150万を5年60回返済で、という事なのでしょう?実質年率2.8%で5年借りれば150万に対して5年間で7.28%の利息が発生。
そうすると150万×7.28%=109200円だから、元利合計1609200円を月々均等返済で幾ら?と言うのがシミュレーション。
だから160万になるんです。
年利2.8%で5年だから14%の利息じゃないの?ではないんです。
返済は毎月元金も含めて返済するから1年後には150万よりも元金は減っているし2年後3年後はもちろん・・・だから元金が減るのが前提なのに150万に対して5年分14%を掛け算したらそれは都合が悪いのですよ、その計算では150万の元金は1年後も2年後も減っていない前提なら良いのでしょうが。
元金は減る、けれど契約時には利息額を確定させる必要がある、なぜなら月払い額を決定させないといけないから。
その元金の減少率に対して実質年率2.8%の時には5年なら7.28%の金利で掛け算すれば1年後も2年後も減った元金に対しての利息額が計算出来るという事。
正確にはもっと複雑だけど大まかにはこんな感じ。
150万が160万になるのは5年分の利息が発生しているからです。
5年借りて2.8%ではないのです。
だから年利と呼ぶのです。

2014/11/10 19:30:41

これで解りますか?
わかってもらわないと、それこそ中学の数学から勉強してくださいなんて回答になりますよ。>

銀行でお金を借りた時の返済方法ってアドオン方式ってあるの?ない場合だったらどうしてアドオン方式をとらないの?見せかけの金利を低くみせることができるから、それなりに集客効果があるんじゃないの?

アドオン方式とは、 貸付金額に貸出期間と利率をかけて算出した利息額と、貸付金額を合わせた総額を割賦回数で均等分割して1回の返済額を決める金利計算方法です。
この方式は、返済回数が進み借入れた元金が減少していっても、当初借入れた元金を基準に利息が計算されているので「元利均等返済」や「元金均等返済」などに比べ利息負担は割高になっています。
現在、アドオン金利の表示は禁止されていて、実質年利を表示することが義務化されています。
元利均等方式は、元金を毎月均等に払う方法で、最初は利子が高いですが、最後はほとんど元金だけになります。
アドオン方式は当初借入れた元金を基準に利息が計算されているので実質金利が高いと言うことです。
見せかけの金利を低くみせるけど、「義務として」実質年利を表示しなければならないので、わざわざ「騙す気まんまんですよ」って言ってるようなもんだとおもいません?だったら、最初から実質年利だけの表示で勝負した方が話が早い。
実質年率は返済ごとにどれだけ残高が残っているのか分かりやすく、 一方のアドオン方式は計算が簡単で負担の総額がみやすい点にあります。
メリット・デメリットはどちらにもありますが、単純に払うお金の総額が低い方を普通は選ぶと思います。
だって、借入返済予定(残額)はもらえるんだもの。
計算を単純にする必要が無い。

2016/1/5 17:06:14

東京スター銀行の1週間定期を始めようと考えています。
現在利息が0.1となっていますが、100万円を一度に積むより10万円くらいずつ積んだほうが良いと聞いたことがあるのですが一番良い方法を教えてください。

「スターワン1週間預金」は、10万円から1円単位で預けられる定期預金です。
年利0.1%の金利で、1週間後に満期になる定期預金です。
例えば100万円であれば、計算方法は、1000000円 × 0.1% × (7日/365日)= 19.17808219178082小数点以下は切捨てられ、19円の利息から、税金20.315%(国税:2円(15.315%)、地方税:0円(5%))が引かれるので、受取利息は17円です。
税金が2円取られますが、100万円を小分けにして預けることで、税金が1円未満となり、小数点以下は切捨てられ税金ゼロ円にすることが可能となります。
利息が7円になると税金1円が発生しますので、受取利息 6 円で、実質利回り 0.1 %となり、最も実質年率が高くなるのは元本が 312858 円となります。
312858円 × 0.1% × (7日/365日 ) = 6.000016438356164(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)資金が100万円であれば1口で預けるのではなく、312858円を3口104286円を1口 で組むと、元本1042860円で、1週間で(6円×3口)+(2円×1口)=20円の利息がつく計算になります。
毎週、預入を行うのは面倒ですので、最初の預入時に小分けして、元利継続で預金を行い、必要になった時点で、満期時の元利継続から「満期受取」に変更するで、次週の満期曜日に普通預金へ入金されます。
【元利継続する理由】元利継続すると、税金が発生するように勘違いしますが、実質6円の利息がつき、税金ゼロの預入金の範囲は、312858~364999円 となります。
365000円になると利息7円となり、税金1円が発生してしまいます。
つまり、312858円を1週間定期にして元利継続にしても、毎週6円(税金ゼロ)の利息が加算されていきますが、(元金+利息の加算額) < 365000円 であれば、元金継続でも、元利継続でも、差はありません。

2015/2/27 21:40:24

東京スター銀行以外で、
1週間定期預金の商品を扱っている
SBJ銀行「なのかちゃん」も、
10万円から1円単位で預けられる定期預金です。
年利0.25%の金利で、1週間後に満期になる定期預金です。
最も実質年率が高くなるのは
元本が 104,286 円のときで利息5円
元本が 125,143 円のときで利息6円
125,143円 × 0.25% × (7日/365日 ) = 6.000006849315068
(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)
資金が100万円であれば1口で預けるのではなく、
8口で組むと、元本1,001,144円で、
1週間で6円×8口=48円の利息がつく計算になります。
なお、こちらの銀行は、
月3回、他行への振込手数料無料サービスもあるので、
使い勝手も、東京スター銀行よりもお得です。。>

東京スター銀行の1週間定期を始めようと考えています。
現在利息が0.15となっていますが、100万円を一度に積むより10万円くらいずつ積んだほうが良いと聞いたことがあるのですが一番良い方法を教えてください。

「スターワン1週間預金」は、10万円から1円単位で預けられる定期預金です。
年利0.15%の金利で、1週間後に満期になる定期預金です。
例えば100万円であれば、計算方法は、1000000円 × 0.15% × (7日/365日)= 28.76712328767123小数点以下は切捨てられ、28円の利息から、税金20.315%(国税:4円(15.315%)、地方税:1円(5%))が引かれるので、受取利息は23円です。
税金が5円取られますが、100万円を小分けにして預けることで、税金が1円未満となり、小数点以下は切捨てられ税金ゼロ円にすることが可能となります。
利息が7円になると税金1円が発生しますので、受取利息 6 円で、実質利回り 0.150 %となり、最も実質年率が高くなるのは元本が 208572 円となります。
208572円 × 0.15% × (7日/365日 ) = 6.000016438356164(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)資金が100万円であれば1口で預けるのではなく、5口で組むと、元本1042860円で、1週間で6円×5口=30円の利息がつく計算になります。
毎週、預入を行うのは面倒ですので、最初の預入時に小分けして、元利継続で預金を行い、必要になった時点で、満期時の元利継続から「満期受取」に変更するで、次週の満期曜日に普通預金へ入金されます。
【元利継続する理由】元利継続すると、税金が発生するように勘違いしますが、実質6円の利息がつき、税金ゼロの預入金の範囲は、208572~243333円 となります。
243334円になると利息7円となり、税金1円が発生してしまいます。
つまり、208572円を1週間定期にして元利継続にしても、毎週6円(税金ゼロ)の利息が加算されていきますが、(元金+利息の加算額) < 243334円 であれば、元金継続でも、元利継続でも、差はありません。

2014/10/2 21:30:49

東京スター銀行以外で、
1週間定期預金の商品を扱っている
SBJ銀行「なのかちゃん」も、
10万円から1円単位で預けられる定期預金です。
年利0.25%の金利で、1週間後に満期になる定期預金です。
最も実質年率が高くなるのは
元本が 104,286 円のときで利息5円
元本が 125,143 円のときで利息6円
125,143円 × 0.25% × (7日/365日 ) = 6.000006849315068
(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)
資金が100万円であれば1口で預けるのではなく、
8口で組むと、元本1,001,144円で、
1週間で6円×8口=48円の利息がつく計算になります。
なお、こちらの銀行は、
月3回、他行への振込手数料無料サービスもあるので、
使い勝手も、東京スター銀行よりもお得です。。
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新生銀行の2週間満期預金の金利が下がってしまったので、別の短期型の定期預金がないかと探しています。
現状、新生銀行は0.1%ですが、これよりも有利な短期型(1ヶ月まで)の定期預金があれば教えて下さい。

●1週間定期預金であれば、下記の2行が該当します。
2行ともに、預入金額が10万円以上1円単位となっています。
1週間後の利息が6円以下であれば、利息に税金が発生しないという、裏ワザ的(小分けして定期を作成)な方法で、年利金利=実質金利とすることが可能となります。
※2週間定期預金で預入金額50万円以上では、どのような預け方をしても、2週間後の利息は7円以上となるので、裏ワザは使えません。
①SBJ銀行「なのかちゃん」年利0.20%www.sbjbank.co.jp/deposit/nanokachan.html最も実質年率が高くなるのは元本が 156429 円のときで利息6円156429円 × 0.2% × (7日/365日 ) = 6.000016438356164(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)資金が100万円であれば1口で預けるのではなく、156429円を6口104286円を1口 で組むと、元本1042860円で、1週間で(6円×6口)+(4円×1口)=40円の利息がつく計算になります。
なお、こちらの銀行は、月3回、他行への振込手数料無料サービスもあります。
韓国資本ですが、日本の銀行ですので、当然ペイオフも適用されます。
②東京スター銀行「スターワン1週間預金」年利0.10%www.tokyostarbank.co.jp/campaign/1week/最も実質年率が高くなるのは元本が 312858 円となります。
312858円 × 0.1% × (7日/365日 ) = 6.000016438356164(利息:6円 国税:0円 地方税:0円)資金が100万円であれば1口で預けるのではなく、312858円を3口104286円を1口 で組むと、元本1042860円で、1週間で(6円×3口)+(2円×1口)=20円の利息がつく計算になります。
●オリックス銀行「eダイレクト2週間定期預金」年利0.2%www.orixbank.co.jp/personal/deposit/edirect/2week.html1週間定期預金は、年利の金利=実質金利が可能でしたが、この商品は、税引後0.159%となります。
2014年12月1日(月)より取扱を開始したばかりですので、当分の間は、0.2%で継続運用していくと思います。
※SBJ銀行との比較①SBJ銀行元本1042860円で、40円×2週間=80円②オリックス銀行元本1050000円 受取利息 64円利息 80円(国税:12円 地方税:4円)80円-64円=16円(SBJ銀行の方が1週間で16円お得)●その他「イオン銀行」でクレジットカード一体型になっている「イオンカードセレクト」で金利優遇があり、普通預金ながら、年利0.12%になります。

2015/3/8 13:53:03

カードローンの金利について教えてください。
たとえばよく、実質年率4.6?14.6%など、?と書いてありますが、これだと4.6%か14.6%かで、10%くらいの差がありますよね?実際は何%なのでしょうか?

借入額が高額な場合金利が安く少額な場合は金利が高くなるのが一般的です。
ちなみに緑の会社はこんな感じみたいですね。
lake.jp/cashing/deposit.asp

2013/8/22 17:28:08

実質年率15.0%とはマスターカードで17273円をリボ払いを希望してます。
手数料が実質年率15.0%と書いてあったのですがどの位の手数料になるのでしょうか?補足回答ありがとうございます。
明細書を観たら弁済金10304円と記載してありました。

月々の弁済額はいくらですか?これが判らないと計算できません。
例えば、月々の弁済額が5000円とすると以下のようになります。
1回目:元金5000円+利息212円(=17273円×30日÷365日×15%)=5212円2回目:元金5000円+利息151円(=12273円×30日÷365日×15%)=5151円3回目:元金5000円+利息90円(=7273円×30日÷365日×15%)=5090円4回目:元金2273円+利息28円(=2273円×30日÷365日×15%)=2301円 利息合計481円月々の弁済額が少ないと返済も長期に渡り、それだけ多くの利息を支払わなくてはいけません。
補足に対するコメントということは、月々の弁済の元金が10000円で利息が304円ということですね。
2回目の返済で完済することになります。
合計の利息は500円程度ですかね。

2011/11/1 17:35:45

4-6月実質年率2.6%しかも2-4より下げてるこのまま下がるだろう。
見せ掛けの景気ですね。
それは増刷するだけでこのくらいは出るに決まってる。
兇悪安倍は上げるでしょう。

GDPの2.6%というと、実は、補正予算と同じ13兆円……。
まさに補正予算で水増したのが、2.6%という状態ですね……。
しかし、2、3年の変化のグラフでは、民主の時のほうが、あきらかに高い数値のグラフなのに、マスコミはスルー。
3年くらい前に、史上空前の経済対策でもしたんだっけ?

2013/8/12 21:26:47

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