実質年率

自動車ローンの金利について 残金550000円 月々17500円×36回 普通で...実質年率

いま金利2.898%、実質年率2.918%の全期間固定型住宅ローンが2000万円あります。
残りは19年0ヶ月あります。
イオン銀行の借り換えを検討していまして、ガン保証付住宅ローンで、300万円を超えるメリットがあると説明受けました。
何か落とし穴がないかと借り換えが不安です。
ちなみに今、団信にも生保にも加入しています。
地震保険も借りている金融機関から入っています。
それはそのままでよいのか、あるいはイオンで加入した方がいいのかも教えてくださいm(_ _)mたとえば、借り換えてすぐに震災など起きたら、保証はどうなるのかと借り換えてしばらくのことが不安に思います。
補足借り換えは10年固定型で、1.09%、10年後からは1.8%の定額型で仮定しています。

借り換えすると、諸費用が掛かるため、以下の場合にメリットがあると言われています。
・残高が1000万円以上・利率の差が1%以上例えば、2000万で2.918%だと、1月目に支払う利息は 48633円になります。
これが、1.09%だと18166円と、利息の支払いに、1回目の支払いで3万もの差があります。
※毎月の支払額によって、翌月から変わってきます。
利息を引いた残りが、元金の返済に充てられ、元金が減ってくるため。
イオン銀行は、実は私も借り換えを検討していました。
残高が減ってきたため、やめましたが。
ガン保証を付けなければ、0.79%ですよ。
良いと思います。
ガン保証を付けると金利が上がるため、似たような生命保険に入っていないか、ということと、残りが19年ということを、合わせて検討すれば良いと思います。
私は3年以内に一括返済する予定ですので、3年固定で0.38%にするつもりでした。
条件としては、イオン銀行に口座を作り、そこから引き落とされます。
が、今 銀行の預ける方の金利も下がり、イオン銀行の利率は0.12%のため、口座自体は 私は作りました。
イオン銀行で住宅ローンを借りると、イオンでの買い物が毎日5%OFFですよ。
地震保険は どうすべきか分かりませんが、地震が起きた場合は、以下になります。
(今までは)ローンの返済義務は残ります。
ニュースで「二重ローン」というのを聞かれたことがあるかと思います。
ただ、熊本地震を受け、新たな制度ができるようです。
また、地震保険で補償されるのは、「全損」「半損」「一部損」の3種類しかなく、地震保険金額の100%・50%・5%になっています。
注意点として、地震保険の保険金額は、火災保険の30~50%になります。
つまり、全損でも 多くて半額しか補償されません。

2016/6/29 08:46:20

実質年率5.9%って例えればどの位ですか?

100万円預けたら、1年後には105万9千円になっている。

2015/7/18 17:54:28

実質年率について先月21日に銀行のマイカーローンについて質問しました。
丁寧な回答をいただきましてありがとうございました。
考えた結果、貯蓄から一括で購入することになり契約しました。
商談の中で疑問に思ったことがあります。
それは「残価型クレジット」です。
というのも、商談の際に営業マンからかなり勧められたのですが・・・利息にビックリしました。
5年の残価型だったのですが 「実質年率3.9%」ということでそこまで高くないなぁと思っていました。
しかし実際に5年払いで残価分にも利息が付いてくる中で、私なりに計算したところ、金利?としては「6.9%」近くになりました。
ここで質問です。
【質問】①「銀行で言う実質年率」と「オートローンでいう実質年率」は違うのでしょうか?②もし違うならなぜ統一しないのでしょうか?※実際、オートローンの中にはメーカーなどによっては、本来の実質年率で計算する場合もあるようですが、実質年率体系のアドオン方式での計算が主流となっているようです。
しかし、なぜ銀行と違うのであれば、このような計算がまかり通るのでしょうか?【質問理由】実は今年初めに義弟が新車を購入したときに「残価型クレジット」を選択したのですが・・・、その際に 「3.9%ならまぁまぁですよね?」と聞かれ、「まぁまぁなんじゃない?」 と安易に答えてしまったのです。
どうもそれが引っかかって・・自分としては現金で購入したからいいけど、義弟には安直な返答だったと後悔しているのです。
その上で、今後のために教えていただきたいと思ったのが理由です。
補足質問理由は追加理由です。
これは、「私なりに計算した金利への疑問」と「義弟への安易な返事からの後悔と勉強したい」の2点ということになります。
分かりにくい文章で申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

3.9%は「アドオン手数料」 6.9%は「実質金利」ではないでしょうかね、業者は低利を主張しますから。

2013/12/22 12:39:56

ミライースのLグレードを新車で買おうと計画中です。
一括払いは無理で、長期間ローンも金利が高いため、頭金30万円で36回払いにしようと思います。
これならいかがなものでしょうか?

実質年率が妥当ならいいんじゃないでしょうか。
金利の安い銀行などで借りる手もあります。

2017/8/11 20:09:19

キャッシングの返済方法についてVISAカードの返済があり月2万(5000円返済+利息15000円)かかってしまっています。
こちらはアコムやプロミスなどで返済金額を全額借り一括返済しアコムやプロミスに毎月払える分だけ返済した方がいいのかこのまま利息が減るのを待つのかどちらが正解なのでしょうか?

実質年率はどこの会社でも大差無いのであまり意味が無いかと。
利息の額からして100万円くらい借りているのではありませんか?そんな高額を借りているのに月に5000円(元金)しか返していないのでは払い終わるまで非常に長い期間(1000000÷5000=200(ヶ月)≒16.7年)が掛かる事になります。
毎月返済する額を増やしましょう。

2018/6/26 20:51:24

楽天キャッシング10月5日10万円をキャッシング致しました。
先月一万引き落としされ、今月に残りの九万円を一括で返済したいです。
その場合、金利はいくらになりますでしょうか。
調べましたがよくわかりませんでした。
すみませんがわかるかたお願いいたします。

実質年率が18%なら、1か月あたり1.5%ぐらいです。
9万円の1.5%は1350円ぐらいです。

2016/12/9 18:49:51

実質年利と手数料の計算がわかりません例えば実質年率12.25(支払い回数3回支払期間3か月として100円借りた場合、手数料が全体で2.04円になるとカード会社のHPに書いてあるのですが、自分で計算してみたところ利息=借入残高×利率×借入期間、月利=年率÷12 から月利=12.25*12=1.02利息1か月目=100*1.20/100=1.02円2か月目=(100-1.02)*1.20/100=1.00円3か月目=(100-1.02-100)*1.02/100=0.998円の合計3.00円(有効数字3桁で計算しました)にならないのでしょうか、、、まぁ予想より安いのでよいのですが何か気持ち悪いです、、、もしかしてこの実質年率が曲者でもともと月利のものを年率に変えているのでずれるのでしょうか?

単に、質問者の計算が間違っていると思います。
たとえば月利=12.25*12=1.023か月目=(100-1.02-100)*1.02/100=0.998円という式の計算が合っていません。
そもそも、実質年率で一か月ごとに計算することはしません。
「支払い回数3回支払期間3か月として100円借りた。
100円あたりの分割払手数料の額は2.04円」という条件ですから、100+2.04=102.04円が総返済額となります。
これを3回に分けて支払います。
34.02円34.01円34.01円の3回払いとなります。
どうしても一か月ごとに計算したいのであれば、次のようになります。
計算上の年利は12.25%ではなく、12%ぐらいです。
(12%÷12か月=1.0%)・100円を借りる・1か月後に100円×1.0%=1.00円の手数料(利息)で、残高が101.00円となる。
このときに34円返済する。
残高67円・2か月後に67円×1.0%=0.67円の手数料(利息)で、残高が67.67円となるこのときに34円返済する。
残高33.67円・3か月後に33.67円×1.0%=0.3367円の手数料(利息)で、残高が34.0067円となるこのときに34円返済する。
残高0円で完済。
(端数の0.0067円は切り捨て)1か月ごとに計算するのは複利計算になります。
複利計算で使う利率は、単利で計算する「実質年率」とは違うのです。
「まぁ予想より安いのでよい」とありました。
余計なお世話ですが、くれぐれも滞納しないよう十分に注意してください。

2015/12/17 11:38:33

消費税増税影響で、4~6月期の実質GDP、年率7.1%減とのことです。
株高を演出してさらに10%引き上げを決定したら、スタグフレーション待ったなしだと思うのですが。
政策的には、脱デフレでインフレ誘導したいのでしょうか。
これまで、続いてきたデフレとスタグフレーションとどちらがましでしょうか?かといっても、デフレに回帰するとも思えません。
通貨価値を目減りさせて、財政破綻を遅らせる意図でしょうか。
今後の見通しなど、皆様のご意見を拝聴したいです。

デフレとスタグフレーションは、どちらも最悪です。
量的緩和で円がダブつき、為替市場は円安に振れて原料高になっています。
原料高や円安によって物価高になります。
しかし消費増税のために消費者の財布のひもは固く、景気は後退しています。
以上のことを考えれば、これから日本経済がスタグフレーションになる可能性は高いです。
需要が供給を上回れば、物価は上昇します(インフレ)。
つまり、この時のインフレ(物価上昇)は、景気がよくて起こるものであり、歓迎すべきものです。
しかしスタグフレーションは物価が上昇するが、景気が悪いままなのです。
これはまったく歓迎せれません、ご存知でしょうが。
反対に需要が供給を下回れば、物価は下落します(デフレ)。
デフレは経済を縮小させます。
このためデフレ下では、経済成長が阻害されるのです。
つまり、デフレもスタグフレーションも経済にとって、いいものではありません。
アベノミクスは、量的緩和、財政出動、規制緩和などで需要を刺激して、インフレを起こして経済を良くしようというものでした。
これを数年間継続すれば、日本経済は好循環サイクルに乗っていたと思います。
しかし消費増税ですべては終わりました(?)。
インフレ(物価高)だけが先行して、景気がついて行きません。
消費増税で需要を潰してしまったからです。
さらに10%に消費税を上げるのは、まさに狂気の沙汰です。
先日テレビで甘利経済再生担当大臣が消費税10%へのアップに関する話の中で、デフレからの脱却が最優先と話していました。
経済が、デフレどころかスタグフレーションになりつつあるのに、この人はもう終わっていると思いましたよ。
(大臣の口ぶりでは、消費税10%アップを行うと思います。
)今政府がすべきことは、消費税10%を凍結して、補正予算を組んで景気対策をすることです。
場合によっては、さらなる量的緩和も必要です。
とにかく景気後退を食い止めることです。
デフレからの脱却なんて言っている場合ではありません。
このままでは、自民党は次の選挙では政権を失うと思いますよ。

2014/9/11 00:53:38

自動車ローンの金利について残金550000円月々17500円×36回普通ですか?安いか高いか…分かる方いましたらお願いします。

実質年率9%強です。
新車ローン金利に比べたら高いけど一括払いが出来ない人に選択肢はないのだから仕方がないでしょう。
新車ローン実質年率3%なら利息は2万5千円程度、あなたの利息は8万円。

2015/1/19 19:11:11

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