債権保全

■催告状(重要告知事項)■ 貴殿の登録情報のある情報においてご利用...債権保全

宅建の問題で理解できない問題があるので教えて頂けると幸いです。
民法、債権者代位権の問題です。
AがBに対して500万の金銭債権を有しており、Bの有する権利を代位行使する場合において次の記述のうち誤っているものはどれか?という問題でBがCから土地を買い受けたが、移転登記は未了の場合、AはBが無資力でなくても、BのCに対する登記請求権を代位行使することができる。
という選択肢が正解だったのですが解説をお願いできないでしょうか?Bに資力がある場合は代位行使できないということでしょうか?Bに資力があるがBはCから土地を買い受けた(特定債権)の為行使出来ると、思ったのですがAC間での特定債権でないので当てはまらないということでしょうか?↑日本語おかしくなってますが簡単に教えて頂けると幸いですm(_ _)m

>Bに資力がある場合は代位行使できないということでしょうか?その通り。
Aの被保全債権が「金銭債権」の場合、Bの無資力要件が必要。

2017/5/16 04:27:09

破産する前に貸しているお金は返済期限前でも回収した方がいいのですか?知人が会社を設立するので協力してほしいという事で、名前だけの役員になり資本金5万円分とその会社への貸付金73万円、計78万円を渡してます。
でも自分の事業がうまくいかず、破産も視野に入ってきました。
相談ですが、破産する前に役員の辞任は必要ですか?資本金5万円は買い取ってもらうとか出来るのですか?貸付金については今年、来年、再来年の決算時に3回払いで受取る予定ですが、自分が今後破産する場合となるとどうなりますか?良いアドバイスよろしくお願いします。

破産寸前の会社が返済期限前の借入金を返す余裕がありますか。
銀行も相手にしないでしょうから、知人、親戚等から資金調達に飛び回っている最中ではありませんか。
会社が破産し、あなたに78万円以上の損害が被りそうなら、役員はさっさと辞退すべきですが、相手が認めるかどうか。
のんきなことは言っていられませんよ。
資本金どころではありません。
1秒でも早く、専門家に相談し、債権保全に努めて下さい。
もはや、78万円は回収不能な事態にも成りかねません。
追加の貸し付けは、どんなことを言ってきてもだめですよ。
あなたの傷口が広がるばかりです。

2013/3/30 01:15:52

金銭債権を対象として、債権者代位権を行使する場合の効果について。
金銭債権を対象として、債権者代位権を行使する場合の効果について。
(事例)AがBに100万を貸した。
弁済期は未到来である。
BはCに対して200万円の金銭債権を有している。
この弁済期は到来しており、消滅時効成立が間近である。
Bはこの債権を回収しようとしない。
Bは他に手持ちも含めて資産はない。
このような事例では民事執行の強制執行だけでなく、民法の債権者代位権を行使できるみたいですが、(民事執行の強制執行なら、弁済期の到来が条件となってますが)金銭債権を対象とした、債権者代位権は、債務者の無資力要件の証明なのど問題もあることから、実際には民事執行法の差押えが行われることがほとんどだそうです。
金銭債権を対象とした場合でも、上の事例のような場合で、BがCに有する金銭債権の時効が消滅間近である場合、債権者代位権を行使するメリットとして、BがCに対して有する時効の中断をすることができると聞きました。
①この債権者代位をするとは、原則として裁判によることなく、また、弁済期が未到来の場合、裁判上の代位により、債権者代位権を行使することができるそうですが、未到来とは、事例では、AがBに対して有する債権? BがCに対して有する債権? どの債権を対象として、未到来と言っているのでしょうか?②債権者代位権を行使したら、時効が中断するとは、どこの条文を根拠にいっているのですか?裁判によらない債権者代位(弁済期が未履行)でも、じこうが中断するのですか?

消滅時効が間近であるというのであれば、債権差押ではなく、債権者代位により、BのCに対する金銭債権の催告を行い、暫定的に消滅時効を中断しておき、6ヶ月以内に裁判上の請求、その他裁判所の関与する手続をすることになります。
まず、AがBに有している貸金返還請求権の期限が未到来なのですから、あらかじめBがAの貸金返還請求権の存在を争っており、弁済しない意思が明らかで将来請求が認められるといった場合は別として、AはBに対して原則として訴訟を提起できないので、債務名義を取得できず、BのCに対する債権を差し押さえることはできないことになります。
その間にBのCに対する金銭債権が消滅時効にかかるおそれがあるというのが、まさに債権者代位権を行使する事態だと考えます。
これを踏まえ、①について債権者代位権を行使する要件は、被保全権利、つまり、本事例でいえば、AのBに対する貸金返還請求権についての履行期が到来しており、債務者、つまりBが無資力、権利を行使していないことですから、裁判上の代位で問題となります弁済期の未到来とは、AのBに対する債権の履行期のことです。
ですが、時効中断は、保存行為とされておりますから、裁判所の許可を得る必要はありません。
(民法423条第2項)②について債権の消滅時効の中断です。
前述のとおり、BのCに対する債権の消滅時効を中断するためには、請求することが必要ですから、Aが債権者代位権を行使してBのCに対する金銭債権を請求することにより、民法147条の請求により消滅時効が中断することになります。
催告では、6ヶ月以内にさらに裁判上の請求、その他裁判所の関与する手続をしなければならないということになります。
ちなみに債権差押ができたとしても、それだけでは差し押さえた債権の消滅時効は中断しないと解されています。
つまり、債権者が債権差押命令に基づく取立権に基づき請求しないと消滅時効は中断しないわけで、その意味でも消滅時効が間近な債権については、債権差押では、間に合わないおそれが生じるため、債権者代位権を行使するという事態が生じることになります。

2011/7/5 12:38:31

被代位者が義務者である場合の不動産登記申請を司法書士による代理申請をする場合の登記識別情報提供の代替手段について事前通知制度、資格者代理人による本人確認制度、公証人による本人確認認証制度とありますが、実際のところ依頼を受けた場合、どの制度を利用することが多いですか?実際のところを伺ってみたいです。
よろしくお願いします。
補足ごめんなさい、圧縮しすぎ、誤解を生じる質問となっていました。
代位を受けて登記された登記申請がある前提です。
質問は、代位によって登記された権利の名義人が、次に義務者となって登記申請をしたい場合についてです。
もし、宜しければこの前提でご回答頂けると幸いです。


被代位者が登記義務者というのはありえません。
債権者代位というのは、そもそも債権者がその債権を保全するため、自己の名において債務者の権利を行使することをうる権利ですから、被代位者の義務を代位して行使するということがありえないからです。
例えば、債権者代位による登記というのは、丙→乙→甲と順次、売買があったが、乙が移転登記に協力しないため、甲が乙の移転登記請求権を代位行使して、丙と共同して丙→乙への移転登記を申請する場合ですが、被代位者は、登記権利者である乙になります。
そして、登記義務者が登記義務を履行しないのであれば、登記権利者は、登記義務者を相手に登記手続請求訴訟を提起して、その勝訴判決に基づき、単独で登記申請するものです。
ちなみに被代位者が登記権利者である場合の登記識別情報の提供については、登記義務者の対応によって区々ですから、どの場合が多いということは、いえないでしょう。
補足についてご質問の内容理解できました。
ただ、それは登記原因によって左右されるものだと思われます。
所有権移転の登記原因が贈与で、事前通知による登記申請であっても登記権利者が心配しないという場合であれば、別途費用が生じる資格者代理人や公証人による本人確認までする必要はないとして事前通知の方法がとられるでしょう。
これに対して所有権移転の登記原因が売買で、事前通知による登記申請では登記権利者が心配するという場合であれば、別途費用が生じても資格者代理人や公証人による本人確認の方法がとられるでしょう。
もっとも司法書士としては、しかと本人確認がとれるのであれば資格者代理人による本人確認のほうがその費用を受けられますし、公証人による本人確認の方法では公証役場に行く手間もかかりますから実際には資格者代理人による本人確認の方法をとるのが、ほとんどだと思います。

2011/8/14 16:23:36

民法の債権者代位権について質問です 民法95条では 錯誤無効の主張適格を表意者本人に限っている。
ただし、債権者に債権保全の必要があり、表意者が要素の錯誤を認めているときは、表意者自らが無効を主張しなくても、債権者が無効を主張する事ができる とありましたが 表意者とは誰を差しているのか 債権者に保全の必要があり とは保全の必要がない場合もあるのか 正直 この文章の内容がさっぱり理解できません

>表意者とは誰を差しているのか 錯誤の意思表示をした者です>債権者に保全の必要があり とは保全の必要がない場合もあるのか 債権者代位権の要件を満たしているという意味です。
例えば・・・。
AさんがBさんに高価なお皿を売りました。
ところが贋作だったとします。
Bさんは本物のお皿だと思って「買う」という意思表示をしているので、錯誤ある意思表示をした者。
つまり表意者です。
CさんはBさんに100万円貸していたのですが、BさんはAさんに騙されて財産がほとんどありません。
これが「保全の必要性」です。
債権者代位権を行使して、錯誤無効を主張し、Bの代金返還請求権を行使しないと100万円を返して貰えないわけです。

2011/4/28 06:55:47

ホンダの新型フイットを現金で購入したのですが、以前は納車の時に現金を支払っていたのですが今回は2回に分けて納車前に振り込んでくれと言われたのですが、親にその話をすると納車する前になんで現金払うんだ振り込んだ後だから、傷ついた車とか持ってこられるんじゃないかといわれたんですが、そういうことはないと思うのですがなんで事前に現金で払うようになったか教えてくださいホンダの1部ディーラーだけなのでしょうか

ディーラーは基本的に、登録前に諸費用分(20万とか)、納車時もしくは納車前日までに残額をお客さんに払ってもらいます。
外車ディーラーとかだと登録までに全額とかありますね。
あなたの親御さんの気持ちは分かりますが、ディーラーからすれば与信を掛けてない人(つまり支払能力が分からない)に売るわけですから最大限の債権保全をするのは当然ですね。
また、最近は内部統制が厳しく、なるべく営業に現金を渡さないで口座に振り込んでもらう様にしているところもあるそうです。
考えてみて下さい。
登録したはいいが現金が回収出来ない場合のディーラーのことを。
書類も貰えなければ所有権解除も出来ず、相当な貸倒れが発生します。

2013/10/13 10:41:27

代位登記の可否(質問)[代位登記の可否]甲が、乙に対する一般債権(当該売買と無関係に有する債権)を保全するため、甲→乙の所有権移転登記を単独で申請する場合「甲→乙の所有権移転登記を単独で申請する場合」の所ですが、なぜこれが一般債権を保全することになるのですか?

質問文は,どこかが,何かと,違ってないか?通常,代位で所有権移転登記をするのは,例えば,(1)所有権が,甲→乙(相続)→丙(売買) と移転しているにもかかわらず,登記が甲のままの場合,丙が自分の所有権を保全するために,乙に代位して,甲→乙(相続)の登記をする場合とか,(2)所有権が,甲→乙(相続) と移転しているにもかかわらず,登記が甲のままの場合,乙の債権者丙が,自分の債権を保全し,差し押さえを申し立てる前提として,乙に代位して,甲→乙(相続)の登記をする場合とかじゃないか。
質問文が「甲が、乙に対する一般債権(当該売買と無関係に有する債権)を保全するため、甲→乙の所有権移転登記を単独で申請する場合」やったら,甲が債権者で,乙が債務者やん。
何で債権者甲が乙のために,自分の所有権を,単独で移転せなあかんの?もしかして,質問は「甲が、乙に対する一般債権(当該売買と無関係に有する債権)を保全するため、丙(ここが甲じゃ意味不明になるよ)→乙の所有権移転登記を単独で申請する場合」じゃないの?

2011/4/10 23:33:33

安愚楽を解約しないと今後、牛の餌代を月々支払わなくてはいけないのは本当ですか?解約しないと月¥15000餌代として支払わなくてはいけないと親戚が知人から聞いたと言うのですが本当なのでしょうか?オーナーは債権者ということで支払う義務があるということなのでしょうか?わかる方がいらっしゃいましたら教えてください。
誹謗中傷はお断りさせていただきます<m(__)m>

牛購入時の契約には既に餌代金分もオーナーが支払い済み。
しかし債権保全にはいり、それが契約そのものがチャラになり、牛所有者のオーナーが自分の牛の餌代金を払えという論理です。
一方で、オーナーが今解約したら契約通り10%の解約金払えと安愚楽の論理。
自分たちに都合のよいように解釈している。
先ず債権者の権利を優先させるべき。
預託金と配当も払わない契約違反の側の言い分に従う理由無し。
餌代金払え!と言われても、じゃあ牛連れていらっしゃい!健康な牛に替えてくれといいましょう。

2011/8/21 09:18:24

私に無断で実姉の保証人になった夫について結婚して13年になる共働きの夫婦です。
子供はいません。
夫は自営業で在宅の仕事をしています。
私は派遣社員ですが勤めにに出ています。
最近、夫の実家の家業が思わしくなく、その関係で夫も色々と相談に乗っていたりした様子ですがその家業の実質的な経営者である義姉が事業融資を受ける為に私には内緒で保証人になっていた事が発覚し、心身共に大きなダメージを受けています。
受ける融資の額も多大な額だけに、いくら実家の一大事とはいえ、配偶者である私には何も相談せずにそんな大事な事を決めてしまえたのか?と本当に理解に苦しみます。
夫の言い分としては、事業融資を受ける際に実家の不動産を担保にしている事で(担保としての価値は融資額に見合っていると主張していますが)万が一、返済が焦げ付いたとしても保証人である自分にまで債務は及ばないと言います。
保証人を付ける事を条件に低利の融資を受ける事が出来たのだから力になりたかった、何より姉達が絶対に迷惑を掛けない、と誓約書まで書いている等(そんな物は法的に何の効力もないと思いますが)事が済んでしまった後、しかも私にばれてしまった後になって聞かされても、私にとっては不信感が先に立ってしまい、不安で不安で仕方ありません。
夫は元々、養子に来てもらった人で姓も私の家の姓を名乗っています。
結婚をする際も夫の実家の家業を実質的に経営していたのは義理姉夫婦でした。
夫は実家の家業を継ぐ気もなく自分の好きな職業に就ける自由に満足していました。
財産などには無頓着な人なんだな、と私は好感を持っていたので結婚後も夫の実家とは、お互い良い関係を築けていると思っています。
夫が実家の苦難を支えてあげたい気持ちは分かりますが、私と夫の2人の生活や関係はどう考えているのか?ましてやうちの家(私の両親)にも今回の事を何か有事の際にどう説明するつもりだったのか?色々考えれば考える程、情けなくなって涙が出てしまいます。
現在の住まいは夫と私の共有名義ですが、頭金として私の両親が1/3程度負担してくれたり夫が独立して起業する際も、一生サラリーマンだった父はとても喜んでお祝いと称して出資もしてくれました。
そんな事は一切、夫の実家には話していませんが、夫の実家が何か金銭的な援助をしてくれたことは皆無で(そんな事は望みませんが)ましてや、今回の一件で、負担を強いて来る事に強い憤りを覚えます。
夫自身にも呆れて物が言えません・・・・長々と書いてしまいましたが、こんな状態で夫とこれからも今までのように生活をしていけるのか?夫の言っている事を何もかも疑ってしまうようになった私自身が嫌で仕方ないんです。
ここ数日は離婚についても真剣に考えるようになりました。
精神的に不安定になっているので、こんな状況のなか、何かアドバイスをいただけたら・・・と思い質問致しました。
よろしくお願いします・・・・

今まで通り仲良く生活してください。
確かに旦那様に非がある事は明らかです。
しかしながら、質問者様も必要以上に怯え過剰反応をしておられるようです。
第一に、保証人になっても実質的被害が発生するとは思えません。
モチロン万一の時には法律上の返済義務を負う事になりますが、金融機関が強硬な取立てをする事など実質上はありえませんし、共有名義の不動産競売などは行なわれません。
ただし、不動産担保が融資額に見合っているというのは疑わしい上、金利の低減の為に社外の人間の第三者保証を求めるというのも一般的ではありません。
(説明がおかしい点を考えると、事業は相当困難な局面にあると推測します。
ご主人の連帯保証無くしては融資の稟議が通らなかったのでしょう)*億単位の融資に自営業の第三者保証等意味無いですから、サラリーマン家庭では巨額と感じる金額も金融機関には小銭レヴェルに過ぎません。
簡単に言うと「政治的に槍玉に上っている連帯保証制度」を根拠に政府系金融機関も民間金融機関も、全く経営責任を負わない人間に債務履行を強く求める事をしません。
また、そのような億以下の債権の保全のために、共有名義でローン残債がある上に、居住中の物件をどうこうしようとは金融機関が考えません。
手間代(管理コスト)の方が大き過ぎて、嫌がります。
主債務者が破綻した時点でサービサーに飛ばすでしょうし、サービサーとは現実的な和解が可能です。
家族に無断でやった事は許されません。
しかし、同情の余地は充分にあります。
質問者様が理不尽だと憤るのもよく分かるのですが、ご主人が相談したならば質問者様は了承しませんよね? 無断でやった事に不信を募らせながら、実は殆ど実害が無いようなリスクに怯えているのではないでしょうか? 不都合な現実は望まなくても来るものです、婿を欲しがる家庭の事情、それぞれ乏しい台所事情、存在するリスク、無視する訳にもいかない義理人情。
やり方としては上手いやり方とは思いませんが、結果として落し処としてはそれ程悪くありません。
私の実家と彼の実家はそれぞれ都合が異なる訳ですから、それを比較する事に何の意味もないですよ。
一番バカバカしいのは、情に流されて憎を脹らませる事です。
義姉も貴方を憚って内緒で家族であるご主人に止むを得ず相談する。
ご主人も婿である身、義両親に恩義もあるので公には出来ないが、実家の危機を無視出来ない。
情けないと断罪しても得る物等ありません、こういった情にも配慮し不信感を募らせる前に、現実的な選択を手伝うべきです。
不知から来る怯えに呑み込まれてはいけません、現状がどうなのか、どういうリスクが考えられるのか、そのリスクを回避する為にどういう手段が有効か、両親、質問者様、ご主人、義姉夫婦と家族、それぞれの思いや立場を踏まえて、最善の選択をそれぞれするべきです。
その最善手が離婚だとは全く思いません。
離婚するかどうかの相談ではなく、最善の選択を相談すべきでしょう。
===投稿後に先の回答者様の意見を見て===弁護士に相談---無駄です。
弁護士は債務カットの手伝いをしてくれますが、手数料が発生します。
その報酬と着地までの費用は、サービサーと和解し債権を買い取る以上の金額になります。
ご主人の年収は知りませんが、連帯保証の債務がたとえ億であっても和解金が100万以上になるような事態に陥る方が異常です。
(サービサーの破綻先の債権買取額は1%以下です) 実家の経営状況をきちんと聞いて、リスクがあると思うのであれば、ご主人の資産を限りなくゼロにしておけば良いだけです。
弁護士は質問者様の為に動くのではなく、自分の収入と手間の掛からない方法を考えるだけです。
そもそも弁護士は債務整理のプロではありません、個人を相手にはしてくれませんが「財務コンサル」が本当の意味でのプロです。
サラリーマンには無用の知識ですが、中小企業経営者にとっては金融機関のロジックとメカニズムは必須の教養であり、程度でも充分にアドバイスは集まるでしょう。
両親に報告---止めた方が良い。
サラリーマンのご両親は質問者様同様に怯えるに決まっています。
年老いたご両親を無駄に不安にさせてはいけません。
少なくとも、質問者様が不知の状態では避けるべきです。
事業資金というのはカードローンや個人借入とは全く別物です、個人の借入は自分の信用を守る為にも絶対に払うべきという倫理感で問題ありませんが、事業資金というのは「儲かったお金」で返済すべきであり、儲かってないのに払うべきでは無いのです。
債務としては同じ債務なのですが、ロジックが別次元であり、実質的な扱い方や監督行政も違います。
第三者連帯など払わないのが当たり前です。
連帯保証人は自己破産できない。
---当然出来ますし、し難いという事も実質ありません。

2013/6/17 13:51:10

■催告状(重要告知事項)■貴殿の登録情報のある情報においてご利用された料金の未納が続いたため、信用情報機関によりの身辺調査及び法的手続の任を承りました。
1、無料期間内等で退会手続きが完了されていない。
2、ご登録料金及びご利用料金が発生している。
3、料金未払いとなった状態のまま長期間の放置。
このままの状態ですと以下のことに該当します。
■■■■■■■■■■退会手続き株式会社インスペェクト電話番号186052-747-4943担当:森下■■■■■■■■■■ 当社はサイト運営会社より依頼を受けまして、料金滞納者の個人調査、悪質滞納者の身辺調査などを主に行っております。
本通知メール到着より翌日営業時間内ま でにご連絡を頂けない場合には、ご利用規約に伴い①個人調査の開始(悪質な場合は身辺調査の開始)②各信用情報機関に対して個人信用情報の登録③法的書類を準備作成の上、即刻法的手続(強制執行対象者等)の開始④各信用情報機関のブラックリスト以上の手続きに入らせて頂きますので予めご了承下さい。
※ご使用の有・無、退会手続等をご希望のお客様は、担当までお問い合わせ下さい。
尚、本通知は最終通告となります。
※トラブルとなる前に至急ご相談下さい。
※このまま放置をされる場合、銀行口座、携帯電話の利用、行政機関における全てのサービスの利用ができなくなる恐れがあります。
-----------------------------■ご質問、退会手続き、ご相談はこちら■株式会社インスペェクト電話番号186052-747-4943担当:森下--------------------------------※重要※期限の利益を喪失する原因がある場合、債務者の信用状態は悪化しているのが通常です。
早めに保全の処置を取ることが必要です。
その第一段階として、期限の利益喪失による一括弁済の催告を内容証明でおこなうのです。
内容証明でおこなうことで、裁判での確実な証拠となりま す。
※お問い合わせについて※メールでの対応は致しておりませんので必ずお電話ください。
■■■■ご相談窓口■■■■株式会社インスペェクトお問い合わせ186052-747-4943担当:森下また迷惑メール。
ヤフーメールに何通もきます。
迷惑メールに振り分けられますが、気分悪いです。
その度に削除しますが、この手のメールが来ないよにすることできますか?

分かりました。
まず始めにメールでの催促状は単なる架空請求です。
無視しても構いません。
●正式な債権回収の場合は次の場所から封書であなたの所に来ます。
①弁護士事務所②司法書士事務所③法務省が認可した債権回収業者④裁判所●また、本人確認の電話が必ずあなたの所に来ます。
●本人確認が出来れば内容証明の封書であなたの所に来る場合が有ります。
●または弁護士事務所、司法書士事務所、債権回収業者から人が来る場合は有ります。
このような事が無いなら無視しても構いません。
●迷惑メール受信拒否について。
まず始めにあなたの所に来るメールは数字とアルファベットを適当に組み合わせたメールアドレスですか?。
数字とアルファベットを適当に組み合わせたメールアドレスは単なる捨てメールアドレスです。
同じ組み合わせのメールアドレスはこの世の中に存在しません!。
迷惑メール業者の常套手段です。
これからかなり裏技的な迷惑メール受信拒否方法を教えます。
あなたのスマホ、キャリア会社は分かりませんが基本的には同じだと思います。
そこですが自分はSoftbankのスマホを持っているのでSoftbankのメール受信許可設定と迷惑メール受信拒否設定を教えます。
●メール受信許可設定①メールフィルターは強の設定。
②なりすましメールは受信しない設定。
③電話番号メールは受信しない設定。
④全てのメールは受信しない設定、利用しない設定。
●↑④全てのメールは受信する設定、利用する設定にすると迷惑メールも含む全てのメールを受信しますから気を付けてください。
⑤受信許可設定の項目にあなたが関係する全てのメールアドレス、ドメイン名を一句一行間違えず登録をしてください。
■迷惑メール受信拒否設定①全てのメールは受信しない設定、利用する設定。
②迷惑メール受信拒否設定の項目にあなたが受信拒否したいメールアドレス、ドメイン名を一句一行間違えず登録をしてください。
参考までに。
①yahoo..co.jp●正規のヤフーメールなら次の通りであなたの所に来ます。
○○○○○○ー○○○○○○@mail.yahoo.co.jpであなたの所に来ていると思いますが。
↑○○○○○○ー○○○○○○にタイトルと用件が入ります。
単なる○○○○○○@yahoo.co.jpであなたの所に来るメールならyahoo関係を騙った何かしらの迷惑メールだと思います。
②com③culb④co.jp⑤jp⑥link⑦top⑧big⑨xyz⑩sata⑪star●↑①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪を迷惑メール受信拒否設定の項目に登録をすればなんとか大丈夫だと思います。
●↑①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪以外に迷惑メールが来ても良く落ち着いて迷惑メールアドレスの最後のドメイン名を見てください。
●見たらそのドメイン名を迷惑メール受信拒否設定の項目に登録をすればなんとか大丈夫だと思います。
●自分は↑①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪を迷惑メール受信拒否設定の項目に登録をしたら迷惑メールが劇的に来なくなりました。
(笑)ヤフーメール関係も基本的には同じだと思います。
●↑①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪を迷惑メール受信拒否設定の項目に登録をすればなんとか大丈夫だと思います。

2017/9/12 02:30:17

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