債権保全

伯父に貸している自宅の権利書(登記簿?)がいっこうに返却されず、...債権保全

これは迷惑メールですか?少し前に来たメールなのですが、怖くなってしまい少し対応してしまいました。
その後も性別などを答えるメールが来ました。
(第一次電子通達)処分:月額利用料未納による滞納処分差押え期限:平成27年10月5日(月) 20時まで原告側の弁護団は、通知に対して一切の返答がない為、仮差押申立ての手続きを開始する事をここにお知らせいたします。
以下、申立てを裁判所に提出原告側弁護団代表弁護士 遠藤忠※申立ての趣旨債権者が債務者に対して有する債権の執行を保全するため債権額に満つるまで債務者所有の全財産(今後支払われる給与含む)を仮に差し押さえる。
※申立ての理由被保全権利債権者は債務者はネット上にて、利用規約を同意の上で電子契約を結んだ。
利用規約上の申請手続きの未完了により発生した料金の支払が発生。
且つ、再三の連絡にも手続きも未完了の上で料金も未納。
保全の必要性債権者は上記の利用料金の支払いを目的とし出訴すべく準備中である。
再三の連絡にも応答がなく音信不通であった債務者は債務の執行を免れるために財産を隠匿しようと企図しているようである。
giff.7zg3s9zeiawom.com/qmm9CBA5703i_a2f0016AUR43hUF50Bbd93-o...----------------------------------※重要※貴方においては、以前登録された総合情報サイトにて、二週間の無料期間中に退会申請を行わなかったために、サイト利用継続の意志があるとみなし、無料期間終了後、月額の利用料金が発生しております。
滞納金金額:【869000】円支払い期日:本通知後24時間以内上記記載の仮差押手続きについては、訴訟前提の手続きの為の措置であります。
貴方が本メールを閲覧したにも関わらず一切の連絡がない場合、悪質な踏み倒しと判断し、刑事告訴も行ないますので十分にご注意下さい。
滞納金の支払いが終わりましたら、仮差押手続きは取り下げる事と致しますのでご安心下さい。
【滞納金のお支払いができない場合】本件について、未払い分の滞納金の支払いができない場合、登録されたサイトを退会処理を行うことで全額免除可能となっております。
尚、現在ですが、貴方様においては、信用情報機関に悪質な滞納者として登録されております。
退会処理を行うことで発生した滞納金がなくなりまして、信用情報機関に登録されてる滞納者情報も削除となります。
つきましては、滞納金の詳細を確認して頂き、滞納金等の免除を希望する場合は、下記URLより退会申請を行って下さい。
退会申請をされましたら、折り返しこちらから退会についてのご案内を送りますので必ずご確認下さい。
▼滞納金の詳細と退会申請はこちらからgiff.7zg3s9zeiawom.com/qmm9CBA5703i_a2f0016AUR43hUF50Bbd93-o...本通知は配信専用の為、直接返信することはできません。

大概迷惑メールです。
こんな重要なことをメールで送らないです。
電話番号がかいてあっても電話してはいけません。

2015/10/3 15:58:12

はい、わかりました!
回答ありがとうございます!>

長文失礼します。
私は小さな町工場(有限会社)を経営しています。
私が代表者で弟と母と亡くなった先代の父が取締役となっております。
とはいえ実際に働いているのは私と弟と知人の従業員3人です。
先日保証協会の保証付融資を申込んだところ、弟と出資数と役員報酬が同等なので、私だけでなく弟も連帯保証人になってほしいと言われました。
弟は社内での役割は従業員と同じであり役員とはいえ形だけのものです。
経営の全権は代表者である私がもっており、その旨も保証協会の方に伝えたのですが、出資数、役員報酬が同等である合理的理由がなければ、弟も経営に携わっているのと同じなので連帯保証人に加えて欲しいと言われました。
無論合理的理由などありません。
役員報酬の割合は先代の父よりの言付けだし、会社内での立場は違うとはいえ兄弟だし、とてもよく仕事をやってくれているので特に差をつける理由もなく同じだけ渡しています。
できれば弟は連帯保証人とはしたくありません。
因みに保証協会の利用は過去に3回ありますが、このような事は初めて言われました。
保証協会の方が言う、合理的理由とはどんなものなのでしょうか?ご意見をお聞かせ頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。

実権は兄の方が握っているとしても、第三者的に法律的に見て同等になっています。
実権とは兄弟の認識している曖昧なものです。
本件を見て私は保証協会の言っているほうに分があるように感じます。
ただし、質問の意味も分かります。
出資額や役員報酬の変更を考えないといけないのではないでしょうか。
また、保証協会には保証人を追加(債権保全のため)したいという意図もあるかもしれませんので一度言い出したら出資や報酬の変更でも納得しないかも。
融資の金額など内容も分かりませんので私のは参考程度にしてください。

2014/5/16 13:28:20

詐害行為取消権について教えてください。
停止条件付売買契約もしくは売買の予約をした後、条件成就もしくは予約完結権の行使前に、売主が売買目的物を第三者に譲渡してしまったので、その譲渡が詐害行為にあたるとして取消をしたいと考えたとします。
ここで、詐害行為取消権行使について「詐害行為前に被保全債権を取得したこと」が要件ですが、この場合被保全債権はなにになりますか。
特定債権保全のために詐害行為取消ができることを前提にしても、条件成就や予約完結権行使前には売買の効力が生じていない以上、なにが「債権」なのかがよくわかりません。
根本的になにかわかっていないのでしょうか。
補足h26.7.19のこの特定物債権とは移転登記請求権かと思います。
停止条件付売買契約もしくは売買の予約をしたとき、この判例にいう「金銭債権に変じうる特定物債権」にあたるものはなんなのかが疑問です。
S3.5.9は「会社ニ対シテ有スル」債権がなにかよくわかりませんでした(スイマセン・・・)。
「条件付債権でも被保全債権たり得る」という判例か論者の書物等教えていただけると幸いです。

条件付債権であっても、詐害行為取消権における被保全債権たり得るというのが通説のようです。
かなり古い判例ですが、「株主が株金払込の請求があることを予見し会社を害する目的で会社に対する債権を他に譲渡した場合は、会社は詐害行為として右行為の取消を裁判所に請求することができる」とする判例があります(大民判昭3.5.9民集7.329)。

2007/10/16 16:26:19

はじめまして。
住宅ローンについてご相談します。
先月、銀行と1200万円の契約を交わし、私の口座に振り込まれていますが、管理は銀行が行っており、着工、棟上げ、完成の3回に分けて、建設会社に直接振り込まれます。
着工分は既に送金され、1回目の返済も開始されています。
新築建設も、請負契約書も交わし、契約金(自己資金500万)、着工金(融資400万)合わせて900万円支払っています。
材料などもカットされ、工事は始まっています。
しかし、旦那が経営する会社の親会社から、突然の閉鎖通告があり、旦那の会社が倒産することになりました。
旦那はその親会社の社員に移行されるようで、収入はこれまで通りあります。
しかし、それを聞き付けた銀行が、残りの融資金をストップすると言ってきました。
私も収入があり、連帯債務者になっています。
建設会社は、ローンが降りたから工事をスタートし、もう材料も揃えたのに今更中止はあり得ない!と言ってくるし、どうすればよいか分かりません…どなたかお詳しい方、アドバイスを下さい!できれば、中止せず建てたいです。
返済はやっていくつもりです。

既に融資は実行されています。
本当は必要な額だけ融資されれば足りるのに余分な利息まで負担させられてあなたのご主人名義の口座に入ってます。
融資した後にリストラされる人だっていますよね?お客様の返済計画も聞くこと無く身勝手な債権保全を図ろうとする対応に強い憤りを感じます。
建築会社にしてみたら損害賠償請求並みです。
ここまで来たら建物を完成させ抵当権をつけることが普通だと思います。
返済だって延滞してないし、変です。
銀行本社に納得出来る説明を求めましょう。

2013/3/4 23:23:10

『読み解く合格思考法民法』第2章1の平成16年度第2問という例題(p37以降)について質問です。
参考答案、第2の2(p48)に債権者代位権の請求原因のあてはめの論述があると思います。
そして債権者代位権の請求原因は①被保全債権の発生原因事実、②保全の必要性、③訴訟物たる権利の発生原因事実とあります(請求原因は『法律実務基礎科目ハンドブック民事実務基礎(辰巳の赤本)』p183参照してます)。
しかし、「合格思考法」の参考答案では上記請求原因③訴訟物たる権利の発生原因事実のあてはめが書いてないように思います。
長くなりましたが、質問は「なぜ請求原因③訴訟物たる権利の発生原因事実のあてはめが検討されていないのか」です。
理由をご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。
司法試験 予備試験 法科大学院 法学部 法律補足以下補足債権者代位権の要件は①被保全債権の存在、②債務者の無資力、③被代位債権の存在、④代位債権が一身専属権でない、とすれば、上記要件全て検討しているように思えました。
この理解で大丈夫でしょうか?もし、指摘がありましたらお願いします。
追加で質問なのですが「請求原因」と「要件事実」の違いがイマイチわかりません。
教えてください(´・ω・`)

司法試験に合格する直前までその本を使ってたが特におかしなことが書いてあった記憶はない原告は何を請求してるのか答案上わからんのか?原告が金払えとか、物を渡せとか、登記よこせと言うことが書いてないのか?んなわけないと思うよって、前提知識不足で理解できてないだけじゃね?次に「請求原因」と「要件事実」は同じ意味でも使われるし異なる意味でも使われる複数の意味がある多義的な言葉だからなネットでちょこちょこ教えてわかるようなものでもない仮にわかるなら聞くまでもないからぐぐれかす。
最低限度の基礎的なインプットをしなさい現状では保育園児に高校生の勉強を教えるようなもので時間の無駄何事にも段階と言うものがあるわからんだろうが解説すると『民法上の』債権者代位権の要件は①被保全債権の存在、②債務者の無資力、③被代位債権の存在、④代位債権が一身専属権でない、だが、今時の受験生の答案で上記要件全て検討することはない。
しているように思えましたのは前提知識不足の勘違いだろう。
債権者代位権の要件『事実』は①被保全債権の『発生原因』事実、②債務者が無資力である事実、③被代位債権の『発生原因』事実(④代位債権が一身専属権でない、これは主張不要)なので、上記要件全て検討しているように思えましたと言うのは単なる勘違い

2018/6/13 20:41:28

ご回答ありがとうございます。合格者に指摘して頂けて光栄です。演習書だけ読んでわからない所を教科書・シケタイを参照すれば良いかという勉強をしていたので、殆ど身についてなかったです。そもそも基本書も読解できていないか。アガルートの総合基礎講座300を受けたいと思っていたので、民法だけでも受けて、どのように勉強すれば良いのかを学んで来ようと思います。やる事が膨大にありそうです。ありがとうございました!>

破産はしてないが、不動産や銀行口座のお金を差し押さえられるというのはどのような状況でしょうか?差し押さえされても、億単位の負債があります。
その人物は破産しなくて、そのままやっていくことが制度上はできるのでしょうか?

差し押えに関して、それが破産すれば、差し押えは止まるだろう。
それが貸方欄から見る場合、それは余談であるが、それはシステムである‥‥呼ばれた‥‥債権保全‥‥法則上で受理された、「貸倒れになり一つの生活が抵当と差し押えであると脅かすことを防ぐ方法」のように?一般に可能な状況として、それは「債務返済失敗による差し押え」かもしれない。
それがいつか競売で売り払われるとともに、差し押え不動産は話である。
ので、ものが明るみに出れば、事務員はさらに通常退去になるだろう。

2014/4/20 01:22:38

民事保全法での不服申し立てについて民事保全法12条1項は、保全命令事件の管轄裁判所を本案の裁判所又は係争物所在地の地方裁判所としており、同条3項は、本案が控訴裁判所に係属している場合は控訴裁判所管轄と定めています。
つまり、民事執行法とは異なり、管轄裁判所が高等裁判所になりえます。
例えば、高等裁判所本案係属中に保全命令を申し立て、却下された場合、債権者は19条で最高裁に即時抗告できる、ということでしょうか。
あるいは、債務者が高裁に保全異議を出して棄却された(保全命令が認可された)場合、債務者は41条で最高裁に保全抗告ができるということでしょうか。
何を気にしているかと言うと、最高裁への抗告は特別上告か許可公告に限定されているという考えがあり、保全事件でこのような抗告を許すと均衡を失すると考えるからです。
ご存じの方、ご教授願います。

裁判所法7条が、最高裁の裁判権の範囲として抗告事件を制限しており、この規定が優先すると考えられているようです。

2016/3/31 16:02:46

回答ありがとうございます。
訴訟法において特に定める抗告、というのも曖昧ですよね。
要は、法令に抗告できるとあれば、即時抗告でも保全抗告でも可能にも読めます。
また、他とのバランス上最高裁への抗告を許さないんであれば、本案が高裁係属中で債権者が保全申し立てをして棄却された場合も即時抗告できないことになり、二審制すら確保できないとすると、そもそも高裁への保全申し立て自体を認めない方がまだすっきりすると考えますが、いかがでしょうか。
>

効果の問題【設例3】AはBに対して 1000 万円を貸しており、返済期日も過き?ている。
Bに対しては、AのほかにP、Qか?それそ?れ 500 万円の債権を有している。
次の独立の設問に答えよ。
なお、Bには設問に記載の財産あるいは債権以外にめほ? しい財産はないものとする。
1 BはCに時価 800 万円相当の外国車を貸していたか?、Cは期限か?来ているのにまた?返還していない。
AはBに 代位してCからこの車の返還を受け、これをもってBに対する債権の弁済に充てること(代物弁済)か?て?きるか? 2 BはCに対して 800 万円の代金債権を有している。
AはBに代位してCから 800 万円を取り立てて、受領したか?、 この金銭に対してPQはAに分配を求めることか?て?きるか?債権者代位権の転用【設例4】CはBに土地を売却し、さらにBはこの土地をAに転売したか?、登記はまた?Cのところにある。
Aか?登記を取得する ためにはと?うしたらよいか? 解答がなく困ってます(;_;)どうかよろしくお願いします。

(3)1.代物弁済は契約なのでAが勝手に単独ではできない。
債権者代位でCから引き渡しを受けることまでは可能。
車が不当利得になるが、被保全債権とは別種なので相殺できない。
Bと協議して代物弁済契約を結ぶことは可能。
2.できない。
事実上の優先弁済権。
(4)BがCに対して持っている所有権移転登記請求権を代位行使して、まずはC⇒Bへの移転登記を済ませる。
次にBに対して自分の持っている移転登記請求権を行使する。

2016/7/13 05:18:17

まともに対応する気がないみたいです・・・婚姻費用についての調停日が決まりました。
一週間前、調停の日程について都合を確認するため連絡をしたら、仕事が忙しくていけない。
向こうが立ててる弁護士も、まだこの件に関して委任を受けてない。
と言われました。
いまだにこんな調子なので当日来ないと思います。
調停日に相手方が出てこなければ、調停不成立。
審判にしたいのでしょうか?向こうの考えが読めません。
私の予想では、生活費の支払いにまともに応じず、嫌気がさしたこちらから離婚調停を申し立てするの待ってるのかな。


離婚の条件はもう提示してあります。
その条件以外では離婚する気ありません。
子供が小さいから最低でも3年は離婚できません。
と言ってるのに、執拗に離婚をせまり、条件出したら完全に無視してこの状態です。
有責者は主人です。
お金も払いたくない、そして離婚したい。
と思ってるのでしょうかね。


ご回答記載内容から推量の域をなし得ませんが、調停とは両者の合意がなければ成立しません。
文章に(かな。


)(でしょうかね。


)ように、疑問に終止しています。
あなたご自身も、もう少し、相手側の実態(不倫の実態)とか相手の、現況を客観的にする事が肝要です。
あなたに、有利な条件が具備され尚且つ裁判になっても勝つ見込みがおありならば、まずは相手方の給料債権の差し押さえ(転付命令の付与)をして、債権保全をしておくべきと、思料します。
勿論預金関係も同様です。
一度(法テラス)無料相談されては如何でしょう取りあえず要用のみにて 林 拝

2011/6/8 16:17:26

伯父に貸している自宅の権利書(登記簿?)がいっこうに返却されず、困っています。
2年前に会社の資金調達のために母に貸してほしいとの連絡が入り、1ヶ月後に返却するとの約束(口頭での)で貸したようです。
その後、3ヶ月ごとに印鑑証明を要求してくる状態です。
私がその事を知ったのは去年末で、すぐに返却要求したのですが、伯父が言うには「知り合いにお金を借りているし、裏書きもしていないので、心配する事はない。
利子も払っているし、来月末には返却できる。
」ということで、待っていたのですが、結局、今年1月末にも返却されず、また返却要求をすると「2月末には…」と同じ返事。
その結果、2月末には「なかなか仕事がうまくいっていないので、返却のメドがたたないので、メドがたったら連絡する」という返事でした。
このままだといつ返してもらえるかわからないので、私個人としては弁護士に相談して一刻も早く返却してもらえるようにしたいのですが、母は「そこまで…」とためらっているようです。
伯父は不動産関係の仕事をしていますし、私たちよりもこういう事に関しての知識はあるので、そのままにしておくと自宅もとられてしまうような不安にかられます。
よきアドバイスをお願いします。
※追記:権利書の名義は母になっています。

(1)自宅が、債権者の担保に差し入れられていて、「抵当権設定の登記留保」になっているものと思量します。
母の実印が押された抵当権設定契約書・権利書・母の実印が押された登記委任状・3か月以内発行の母の印鑑証明書を債権者が握っていれば、債権者がその気になれば、いつでも 自宅に抵当権設定登記が出来ます。
(もし、債権者が、債務者の代表者である伯父の「必要なときは、いつでももらってこれるから」という言葉を信じて、「母の実印が押された抵当権設定契約書・母の実印が押された登記委任状」を持って居なければ、「迂闊」な債権者と言うべきです。
)(2)もし、上記のとおりだとすれば、印鑑証明書の期限が切れそうになって新しいのが来なければ、債権者は債権保全のために自宅に抵当権設定登記をしてしまうでしょう。
万一、伯父の会社が倒産したり、返済が滞ったりすると、債権者は抵当権設定登記をした上で、抵当権を実行(担保不動産競売申立)をして、自宅売却代金から貸金の回収を図る事になります。
(3)もし、母が実印を押しているとなると、弁護士さんを頼んでも、「抵当権設定契約の無効・取消し」を主張するのは、骨が折れます。
母の過去の記憶(実印を押したり 貸したりした記憶があるか)を整理した上で、弁護士さんに相談される事をお勧めします。

2009/3/9 00:38:20

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