元金均等返済

カードキャッシングのリボ払いについて。 4月に3万、5月に1万ずつを3...元金均等返済

残りの住宅ローンを一括返済すると利子は免除されますか?最終支払日h25.10.26まで住宅ローン残ってます。
H24.06.26付けで半年に一度送られてくるご返済のお知らせのご返済後の残高1100万となってます。
もしも現時点で一括返済をすると最終支払日h25.10.26まで支払う予定だった利子はどうなるのですか? h25.10.26まで支払う予定だった利子も含めた金額を支払わないといけないのですか?一括返済した月~最終支払日h25.10.26月までの利子は免除にならないのですか? アドバイスよろしくおねがいします!※がんりではなくガンキン元金均等返済です。
ボーナス支払いナシです。
毎月元金8万円です。
毎月利子9千円です。

もちろん「その後に払う予定だった利子」は払わなくていいですよ。
これはあくまでも「借りた場合に払うべき利子」なので返してしまえば払わなくていいわけで、一括返済時点での「元本残高」だけ返済すれば終わりです。
(前回返済日から一括返済日までの日割りの利息は必要ですが、日割りですから毎月の利息よりも少ない金額です)これは元利均等でも元金均等でも同じです。

2012/2/4 22:09:44

アドオン計算後、年利換算する数式を教えてください。
エクセルにて可変項目として、①アドオン利率(例0.60%)②利用金額(例100000円)を入力すると、下記の表のようにレート、分割手数料、初回支払額(100円単位)、支払総額が表示できるようにしました。
支払回数 レート 分割手数料 初回 総額 3回 1.80% 1800円 34000円 101800円 6回 3.60% 3600円 17600円 103600円12回 6.00% 6000円 10600円 106000円そこで、上記計算後にエクセル上で年利換算した場合の利率を表示させたいのですが、計算式がわかりません。
いろいろ調べてみたのですが、力不足にて。


ずばり計算式はどのように記述すればよいのでしょうか。
補足下記IRR関数でやってみました。
すると、利用金額100000円、アドオン0.82%、支払回数18回にて年利換算すると18.104%となります。
他でも年利18%を超えるパターンがでてきます。
アドオン0.82%×支払回数の料率であれば、年利換算18%を超えない認識でした。
シミュレーター→aplus.jp/cgi-bin/calc.cgi?In_sim=1で上記計算すると年利17.89%となります。
この点がクリアできればすっきりします。
ご助力お願いいたします。

<補足を受けて>アプラスのサイトで計算される実質利率は、返済額が均等の場合の値です。
10万円を借りて、アドオン率14.76%で、18回の均等返済としたら、1回の返済額は10万円×(1+0.1476)÷18=6376円になります。
この値から実質年率を計算すると17.8946…%になります。
アドオン式では、最初に利息の総額を計算し、それを各返済に配分するわけですが、配分の仕方により実質年率は変わります。
10万円借りて、アドオン率14.76%であれば、利息は14760円になりますが、極端な例として、初回に14760円の利息全部を支払い、残りの返済は元金だけ支払うと実質年率が20.46%となります。
逆に最終回に利息を全部払うと実質年率は16.02%になります。
均等に配分すれば17.895%になり、そして初回7660円、二回目以降6300円の返済の場合は、18.104%になるわけです。
均等返済であれば、前の回答の最初に書いたとおりRATE関数を使えば簡単に計算できます。
RATE関数で、 =RATE(186376-100000)とし、12倍すればアプラスと同じく17.895%となります。
また前の回答で示したIRR関数によるやり方でも初回の返済額を6375とすると17.895%と計算されます。
IRR関数を使った計算は、均等返済であっても、一回一回の返済額がすべて異なっても、全体の実質利率を正確に計算してくれます。
アプラスのサイトでは、わざわざ「初回お支払い金額7660円」、「2回目以降お支払い金額6300円」と算出しておきながら、6376円の均等返済で実質利率を計算してしまっているわけです。
実質年利18.104%の場合の返済シミュレーションをしてみました。
利息は、期首残高に月利(年利の12分の1)をかけたものになり、元金返済分は返済額から利息分をひいたものになります。
また期末残高(=翌期首残高)は、期首残高から元金返済分を引いたものです。
期首残高 / 返済額 ( 利息 + 元金返済 ) 期末残高100000 / 7660 ( 1509 + 6151 ) 9384993849 / 6300 ( 1416 + 4884 ) 8896588965 / 6300 ( 1342 + 4958 ) 8400784007 / 6300 ( 1267 + 5033 ) 7897478974 / 6300 ( 1191 + 5109 ) 7386673866 / 6300 ( 1114 + 5186 ) 6868068680 / 6300 ( 1036 + 5264 ) 6341663416 / 6300 ( 957 + 5343 ) 5807358073 / 6300 ( 876 + 5424 ) 5264952649 / 6300 ( 794 + 5506 ) 4714347143 / 6300 ( 711 + 5589 ) 4155441554 / 6300 ( 627 + 5673 ) 3588135881 / 6300 ( 541 + 5759 ) 3012330123 / 6300 ( 454 + 5846 ) 2427724277 / 6300 ( 366 + 5934 ) 1834318343 / 6300 ( 277 + 6023 ) 1232012320 / 6300 ( 186 + 6114 ) 62066206 / 6300 ( 94 + 6206 ) 0上記のとおり利率18.104%なら18回で残高ゼロになります。
残念ながら文字数オーバーのため記載できませんが、利率17.895%の場合は202円ほど過払いになります。
------以下、前回の回答-------毎回の返済額が均等であればRATE関数を使って簡単に計算できますが、初回の返済で端数調整するような場合は、借入額とすべての返済額を一列上に並べてIRR関数で計算しなければなりません。
返済回数をnとし、セルの位置を[ ]で表すとすると、[A1]=-借入額[A2]初回返済額[A3]二回目返済額[A4]三回目返済額…[An+1]n回目返済額として、上記以外のどこかのセルで=IRR(A1:An+1)とすると、返済1回当たりの利率、すなわち月利が計算できますので、それを12倍すれば年利となります。
借入額と、それ以降の返済額では、どちらかがプラスなら、どちらかがマイナスとなるように符号を付けなければなりません。
借入額にマイナス符号を付けたら、返済額はプラス(符号なし)とし、借入額がプラス(符号なし)なら、返済額にはマイナス符号を付けなければならないわけです。
上の例は前者のタイプです。
この符号付けは財務系の関数のお約束事で、プラスはお金が手元に入ってくることを、マイナスはお金が手元から離れていくことを示しています。
この符号付けは忘れやすいので気をつけてください。
また、借入額と、アドオン率、返済回数、初回返済額が決まったら、二回目以降の返済額は次のようになります。
二回目以降返済額 = (借入額*(1+アドオン率)-初回返済額) / (返済回数-1)具体的な例でしますと、借入額100000円、アドオン率3.6%、返済回数6回、初回返済額17600円とすると次のようになります。
[B1]=6 ←返済回数[B2]=3.6% ←アドオン率[A1]=-100000[A2[=17600[A3]=(-$A$1*(1+$B$2)-$A$2)/($B$1-1)[A4]=(-$A$1*(1+$B$2)-$A$2)/($B$1-1)[A5]=(-$A$1*(1+$B$2)-$A$2)/($B$1-1)[A6]=(-$A$1*(1+$B$2)-$A$2)/($B$1-1)[A7]=(-$A$1*(1+$B$2)-$A$2)/($B$1-1)[B3]=IRR(A1:A7)*12と入れれば、[B3]には12.274%と実質年率が表示されると思います。
この例では、オートフィルで数式のコピーがしやすいように$を付けて絶対番地での表示としました。

2011/6/23 00:45:52

イオンカードで10万リボ払いでキャッシングしました。
毎月の返済額はいくらになりますか?ケータイサイトをみても載っていなかったので教えてください。

イオンカードのキャッシングは金利手数料 実質年率7.8%~18%(遅延損害金/実質年率20%)返済方式 リボルビング払い(残金スライド元利金等返済方式)です携帯からみられるかわかりませんが、PCからはこちらで確認できます。
www.aeon.co.jp/sp_aeoncard/use/cashing03.html#anchor01こちらで、返済シミュレーションでも確認できます。
www.aeon.co.jp/NetBranch/cashingSimRevoInit.do10万ですと、他に借り入れがなければ、月々5000円返済になりますので、利率18%でご返済方式 リボルビング払い(元利均等返済方式) お借入金額 10 万円 実質年率 18.0 % 毎月のご返済額 5000 円 ご返済回数 24 回 返済総額 119772 円 となります。
残高スライドリボルビング方式は、残高に応じて返済金額が上下するで、元金残高が減っていけば毎月の返済負担も減ります。
一見とても楽な支払い方法にみえますが元金がなかなか減らないです。
支払いに2年もかかり、利息も高いですので増額や、まとまったお金があれば繰り上げ返済をお勧めします。
イオンカードのキャッシング利率は高いので専用のキャッシングカードでキャッシングをした方が、支払利息も少なくなる可能性が高いです。
イオンにも、イオン銀行のカードローンがあり、無収入でも利息年14.8%で専用カードが作れます。
www.aeonbank.co.jp/service/loan/card_loan/ippan.htmlいずれにしても、リボルビングのキャッシングは支払いのめどがないと、かなり怖いですので、計画的にご利用された方が良いです。

2012/4/16 09:03:16

金銭消費貸借契約で、信用金庫からお金を借りています。
元利返済と元金均等返済について、教えてください。
違いや、それぞれのメリット・デメリットなど…。
よろしくお願いします。

元利均等返済:毎期の返済額が一定になるよう計算して返済する方式。
メリット:金利が一定なら支払額は変わらず返済計画が立てやすい。
デメリット:当初は元本の減り方が少なく、元本均等返済より総返済額は多くなる。
元本均等返済:元本を均等割りし毎期一定の元本を返済する方式。
そこに利子を上乗せ。
メリット:元本が早く減り総返済額は元利均等返済より少なくなる。
返済に伴い毎期の返済額は減っていく。
デメリット:当初は元本が多い為上乗せで支払う利子が多くなり、毎期の返済額は元利均等返済より多くなる。
イメージとしては次のページをごらんになるとおわかりになると思います。
www.jhf.go.jp/jumap/navi/buy/step22.html

2009/5/25 14:59:27

融資の証書貸付についての質問です。
借入金額 20000000円年率 年2.4%貸付日 H26.8.18据置期限 H26.12.18最終期限 h21.12.18元金返済方法 毎年6/1812/18に元金均等償還H27.12.18の償還元利金はどのように計算したらいいのでしょうか?

Excelに11回均等払いを計算させました。
ただしH26.12.18の利息は4ヶ月分1.008で計算。
支払金額は約1943979円。
利息計算で1円未満の端数を切り捨てるか四捨五入するかで変化します。

2014/12/10 17:59:57

現在UFJ銀行にて変動金利、元利均等返済で住宅ローンを組んでいますが、これを変動金利はそのままで元金均等返済に変更は可能でしょうか?

可能と思いますが、変更というより借り換えとなると思います。
おそらく、元利→元金は、銀行内の審査が必要となり、必ずしもご希望に添えない結果となるかもしれません。
場合によっては、他の金利の低い銀行で、借り換えも検討されてみてはいかがでしょうか。

2010/9/10 15:37:54

銀行の車ローンで100万円借りた場合、例えば固定金利4.7%というもので契約した場合、総額支払額は何円になりますか?

ローンの返済方法により金額が変わってきます。
元利均等で5年間で返済の場合総額 1124011円元金均等で5年間で返済の場合総額 1119433円keisan.casio.jp/has10/SpecExec.cgiアドオン方式で5年間で返済の場合総額 1234980円keisan.casio.jp/has10/SpecExec.cgi返済期間を5年で計算していますので期間が違う場合は、それぞれの上のサイトで再計算してください。

2010/1/19 08:07:39

住宅ローンの金利0.2%の違いは?近々、変動で住宅ローンを組みます。
近くの地方銀行は、現在2.475%で優遇-1.4なので金利は1.075%となります。
一方、実家のある他県銀行では、金利が0.875で可能です。
家から近い銀行で借りたい気持ちはあるのですが、金利が0.2%高いので考えてしまいます。


借り入れは3000万を予定しています。
金利0.2%の差は、35年で組んだ場合返済総額はどれくらいの差がでるでしょうか?

まず銀行の金利はそれが確定ではないです。
なので下げさせることは可能です。
0.875%の銀行の見積書を1.075%の銀行に見せて交渉して見て下さい。
たぶん合せるか下げるのではないでしょうか。
住宅ローンは銀行にとっておいしい商品です。
どの銀行でも欲しがっていますので十分交渉できます。
あとひとつ「元利均等返済」と「元金均等返済」どちらで行くつもりでしょうか?それによっても0.2%の影響が違ってきます。
普通に銀行は「元利均等返済」を進めるか勝手にそれと決めつけてくると思いますが、その辺もよく検討して下さい。
僕は金利見直しの時は常に他銀行の見積りを取って交渉します。
銀行も企業ですから十分に交渉して安い方から借りるのが一番です。

2011/9/19 17:36:52

証書貸付とは何ですか?

なんでアイドルカテでそんな質問をするのですか?証書貸付とは貸主と借主が「金銭消費貸借契約証書」の書面にて契約を交わした上で融資取引が成立するものです。
金融機関からの長期借入金を利用する場合は主にこのケースで返済方法は毎月分割返済が一般的です。
法人や個人事業主が事業向け融資として利用する場合が多く、毎月同額の元金と1カ月分の利息を返済する元金均等返済の方法をとるのがほとんどです。
個人の住宅新築・購入による借入についても金融機関と「金銭消費貸借契約証書」を交わしますが、基本的に「証書貸付」と言わず「ローン」と言います。
これは毎月「元金+利息」が同額の元利均等返済の方法をとることがほとんどです。

2014/3/21 04:10:00

カードキャッシングのリボ払いについて。
4月に3万、5月に1万ずつを3回(計3万)に分けて借りて1万ずつリボ払いで返済する場合、6月末の返済時は1万+利息の請求なのか、借入月が違うので4月分の1万、5月分の1万トータル2万+利息で請求がくるんですか?単純に6万円を毎月1万ずつ返済というかたちなんですかね?よく分からないので回答よろしくお願いします補足補足借りた月は関係なくキャッシングの借入トータルで合算されるということでしょうか?要するに毎月1万+利息が請求ということ?

締め日の残高に応じて、返済額が決まります。
分割払いではありませんので、利用金額が合算されます。
また、返済金額も、分割払いではありませんので、締め日の残高に応じた返済額になります(残高スライド方式の場合)。
返済金額は、元利均等払いか、元金均等払いかで金額が変わります。
元利均等払いだと、元金と金利手数料を合わせて、いくらとなります。
元金均等払いだと、元金がいくら、それと締め日の残高に応じた、金利手数料がいくらと返済していきます。

2018/5/18 19:05:56

回答ありがとうございます。という事は毎月の返済額を1万に設定してるなら1万と手数料が毎月引かれるという解釈でOKですか?>

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