元金均等返済

車のローンを組むのですが、金利のことで質問です。 ディーラーで組...元金均等返済

住宅ローンについて相談です。
このたび住宅を購入しました。
3000万弱でローンをくみました(35年ローン)ボーナス払いは0にして、月々は8万くらいです。
現在は子供もおりませんので、共働きの状態です。
繰上げ返済をしたほうがいいのか、それとも共働きのときに貯金をためるだけためたほうがいいのか二人で悩み中です。
ちなみに繰り上げ返済をするとしたら、月々1万づつでもしたほうが得なのか、100万くらいたまった時点でしたほうがいいのか・・・。
どうしたらお得になるのでしょう?教えてください。
ちなみに妻の手取り分は毎月貯金しています。
10万~15万くらい。

借入期間が長いことですし、できるだけ早く繰上返済をされることをおすすめします。
元金均等返済(毎月の返済額が一定)ならば、最初の頃は利息を支払っている割合が多くなります。
(金融機関からもらった返済一覧表をごらんになるとわかります。
)早いうちに繰上返済をすると最初の頃の金利を払わなくていいという感じになりますので(繰上返済分は全て元本にあてられるため)、ローンは最初の頃にできるだけ返して行った方が効率がいいのです。
ただ、繰上返済には手数料がかかる金融機関も多いので、これとのかね合わせで考えないといけませんね。
手数料無料なら毎月数万円でも返せるだけ返していけばいいですし、中には手数料が1万円以上かかるところもありますからそんな場合は50万円ぐらいたまってから繰り上げるとよいでしょう。
どれぐらい支払利息が減るかと言うのは、長期の返済予定表があればすぐに計算できます。
毎月の元本残高と支払利息がのっていると思うのですが、たとえば繰上したい100万円分残高が減るまでの期間をその表から読み取って、その間に支払うことになっている利息分を全て足した金額が減ることになります。
(期間短縮の場合)なお繰上返済をされる場合は、毎月の返済金額を減らすタイプと返済期間を短くするタイプがありますが、総支払利息は後の期間短縮タイプの方が少なくなります。
今家計に余裕があるのならば、期間短縮で繰上返済をされることをおすすめします。

2010/2/21 15:37:44

土地活用について(東建にてアパート建て直しを検討)悩んでます。
今、28歳サラリーマンです。
家族持ちです。
実家(住まいも実家)ではアパート(築30年)を持っていますが、親父は亡くなり、母は離婚して別の場所にいるので、実質は自分がアパートを経営しています。
現在のアパートの状況…○4棟ともちょいとおかしな住民が入っていて1棟を除き何も管理をしない不動産屋である。
○自分は働いているのでアパートの管理は精神的にも苦しい。
○敷地内は土で雨が降ると厄介。
また、ボットン便所○自分は、いつ転勤になるか分からず、転勤になると現在の状況ではアパートの管理が出来なくなる。
なのでちょいと急いでいる。
○遅くて2年後には下水道が通る。
○将来は県外に定住予定上記の理由で、不動産屋に管理を全て任せる形でアパート建て直しをする予定です。
悩み○契約後、10年や20年後にはどうなるのか。
(家賃や別費用など)○東建の営業が、契約を急がせてくる。
なぜ急がせるのか。
また、ローン軽減のために別区画(貸し駐車場で価値約2800万円)の売却も勧めてくる。
○30年の内でもとを取れるのか(約5000万30年ローン)以上です。
一番は、素人なので、不動産屋に振り回されないか心配です。
それでも、管理の事を考えたら任せた方がいいのでしょうか。

(1) 土地活用で採算をとれる土地なのか否か、が最大のテーマです。
つまり、貴方の場合は、アパート経営が成り立つ土地なのか否かです。
人口減少の時代です。
土地神話も終わりました。
賃貸経営に失敗しても土地の値上がり益がカバーしてくれた時代は終わったのです。
これを正しく認識することが大切です。
(2) ある大手信託銀行の不動産投資部門で部長をやっていた方の講演に参加したことがあります。
「建築費÷年間収入家賃=5年」であれば安全、これより長い場合は、建築費が高いか、賃貸経営をするのに適さない土地である、という内容でした。
一括借上げシステム(サブリースシステム)については、これを考えなければならない土地は、そもそも賃貸経営をしてはならない土地であるとも話していました。
私自身が仕事で考えていたことと合致しています。
特に、D建託、Lパレスに限らず、一括借上げシステムについては否定的な見解を持っています。
参考detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1067531440taitodesuyosun 様の回答はとてもわかりやすいです。
是非読んでください。
(3) 上記(2)の計算式の「建築費」には借入金利子も含める必要があるでしょう。
例えば、①5000万円、30年、2%元利均等返済方式の場合…16531359円元金均等返済方式の場合…15041584円②5000万円、30年、5%元利均等返済方式の場合…46627745円元金均等返済方式の場合…37604232円今の低金利が続けば良いのですが、財政の悪い国は金利は高くなるのです。
現在の日本の低金利が異常なのです。
(4) 築30年のアパートをお持ちならば、家賃の下落率、空室率・滞納率の上昇、定期的な大規模修繕費をご存知ですね。
それを加味したところで、上記(2)で「5年」なのです。
(5) 収益性の低い土地は、金持ちの道楽なのです。
売却して預金に替えて、預金活用した方が良いかもしれません。
否定的な意見を提供してみました。
ご参考になればうれしいです (^^)

2011/7/30 08:20:08

住宅ローンで、元利均等より、元金均等のほうが審査が厳しいのはなぜでしょうか??

住宅ローンに元金均等返済があるんですね。
知りませんでした。
元金均等返済は、元利均等返済より、借り初めの返済金額が多いのです。
◎元利均等返済は返済金が毎月同じ。
元金+利息が毎月同じです。
ならしてあるんです。
初めのうちは利息だけ支払っているようなものです。
◎元金均等返済は元金が毎月同じで、利息は前回の残高から計算します(一ヶ月分の利息となりますよね)つまり元金が毎月減りますので利息も徐々に減ります。
ただし…元金均等返済は当初の返済金が高額なので、必然的に審査が厳しくなると想定されます。
(高額な返済金を払わなくてはならないためです。
)でもトータルの利息負担は元金均等が少なくなるんですよ。
毎月元金が減るからです。
ちなみに…マイカーローン借りるなら元金均等がお得です。
(意外と知らずに元利にする方が多いんだよね。
)

2015/4/8 22:18:39

質問です。
住宅ローンについてですが、現在 元金の残金は1900万円で金利が年2,8%です 今現在8万9千円弱の月返済をしていますが 月額3万円 もしくは5万円にするには元金をいくら返済すれば・・・いいでしょうか?又4万円にすりには3万にする額と5万円にする額の中間額を返済すればいいのでしょうか?何方かお詳しい方 宜しくお願い致します。
補足月、6万円のローンするには、いくらの返済が必要でしょうか?宜しくお願いします。

元利均等返済の場合、毎月の返済額は元金残高に比例します。
元金残高が1900万円で、毎月の返済額が8万9千円とすると、その比率は毎月の返済額を1とすると1900万円÷8万9000円円=約213.48315です。
これを希望する毎月の返済額にかければその毎月の返済額が返済できる元本が計算できます。
その元本になるよう1900万円との差額を返済額軽減型で繰上返済すればいいのです。
毎月の返済額を3万円としたいなら、3万円×213.48315=6404494円ですから、約1260万円の返済額軽減型の繰上返済が必要です。
毎月の返済額を4万円としたいなら、4万円×213.48314=8539326円ですから、約1046万円の返済額軽減型の繰上返済が必要です。
毎月の返済額を5万円としたいなら、5万円×213.48314=10674157円ですから、約833万円の返済額軽減型の繰上返済が必要です。
毎月の返済額を6万円としたいなら、6万円×213.48314=12808988円ですから、約619万円の返済額軽減型の繰上返済が必要です。
上の計算では繰上返済にともなう手数料や、住宅ローン減税への影響については考慮していません。

2013/5/6 23:23:43

数学の問題の式がわからないので質問します。
問題1. 兄は海外旅行へ行くために15万円を年利8%で3ヶ月間借りた。
3ヶ月後にいくら返済すればよいだろうか。
1ヶ月間の利息を年利×12分の1として計算してみよう。
(単利法で考えよう。
)答えは153000円なんですが、式がわからないので式を説明してください。
宜しくお願いします。
問題2. 姉は24万円のアクセサリーをローンで買った。
年利6%で6ヶ月間にわたり返済するという。
元金均等返済をするとすれば、毎月の返済額はどのようになるだろうか。
また、返済額を全て合わせるといくらになるだろうか。
答え 1ヶ月間の利息 1200円 返済額41200円 2ヶ月間の利息 1000円 返済額41000円 3ヶ月間の利息 800円返済額40800円 4ヶ月間の利息 600円 返済額40600円 5ヶ月間の利息 400円 返済額40400円 6ヶ月間の利息 200円 返済額40200円 合計244200円 これも式が分かりません。
回答お願いします。
問題3. 2400万円を30年間で、年利3%で元利均等に毎月返済するとき、1回ごとの返済額はいくらだろうか。
電卓やコンピュータを用いて計算してみよう答え 101185円 式が分かりません。
回答お願いします。

問題1. 兄は海外旅行へ行くために15万円を年利8%で3ヶ月間借りた。
3ヶ月後にいくら返済すればよいだろうか。
1ヶ月間の利息を年利×12分の1として計算してみよう。
(単利法で考えよう。
)利息が1年間に8%ということは、ひと月(月利)はその12分の1ですので8%÷12になります。
ひと月で8%÷12なので、三ヶ月では8%×3÷12となります。
15万円借りた場合、三ヶ月後の利息は15万円×8%×3÷12=3千円です。
元金15万円と利息3千円をあわせて返済するのは15万3千円となります。
問題2. 姉は24万円のアクセサリーをローンで買った。
年利6%で6ヶ月間にわたり返済するという。
元金均等返済をするとすれば、毎月の返済額はどのようになるだろうか。
また、返済額を全て合わせるといくらになるだろうか。
元金均等返済とは、元金(借りたお金)を6ヶ月間で一定額(均等額)ずつ返済すると言うことです。
利息はその時点の元金残高に月利(年利の12分の1)をかけて計算します。
この利息と、元金のひと月分の返済分とを合わせたものがその月の返済額となります。
元金が24万円なのでそれを六ヶ月で返済するということは、ひと月で返済する元金分は24万円÷6=4万円となります。
最初の月は元金残高が24万円なので、利息は24万円×6%÷12=1200円となります。
これより最初の月の返済額は1200円+4万円=41200円になります。
ここで元金が4万円だけ減りますので、次の月の元金残高は20万円になります。
次の月の元金残高は20万円になりましたので、その月の利息は20万円×6%÷12=1000円です。
その月の返済は1000円+4万円=41000円になります。
ここでさらに元金残高が4万円だけ減りますので、その次の月の元金残高は16万円になります。
これを次々の繰り返していくと各月の利息は、最初の1200円から200円ずつ減って、1000、800円、600円、400円、200円となり、これを全部足すと4200円になります。
これをまとめて計算すると、24万円÷6回×6%÷12×6回×(6回+1)÷2=4200円となります。
元金の24万円と足すと244200円になります。
問題3. 2400万円を30年間で、年利3%で元利均等に毎月返済するとき、1回ごとの返済額はいくらだろうか。
電卓やコンピュータを用いて計算してみよう元利均等返済の毎回の返済額はやや複雑ですが、次のような式で表されます。
P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1) P:毎回の返済額 L:元金 r:月利(年利の12分の1) n:返済回数注意:^の記号はべき乗(るい乗)を表します。
ご質問のケースの場合、次のようになります。
P = 24000000×3%/12×(1+3%/12)^(30×12) ÷ ((1+3%/12)^(30×12) - 1) = 101185この計算は普通の電卓でも計算できなくはないですが面倒です。
Excelが使えるなら、=PMT(3%/12 30*12 -24000000)と式を入れれば計算してくれます。
インターネットが使えるなら、googleの電卓機能が計算してくれます。
goo.gl/d1gA2

2011/9/29 02:23:31

住宅ローンで質問です。
ローンで変動金利を選択し途中金利が上昇した場合月々の返済金も上がるのですか?それとも支払い期間が伸びるのですか?宜しくお願いします。

変動金利は半年ごとに見直されますが、5年間は支払金額は変わりません。
元利均等の場合、その元金と利息の割合で調整されます。
毎月元金20000円、利息5000円で25000円返済の場合。
金利が上がれば、元金19000円、利息6000円で25000円と言うように。
そして、5年後に返済額が変わって見直されますが、125%ルールと言うのがあり、元の支払金額より125%以上にはならないと言うものです。
なので、ものすごく上がっても、とりあえずは125%以内です。
もし、そんな時は、借換や金利の種類を変更するなどするべきでしょう。
そして、その125%でも賄えないくらい金利が上がってなにもしなければ、返済期間が終わったとき残額を支払うか、期間が延びるかです。

2017/1/31 18:56:27

住宅ローン、元金均等、元利均等返済について3300万円の物件を購入します。
300万円の頭金を入れ、残りの3000万円を銀行から借り入れます。
2000万円支払った投資信託があるのですが、今全て解約すると1400万円にしかならないようなので、景気が回復し、基準価格が戻った時点で解約し、繰り上げ返済しようと考えています。
今の調子でいけばおそらく5年以内には2000万円まで戻ると思っています。
繰り上げ返済することを前提にローンを組むとしたら、元金均等、元利均等返済、どちらの方が良いでしょうか?メリット、デメリットなどを分かりやすく教えてください。
よろしくお願いします。

どちらでも良いと思います.元金均等のメリットは利息の総支払額は減ることで,デメリットは当初の返済額が高くなることです.実際にシミュレーションすると以下のようになります.返済期間35年,金利1.5%と仮定し,5年後に2000万円を繰り上げ返済するとします.元金均等の場合:当初返済額 108928円総支払利息 2409714円返済期間 11年と9ヶ月loan.mikage.to/loan/plan/20090511212322420167266291元利均等の場合:当初返済額 91855円総支払利息 2476229円返済期間 11年と4ヶ月loan.mikage.to/loan/plan/2009051121231441dd89471584返済期間は元利均等の方が縮まりますが,繰り上げ返済後の返済額が元利均等の方が高くなるためです.(元金均等の場合,繰り上げ返済の計算方法が銀行によって異なる可能性がありますので,実際は少し違う可能性があるかもしれません.)繰り上げ返済後の返済額が違いますので,元金均等の方は,その後繰り上げ返済をより多くすれば差はでてきます.また,元利均等を選んでも,繰り上げ返済手数料が無料であれば,元金均等で払った場合の返済額との差額を毎月繰り上げ返済すれば,最終的に支払う利息は変わりません.元利均等・元金均等で保証料等に違いが出る場合がありますが,その差が無く,かつ繰り上げ返済手数料が無料であれば,元利均等を選んでおいて,自分のペースで繰り上げ返済をこまめにやるのも有効だと思います.5年後に2000万円を繰り上げ返済できるのであれば,どちらを選んでもそこまで大きな差はないように思います.なお,金利や返済期間がかわるとシミュレーション結果もだいぶ変わってきます.金利が高いほど,元金・元利の差がでやすくなりますので,ご契約を考えておられる条件で,上記URLで条件を変更してシミュレーションされると良いと思います.

2009/5/11 21:30:14

アドオン方式とローンについて質問させて頂きます。
仮に借入を150万として、金利が5%、返済期間が6年(72ヶ月)として、5%×6年+1=1.31500000円×1.3=1950000円1950000円÷72ヶ月=27083.3333~この計算式で1ヶ月の返済が27083円になると思いますがこの式は合っていますか?また、年間返済額が324996円なので、年収が93万円あったら、返済比率的には34.945~とギリギリ、ローンが通る可能性があるという事になりますか?もし、まだアドオン方式を採用している会社があれば、是非教えて頂きたいです!よろしくお願いします。

なぜアドオン?アドオンですと、元金の減額に関係なく借入当初金額に対して金利がかかるので、総支払い利息は上がります。
実質的年率の元利均等返済で計算すれば、毎月返済額は、24157円です。
www.eloan.co.jp/sim/payment.php?AMT=150&TRM=72&BPM=0000&BAT=...

2017/5/14 07:40:49

「【フラット35】S、繰上げ返済は早いと損?オールアバウトの記事「【フラット35】S、繰上げ返済は早いと損//allabout.co.jp/finance/gc/324090/10年間1%の金利優遇がある【フラット35】Sの場合、以下の条件で試算すると、約200万円を繰上げ返済した場合の利息軽減効果は3年目で約88万円。
11年目で約132万円。
11年目に繰上げ返済した方が約44万円も得とのことです。
条件・借入金額:3000万円(ボーナス払いなし)・借入期間:35年・返済方式:元利均等返済・金 利:表示金利2.16%(当初10年 1.16%、11年目以降 2.16%)でも、私の試算だと、約200万円を繰上げ返済した場合の利息軽減効果は3年目で約156万円。
11年目で約125万円です。
3年目に繰上げ返済した方が約31万円得です。
ローン借入残高に対して毎月利息を払っているという事だと思うので、同じ金額を繰上げ返済するなら、いくら当初10年間の金利が低くても、なるべく早い時期に繰上げ返済したほうが有利のはずです。
オールアバウトの記事は間違っているのではありませんか。
でも、記事を書いた人はFPなので、私の方が間違っているような気もします。
どうなのでしょうか。

あなたの考えが正しいと思います。
このFPはひどい勘違いをしています。
ひどすぎる。
私もシミュレーションしてみましたが、若干異なりますが、ほぼあなたと同じくらいの値になりました。
このFPが大きな勘違いをしているところは、繰上げ返済による利息の削減額として、1ページ目の「繰り上げ返済時期による効果比較」という図の説明でも分かるとおり、繰上げ返済で充当される元金の該当する期間の利息分を足し合わせているんです。
図の「2年目の利息部分」というのと、「16年目の利息部分」というのがそれです。
そんなことしてもまったく意味はありません。
繰上げ返済による利息の軽減額の計算はもっと複雑です。
このFPは元利均等返済のカラクリをしっかりと理解していないのでしょう。
このFPの間違った考え方で2ページ目の例を計算すると、ほぼFPがいう通りの値になりました。
まったく困ったもんです。
『 FPの妻と共に「夫婦FP」として顧客の自己実現をサポート。
』ですって、とほほ…。
まぁFPといっても色々いるようですね。

2010/10/20 02:23:58

車のローンを組むのですが、金利のことで質問です。
ディーラーで組むローンの金利が約8%と言われました。
もし100万円を借りて4年間で返済する契約をした場合は総額で108万円払うという事ですか?

元金均等返済か元利均等返済かで毎月の支払い額は変わります。
元利均等でしたら8%で毎月24412円。
総額は大体117万くらいですね。
話しは変わりますが、ディーラーなんかでローン組んだら高いんでやめたほうがいいですよ!

2012/4/18 23:45:11

-元金均等返済

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