元金均等返済

所得税の節税の質問です。(サラリーマンです) 不動産投資で節税した...元金均等返済

マンションか戸建て購入に悩んでます。
マンションは管理費、駐車代、修繕費がかかりますが戸建てはこの費用の出費がなく、毎月の生活も2万程変わってくるので戸建て派になりつちも、元々マンションが好きで住みやすさもありまたママともも作りやすい事もあり、迷ってます。
マンションは出費がいたい。
けど防犯面や耐震などしっかりしているし、修繕費も戸建てだっていつかかかるのはわかります。
みなさんはどちら派ですか?

回答します分譲か賃貸かの選択しかない日本.実はそれは住宅すごろくと言って戦後の日本経済の主軸である土地本位制経済の遺物なのです.今は株本位制経済なのでその選択は間違いです.5700万戸もある建築物.世帯数は4999万世帯.すでに756万戸も空き家があるんです.少子高齢化が始まっていて96年後に6000万人になる日本.賢く選択しないと貧困層に転落します.住宅ローンを35年も払い続けるのです.元利均等返済も土地本位制経済の遺物です.元金均等返済を選択するんです.(フラット35S しかありません)余っているものを購入してはいけません.消費税も将来40%まで到達するでしょう.価値がある買い方をお教えします.余っているマンションと戸建て住宅.必ず建て替え問題でお金がかかります東日本大震災で液状化した町が多数再建築不能に陥ってます.地盤は大事ですので必ず専門家に依頼して調査してください.そのうえで次の方法を実行してください.実は余っているものを賢く再利用する"スケルトン賃貸」”と言って内装部分だけ購入し外部は賃貸として借りる方法です.もう一つはオンリーワン住宅を購入する方法で”定期借地権付き住宅”があります.市場はすごく狭いですが人と全く違う住宅を購入することにより価値あるオンリーワン住宅が手に入ります.どちらも低負担住宅です.年収の5倍までという貸し出しも大きな間違いです.デフレ経済下では絶対返済できません.20年間デフレなのです.できるだけ借金を減らさなければ破産します.年収の2倍から3倍までに抑えてください.今まさに金融恐慌が世界中で起きようとしています.必ず日本にやってきますから自己資金をたっぷり用意しもしできなければ親からの贈与もしてもらえるでしょう.なんせ賢く借金して家計を借金だらけにしてはいけません.

2011/10/11 08:48:22

変動金利で元金均等返済ってできるんでしょうか?

変動金利では、元利合計が計算できないので、完全な均等返済は無理です。
できるとすれば、現行の金利で狩り計算して、金利が変わるごとに再計算して、返済額を見直すしかありません。

2008/3/2 19:01:51

家のローンについて質問です。
現在フラット35から1200万借りています。
元金均等です。
返済期間15年で最初の10年が金利1.2%で11年目より1.8%になります。
11年目で残金が400万程度になりますがその時に繰り上げ返済をしたほうがよいでしょうか?現在は住宅借上特別控除で1.0%が控除されているので利子以下程度が年末調整で帰ってきます。
それとも適宜お金がたまったら返すという風にしたほうがよいでしょうか?

11年目には残高がかなり少なくなっていますから、お好きなように。
(笑)ちょこちょこ繰り上げるもよし、まとめて繰り上げるもよし。
ちょこちょこの方が少しは支払う利息が少なくなりますが、何十万も差が出たりしませんよ。

2014/5/3 00:10:25

住宅ローンの組み方についてアドバイス下さい。
中古住宅を購入するため、住宅ローン選びの真っ最中です。
頭金1000万、借り入れは1400万で30年返済(繰り上げ返済をする予定)、イオン銀行の変動金利の利用を考えています。
昨年年収は夫350万、妻210万、16歳以下の子供が2人います。
収入が今年から夫が400万 妻300万と少し増えるので、返済計画に無理はないと考えています。
ローンの審査が通ることを前提として回答頂きたいのですが、①夫婦別々(700万ずつ)にローンを組み、住宅ローン控除の恩恵を2人ともうける。
→諸費用が2倍かかる(1人で1400万組むより、約20万ほど増)、だが住民税が2人とも減る。
子供は保育園に行っているので、住民税が安くなると保育料も下がる。
②夫だけで1400万組む→昨年の所得税は7万弱なので今年も同程度かな?の予想で、住宅ローン控除はあまってしまいそう。
しかし住民税が14万だったので、しっかり控除は使いきれるはず。
だが妻の住民税は減らない。
①か②なら、どちらが総額ではお得なのでしょうか?また②の場合、子供の税法上の扶養は、私にした方が 住民税の節税になるのでしょうか?私にもある程度収入があるので、どちらの扶養でも同じでしょうか?

回答いたします。
練馬で建築と不動産をやっています。
住宅ローンで、一番考えなくてはいけないのは、金利より返済方法です。
どこの銀行も元利均等返済しかないと思いますが、本来今の時代はデフレ社会なのでインフレ時代の返済方法は将来苦しくなります。
元金均等返済をご存知でしょうか?フラット35sという商品の中に中古住宅購入のローンがありますので、検討ください。
収入が増える計算で全て考える方が多いのですが減少する前提で借りるべきです。
35年間に日本がどうなるかわからない時代です。
リーマンショックみたいなことが起これば日本にもまた波及します。
右肩下がりの返済計画をお勧めします。

2016/9/20 11:36:34

住宅ローンについて調べています。
私の希望は以下のとおりです。
借入金額:2900万円借入期間:35年返済方法:元金均等金利:10年固定10年経過後におそらくまとまった資金があり、一括繰り上げ返済が可能だと思っています。
現在の年収からして月々の返済は最低でも9万円未満に抑えたいと考えています。
住宅ローンのことはまだ調べだしたばかりで右も左もわからない状態ですので、どこがいいのかもわかりません。
私に合いそうなところがありましたら、ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。
補足年収は450万円ほどです。

貴方の年収がわからないので何とも言えません。
元金均等を選ぶのは金利の負担を減らすためだと思いますが当初に支払い金額が多いです。
当然、審査も厳しいです。
10年で完済する予定なら元利均等でよいかと思いますが

2018/1/25 07:55:33

貴方の年収なら元金均等でも通るでしょうが9万円を越えますよ
10年で完済するなら元利均等でよいかと>

計算方法を教えてください。
資金は全て銀行借り入れを使うとします。
銀行金利は年1%の5年均等返済借り入れたお金を使ってソフトバンクの社債を購入するとします。
仮条件 年2.9~3.1%となっていますから年3%の利息払いがあると仮定します。
当然社債は、満期まで元金は帰ってきませんが、銀行借り入れは毎月支払いが発生します。
支払いに充当するお金も銀行融資を受けるとすると、この金利だとどのくらいの利益率となるのでしょうか?何となく、二倍の金額を借りたらいいのかと安易に考えたのですが、良く考ええたら2倍借りたら支払いも二倍となるから半分で借りたお金が無くなるから半分払った時点でもう一回借りて返済したらいいのかな?とか、でもそうすると新しく借りた分の支払いも発生するから借りる金額は大きくするのかなとか、わかんなくなりました。
なので、融資は受けられるかどうかは無視して毎年1回まで融資は受けられるとします。
金利は年1%融資の返済は融資で用意したお金によって行う。
社債は年3%の利息を支払って5年で元本額で売却する。
融資もその社債売却額で返済するとして、どういう融資の受け方をすることが金利負担が少なく、支払いがちゃんと行って行けるのか、その場合の5年後の収支はどうなるのか。
計算方法教えてください。

バカだねー!wまずソフトバンクの社債は5年じゃないでしょ!25年でしょ!5年後に売ったとして投資金額の100%が戻るかどうかわからないし損する可能性もあるから!5年後の繰り上げ償還は発行体が決めることであってあなたが決めることじゃないから!wそれと社債の利払いは半年に1回だし利金しか支払われない!でも銀行への返済は毎月だし利息だけ払うんじゃなくて元金の一部も返済しないといけない!とりあえず無担保で1%でガンガン借りれるかどうか銀行に行って聞いてきなよ!w そもそも金が無いなら信用もない!金が無いなら投資なんかできない!wくだらないこと言ってないで働いたほうがいいよ!w

2016/9/8 10:44:14

過程の計算方法を質問しておりますので、
アドバイス以前にまずは質問項目への回答をお願いいたします。
肝心の質問への回答がわからない場合には、不要な回答は、本来の回答が得にくくなりますので控えて頂きますようお願いいたします。
>

元利均等返済と元金均等返済がありますが、元金均等返済の方が金銭的に有利に働くのに、なぜ元利均等返済という金貸しが儲かる仕組みなのでしょうか?

元金均等返済を選べる金融機関もあるので、そういうところでお金を借りるという選択肢もありますよ。
ちなみに、元金均等のほうが得ですと説明しても、実際に元金均等を選ばれる方は、50名に1名くらいです。
こうゆう理由が多いです。
例えば住宅ローンで2000万円35年2%で借りた場合、元金均等→スタート81000円(毎月80円程度減っていく)元利均等→ずっと66300円*35年で利息は80万円浮くけど、 一番お金が必要な初期の頃の返済が多いのは大変・・・。
途中繰上げ返済をすれば、実際の総返済額に、あまり差異はなくなります。
それなら、お金が出来たときに任意で支払うほうが、ライフプランを立てやすいと思う方が多いようです。
元利均等のほうが一般的なのは、・元金均等を実際に選ぶ人が少ない。
・金融機関は儲けたい。
という双方の理由からかと思います。

2009/5/23 07:34:04

元利均等返済と元本均等返済、繰上返済を行った場合に得をするのはどちらでしょうか??

同じ期間、同じ金利で借りる場合は「元金均等返済」の方が総支払利息は少なくなります。
だから基本的にはこちらの方がトクです。
が、繰上返済をすると同じ金額を繰り上げても「それで減らせる利息」は「元利均等返済」の方が多くなります。
でも元々利息が多いので、やっぱり総支払金額は元金均等返済の方が少なくなります。
たとえば3000万円を期間30年、金利3%で借りると①「元利均等」・・・・総支払利息 約1553万円②「元金均等」・・・・ 〃 約1354万円(その差 199万円)これを6年目に300万円、期間短縮の繰上返済をすると「減らせる利息」は①「元利均等」・・・・約206万円②「元金均等」・・・・約144万円(差が62万円縮まる)でもトータルの支払利息は②の方がまだ少なくなります。

2011/7/26 03:52:44

住宅ローンの金利について質問です。
みずほ銀行で、今月の融資実行で、3000万円借りる場合、どの金利タイプが良いでしょうか?私の考えでは、今月上がったとは言え、10年固定が良いと思いますが、取扱総額限定の3年固定も気になっております。
今後の金利上昇などを考慮すると、難しい選択なのですが、皆さんの御意見を参考にさせて頂ければと思います。
以上、宜しくお願いします<(_ _)>www.mizuhobank.co.jp/loan/housing/housing_loan/plan/kinri_li...みずほ銀行HPより

元金均等支払いでの単純計算>10年固定1.65%として初年金利は49.5万円 毎月20万返済として年間支払額は240万、うち金利は49.5なので来年は3000-240+49.52年目2809.5の1.65%なので金利46.36・・・・3年目2615.86の1.65%なので金利43.16・・・・>3年固定0.6%として初年金利は18万円 毎月20万返済として年間支払額は240万、うち金利は18なので来年は3000-240+182年目2778の0.6%なので16.668・・・3年目2554.668の0.6%で13.528・・・でどっちが有利か位は自分で判断しましょう。
金利を沢山払うと銀行は喜んでくれますが、家族は悲しむでしょうね。
4年目の金利が幾らになるのかについては誰にも分かりませんけど、高かったら固定で借り換えすれば?

2013/7/2 01:21:18

所得税の節税の質問です。
(サラリーマンです)不動産投資で節税したいと考えています。
所得税・住民税等の節税の為、投資用不動産の購入を考えています。
税金等にうといのです!教えて下さい!サラリーマン独身男性で、今年の年収が1400万円程度になりそうです。
年間の所得税の計算をしたらもったいなくなり、何か対策せねばと考えました。
結婚予定や誰かを扶養したりする予定はなく、1000~1500万円の収入がしばらく続く前提です。
持家で住宅ローン控除はありますが、年間20万円程度です。
そこで、不動産所得で赤字をつくれば減税になる的な情報をネット上で見ました。
是非検討したいのですが、いまいち理解できません。
教えていただけましたら非常に助かります。
よろしくお願いいたします。
■ネット上だとワンルームマンションで節税という内容が比較的多い気がしますがファミリー向けと比べどう違うのでしょうか?■私の居住エリアが地方圏ということも有り、目の届く所の物件をと考えるとそもそも分譲マンションではなく、一戸建てやアパートや貸しテナントの方が現実的な気もするのです。
投資用不動産として、対象は何がいいとか悪いとかってあるのでしょうか?■ローンに関してですが、自己資金の有無や割合はやはり個別に検討しなければいけないものなのでしょうか?素人考えだと、目的が節税ですので目一杯ローンをしたいところなのですが・・・・ちなみに仕事が住宅の販売なので、住宅ローンの知識は少し有ります。
■最後に計算とか苦手なので、例えば1000万円の借入をし投資したとするとどういう計算が成り立って、どのくらい減税されるのかざっとシュミュレーションいただけませんでしょうか?※投資対象や金利やローン期間やあれこれが設定されないと計算しようがないとは思いますが、それすらわからないのご勘弁下さい。
一般的な感じでお願いできましたら本当に助かります。

住宅販売のお仕事ならば優良物件の情報も入ってくるのでしょうね。
■ サラリーマンが税金を安くする方法の定番です。
バブル期は特に流行ったので、不動産所得がマイナスになった場合は、土地に係る借入金利子の金額は所得ゼロまでしか必要経費にできない、というシバリができたほどです。
■ 税金が安くなるシステム不動産所得のマイナスを、給与所得のプラスと「損益通算」することです。
Aさん … 給与所得 1200万円 ⇒ 課税所得 1000万円 ⇒ 所得税額 1764000円Bさん … 給与所得 1200万円 、不動産所得△300万円 =合計所得金額 900万円 ⇒ 課税所得 700万円 ⇒ 所得税額 974000円ねっ、不動産所得△300万円を加えただけで所得税額が79万円も安くなるのです。
しかも、税金が安くなる上に、老後にはローンの返済も終わり、年金プラス家賃収入で悠々自適の生活が待っているのです。
■ > 例えば1000万円の借入を~ど~んと2200万円借りましょう。
例、木造物件2200万円、返済期間22年、利率3%、元金均等返済、年間家賃収入120万円不動産所得 =120万円 - 100万円(減価償却費) - 66万円(借入金利子) = △46万円これだと所得税138000円、住民税46000円、合計184000円安くなります(`・ω・´)(キリッ)もっと高額な物件、又は物件の数を増やして、借入金を増やし、利率も上げてもらって、家賃も低くすれば、もっと税金を安くできます。
■ ヤフー ⇒ 暮らしと生活ガイド ⇒ 住宅 ⇒ 不動産のカテゴリーで「賃貸経営」「アパート」とかを検索してみても勉強になりますよ。
■ 最後に一言。
安くできた税金 < 賃貸経営で失ったお金にならないようにしてください。

2011/6/16 18:58:40

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