元金均等返済

借入金1400万、利息0.8%、返済期間7年、元金均等方式の借入の利息合計...元金均等返済

『100枚』TSUTAYAのTカードプラスのキャッシングについて。
今月初めてキャッシングしました。
今月のはじめに3万円と中旬に2万円です。
両方共にリボルディング払いにしました。
クレジットカードを持ったのも使ったのも今回が初めてです。
返済が良く解らなく質問させて下さい。
クレジットカードの説明等ネット等を読んでみると月末迄使用した金額が来月の27日に銀行引き落としとありますが、このリボルディング払いというのは毎月一万円しか引き落としされないのでしょうか?わたしの場合現在迄に5万円キャッシングしているので、この先全く借りなければ5ヶ月に渡って返済して行くであたっていますか?(リボルディング払いということで)それと、一度リボルディング払いにしてしまうと、その後増額して支払う事は不可能なんでしょうか?説明書等を読んでも今一ぴんとこないので、クレジットカードのキャッシングをした事がある方いましたら、経験談等お聞かせくださいませんでしょうか?( ´△`)

元利均等払いと元金均等払いの別を理解する事。
元利均等なら元金返済分と利息分の合計が1万円だから5回じゃ終わらない。
元金均等なら元金返済分1万円+毎月の利息が返済金だから5回で終わる。
増額返済は何時でも出来る。

2014/10/18 18:20:42

住宅ローン。
低金利の今、元金均等と元利均等は総支払額にあまり差がでないという考えでよろしいでしょうか。

そうですね。
一定の借入額と、一定の返済利率と、定めた返済期間期間で双方を考えれば、差が少ないことになります。
ただ、何れにしても元金は同じだけ返済するわけで、利息額の差により、結果的に総支払い額の差が縮まります。
そこは、比率の問題ですので、借入額が大きくなれば双方の利息額の差は広がり、借入額が小さくなれば双方の利息額の差は狭まります。
利率が高ければ双方の利息額の差は広がり、利率が低ければ双方の利息額の差は狭まります。
返済期間が長ければ双方の利息額の差は広がり、返済期間が短ければ双方の利息額の差は狭まります。
全て同じ意味合いです。

2014/10/26 11:18:55

銀行の融資の書類の件銀行融資をしてもらうことになり、毎月の返済額を52000円と設定したにもかかわらず、返済明細表を見てみると52000円に利息が13873円で65973円返済になっていて、明細表書き換えを頼みましたらむずかしいと言われました。
書き換えに手数料はかかるのでしょうか?教えてください。
宜しくお願い致します

こんにちは。
2つの理由でそれは出来ないと思います。
【そもそも、事業性の融資で毎月一定額の返済方法は出来ない】まず、手数料の問題ではありません。
借入の返済方法には2種類あります。
①『元利均等返済』…元金と利息を含めた返済額が毎月一定。
②『元金均等返済』…毎月一定の元金返済に、利息をプラスして返済する。
質問者さんが言っているのは①の方で、銀行が採用した返済方法は②の方です。
事業資金の融資であれば、ほぼ100%②の方法での融資になります。
事業資金で①の方法をとることは基本的にはありません。
契約書を読むと書いてあると思います。
【当初の融資条件を変更する事はできない】例えばこの条件で融資を受けたとします。
融資額:300万毎月返済額:5万300万を借りて毎月5万返すと、5年(60ヶ月)で返済が終わります。
銀行の融資には当然審査があります。
300万を毎月返済5万、期間5年という条件で融資の審査が通ったので、それを変更する事は出来ないのです。
質問者さんの場合は毎月52000円という条件で融資が通ってますのでそれを変更する事はできません。
また、わからない点があれば聞いてください

2016/7/4 19:52:35

借入金返済の計算を教えてください借入金額 → 250万円返済方法 → 元利均等返済年間返済回数 → 12回据置期間 → 6ヶ月金利 → 2.5%上記の条件で・・利息の総額はいくらか?・1、2、3、4、5年目それぞれの元利計はいくらか?・1、2、3、4、5年目それぞれの利息はいくらか?を知りたいです。
また、計算方法も知りたいので、何方か宜しくお願いします。

据置6ヶ月間の利息計:2.500.000円*0.025/12*6=31.250円毎月の元利均等返済額(2.500.000円+31.250円)*0.025/12(1+0.025/12)^60/[(1+0.025/12)^60-1]=2.531.250円*0.0020833*1.132995/0.132995=44.924円利息の総額は 44.924円*60回-2.500.000円=195.440円質問の1.2.3.4.5年目夫々の元利計は「残元金」の相違ですか?

2014/9/27 13:40:58

計算式ありがとうございます。
>「残元金」の相違いですか?
すみません、その辺がちょっと分かりません。
金融公庫にて借入を行いたいと思っているので、聞いてみます。>

投資ローンの固定金利から変動金利の変更について。
賃貸事業マンション購入資金で900万円を関西アーバン銀行から借入利率1.5%の基準金利なしの固定金利(10年固定)で借りました。
借り入れ期間は25年です。
この場合、10年間は固定金利から変動金利に切り替えすることはできないでしょうか?違約金が発生しますでしょうか?また弁済方法は元利均等方式ですが元金均等方式に変更することは可能でしょうか?ちなみに違約金の条項を決済日の土壇場で銀行サイドがやってきました。
これは、よくあることなのでしょうか? この手に詳しい方いらっしゃいましたらどうかお教え下さい。
よろしくお願いいたします。

契約内容によると思いますが、違約金が発生することはあります。
私は以前固定→変動の他銀行への借り換えで違約金を払いました。
(とにかくその固定の借入を途中で解約したり繰上返済するなら違約金が必要だったので。
それ以上に金利の下げ幅が大きかったので借り換えましたが)また元利均等から元金均等への変更は、おそらく審査を一からやり直す(以前の契約を中途解約して新しく契約し直す)扱いになると思うのでそう簡単にはできないのではないでしょうか。
借りる側の属性が良くなければ融資する金融機関の条件を飲むしかありません。
それでも貸りれるだけマシというレベルなら。
土壇場で条件を付けてくることはありますよ。
借入後、他の金融機関でもっと良い条件で借り換えられるならそれを検討したり、今の銀行にもっと良い条件を引き出せないか他銀行の条件をぶつけてみてもいいとは思いますが。

2017/1/27 08:16:18

先ほども質問したのですが、Excel関数PMTに関することです。
複利の返済シミュレーションの表を作りたいのですが手詰まりしています。
10000円を一年、年利5%で返済する場合はどうしたらいいのでしょうか?IPMTやPPMT関数を使わないといけないというところまでは理解できています。
補足返済シミュレーションの表を作るとどうしてもエラーが出ます。

返済では返済回数が必要ですまた1ヶ月毎返済なのか 1年に1回なのかです質問ではこのことが書かれていません・・・・PMTkokodane.com/kan39.htmwww.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Excel/kansu/zaimu.htmIPM関数は借入に対する支払金利を求める関数PPMT関数はは指定した期の元金の支払額を算出する関数です。
返済シミュレーションはここを参考に返済には3つ方式が有ります元利均等返済方式 元金均等返済方式 アドオン方式 excel-mania.com/basic/debt.html

2014/7/7 15:24:27

【元本】の意味を分かりやすく教えてほしいです。

社会の授業で、借金(国債費)の返済には①元本②金利 がかかると言っていました。
元本の意味がわからず調べたら「もともと借りたお金」と出てきて納得したのですが、さらに調べてみると、元金・・・借りた金額元本・・・投資した金額という意味がでてきて??となりました。
元金が「もともと借りたお金」という意味なら、元本とはなんなのでしょうか?

元金は、お金の貸し借りをするときの、その貸し借りする金額のことを言います。
通常、お金の貸し借りをする場合は、借り手から貸し手に元金と利息を返済(支払い)します。
銀行などからお金を借りたとき、借りた金額を毎月均等に割って返すことを「元金均等返済」と言いますが「元本均等返済」とは言いません。
元本は、お金を増やそうとして株を買ったり、競馬の馬券を買うときに投じる金額のことを言います。
馬券があたったとき、「元本の2倍になった」とは言いますが「元金の2倍になった」とは言いません。
ただ、国債の場合は曖昧かもしれません。
国債は、国(政府)が借金をするときに発行する「借用書」のようなものです。
その意味では、国債の元の金額は「元金」です。
しかし、国債を買う人はお金を増やそうと考えている「投資家」です。
その投資家から見れば、国債を買った金額は「元本」とも言えます。

2018/4/11 23:47:31

住宅ローンの返済について、教えを賜りたく存じます。
○元金均等返済元本100万円の借り入れ返済期間:24年貸付利息:3.55%での総返済額に○元利均等返済で同条件で返済を行う場合、利息は何%で等しくなりますか?-------------------------------------------------------------○元金均等返済元本:100万円の借り入れ返済期間:24年固定貸付利息:3.55%の場合と○元利均等返済元本:同上返済期間:同上貸付利息:2%○元利均等返済元本:同上返済期間:同上貸付利息:2.5%○元利均等返済元本:同上返済期間:同上貸付利息:3%の総返済額って解かりませんでしょうか。
補足趣旨ですが、元金均等の3.55%残24年(借り入れ金額は内緒)10年後元利均等で1.65%返済で○円浮きますが、掛け変えた場合、掛け変えない場合の元本残高より丁度○円分支払えてないため、補填したら結局10年後の総返済額は同じで、以降基準金利より1.5%引いてくれますが、その時の10年固定の市場金利が読めず、3.5%・4%・4.5%と仮想定の場合、●高利率の元金均等返済と●低利率の元利金等返済でどちらがいいのかな、と考えまして。

まず、○元金均等返済元本100万円の借り入れ返済期間:24年貸付利息:3.55%の利息を求めると、1000000*(3.55/100/12)*(288+1)/2=427479円になります。
この利息を元利均等にした場合の利率は1000000*(R/100/12)*288/(1-(1+(R/100/12))^-288)-1≒3.156%ちなみに3.156%の利息は1000000*(3.156/100/12)*288/(1-(1+(3.156/100/12))^-288)-1=1427331円1427331-1000000=427331円です-----------------------------------------------------------以下趣旨が不明ですが、計算だけでしたら○元金均等返済元本:100万円の借り入れ返済期間:24年固定貸付利息:3.55%は先の利息計算の通りなので元本100万加算した1427479円が返済総額○元利均等返済元本:同上返済期間:同上貸付利息:2%返済総額:1000000*(2/100/12)*288/(1-(1+(2/100/12))^-288)-1= 1259943円○元利均等返済元本:同上返済期間:同上貸付利息:2.5%返済総額:1000000*(2.5/100/12)*288/(1-(1+(2.5/100/12))^-288)-1=1330831円○元利均等返済元本:同上返済期間:同上貸付利息:3%返済総額:1000000*(3/100/12)*288/(1-(1+(3/100/12))^-288)-1= 1404027円

2012/3/11 16:50:52

IPMT関数について教えて下さい。
(元金均等返済)銀行借り入れ(事業資金)元金均等返済の、今期(1年間)の毎月の利息計算式を作成したいのですが下記の式でよいのでしょうか?仮に、借入額3000万円、年利2%、今期(一年間)10年返済の各月利息計算式はIPMT(0.02/121210、30000000)ですか?各期の一回目返済利息計算式とそれ以降の式は同じでいいのでしょうか?今まで使ったことのない関数で、ネットで調べたのですが良くわからないので、ご存知の方よろしくお願い致します。
補足大変詳しい説明ありがとうございます。
しかし、月によって利息計算日数が違っていたり、借入金が完全な均等割りになっておらず(端数は初回返済で元金の毎月返済分は万単位)、推奨の関数ではきちんとした利息が出ませんでした。
(近いのは出たのですが…)また、お勧めのURLもINT関数を使用しており、使えませんでした。
利息計算も仕事に使うのは無理なんですね~。

元金均等返済ですか?IPMT関数は、元利均等返済のための関数だと思いますよ。
使い方は、下記の画像のようになります。
(2年24回払いの場合です。
)セルB5(毎月の返済額のうちの利息分)=IPMT($A$2/12A5$B$2*12-$C$200)セルC5(毎月の返済額のうちの元金分)=PPMT($A$2/12A5$B$2*12-$C$200)セルD5(毎月の返済額)=B5+C5または、=PMT($A$2/12$B$2*12-$C$200)www.kenzo30.com/ex_kisotyu/ex_ks_tyukyuxb5.htm#財務関数(PPMT、IPMT関数)www.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Excel/kansu/zaimu.htm#pmt【参考】元金均等返済の場合は、自分で関数を入力しながら作成すると思いますよ。
下記のサイトを参考にしてください。
blog.smatch.jp/hissie/archive/32blog.smatch.jp/hissie/archive/33● 追記 ●質問文の数式=IPMT(0.02/121210、30000000)ですが、=IPMT(0.02/121210*12-3000000000)と修正すれば、12回目の支払額がでます。
1回目(120回のうちの1回目)であれば、=IPMT(0.02/12110*12-3000000000)1ヶ月分の金利:0.02/12期:12・・・120回のうちの12回目120回返済:10*12=120回現在価値:-30000000・・・借金3千万円として、将来価値:0・・・・借金が0(ゼロ)になるとして、支払期日:0・・・各期の期末

2009/1/25 11:40:07

借入金1400万、利息0.8%、返済期間7年、元金均等方式の借入の利息合計額の計算式を教えてください。
自分の考え:1400万×0.8%×7年÷2

ざっくりの考え方では質問者さんの考えでOKです。
細かく計算するなら、おそらく毎月返済だと思いますので、7年=84回払いとなります。
毎月の返済金額を元金から減らして行きながら、1か月分の利息(年利÷12)をかけて計算します。
(返済金額に利息分は含めません)1400万を84回で返済すると元金の返済が毎月167000円になります。
(細かくなるので百円以下の端数は最終回に調整で考えます。
)1ヶ月目:1400万×年利0.8%÷12カ月=9333円2ヶ月目:(1400万ー16.7万)×年利0.8%÷12カ月=9222円3ヶ月目:(1400万ー16.7万ー16.7万)×年利0.8%÷12カ月=9110円……こんな感じで最後まで計算して84回まで返済して算出された利息を合計すれば、トータルの金利が出ます。

2017/10/26 10:26:10

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