元金均等返済

住宅ローンの『元利均等払い』と『元金均等払い』ですが、どこの銀行...元金均等返済

リボ支払いについて質問です。
自動リボになっていることに気付かず、675000円分の支払いがあることが発覚しました。
とはいえ、支払いを行っていこうと思います。
ボーナス月には、215000円(元金)+金利を支払い、平常月には、20000円(元金)+金利を支払い、冬と夏のボーナスで支払いを完結させる気でいます。
215000円の元金を支払った場合には、どのくらいの利息がつくのでしょうか。
シュミレーションを行うと、元金が10000円でも、215000円でも同じ金利になると表示されます。
返済方法は、元利型で、年利15%です。
どのくらい請求されるか、わかる方、教えて頂きたいです。
宜しくお願いします。

元利均等型というのは返済額の中に手数料が含まれます。
元金均等型は返済額と別に手数料を払う方式です。
前半の説明では元金均等型になっているので、手数料の考え方だけ説明します。
リボ手数料は月決めで1.25%のところと日割りで細かく計算する会社もあります。
概算で年率15%の1/12を1.25%とすると、675000円の元本が残っていれば、1ヶ月のリボ手数料は、675000円×0.0125=8437円で決定です。
1万円返済すると、次回のリボ手数料が、665000円×0.0125=8312円で、215000円返済すると、次回のリボ手数料は、460000円×0.0125=5750円になります。
元本を早く減らした方がお得になります。

2017/12/6 08:48:15

ありがとうございます。早急に支払いたいと思います。>

2500万の借入、元利均等と元金均等について住宅ローンで質問です。
借入額2500万返済年数 35年元金均等で検討しています。
10年以内に500万ほどの繰り上げ返済が可能なのでそれも考えているのですが、その場合、元金均等と元利均等では、利息面であまり変わりがないのでしょうか?

元金均等の方が利息は少ないです。
トータルの差額は65万前後(金利1.5%の場合、もっと低ければ差は減る)最初の支払月は約9万と約7.6万で差額1.4円くらい繰上返済するとどちらも利息は減りますが、元利均等と元金均等の差は少なくなります。

2015/10/22 20:51:16

初めまして。
住宅ローン 借り換えを悩んでおり智恵袋で検索していたところkazzy0805さんへたどり着きました。
一度ご教授頂けましたらと思い、質問せていただきます。
H24.7より三井住友銀行 1.075%変動金利 ボーナス返済なしで元金均等で35年ローンを組みました。
3歳児がいます。
借り換えの際・がん診断で免除または、1/2免除の特約は必要。
・住宅ローン控除は10年恩恵を受けてから繰り上げようと思っているじぶん銀行の変動金利0.497%に変更しようと仮審査もおえたのですが、不意に他の20年固定か10年固定へすべきかとなやみ始めました。
三井住友へ借り換えの話をしたところ引き下げ幅を?0.1引き下げる条件を出されました(0.975 %)できれば現状(95000円/月)以下の月払いを希望。
子どもが就学すれば保育園代(月3万円程度)を繰り上げ返済へ回せると考えています。
固定も視野に入った途端、訳が分からなくなりました。
・三井住友のままか(またはそこで固定を選ぶか):変更手数料54000円必要・じぶん銀行の変動にし、金利上昇しても95000円/月支払いまで耐えるか・別の固定がいいのか・現状で住宅ローン控除の恩恵を無視し繰り上げしていくか客観的な視点でアドバイスお願いいたします。

初めまして。
元金均等で4年後の返済額が95000程でしたら、3000万の借入でしょうか?現在4年経過したところで、お子さんが3歳ということもあり、10年経過後に、繰上返済で良いと思います。
変動金利の方が金利が低いですが、金利が上がっていく場合は変動は不利になります。
短期で返済する場合は例外ですが、まだ31年あります。
今、金利が極めて低いですが、金利が上がっている銀行があり、徐々に上がっていくように思います。
三井住友が変動0.975%になったとしても、他の固定へ借り換えた方が良いと思います。
今なら金利が低いので、固定が得です。
20年より、10年固定の方が金利が低いと思いますが、10年後、お子さんは13歳、20年後、お子さんは23歳、ということと、10年経過後のお子さんが9歳から、毎月3万ずつ繰上返済したとしても、今から10年後の残高は、まだ1600万以上ある見込みです。
そのため、20年固定の方が良いと思います。
金利によりますが、20年後は残高がかなり減っているため、21年目以降、金利が少し高くても、残高が高い初期の金利を抑えれば、影響は少ないです。
金利と借換の諸費用が低い銀行への借り換えが良いと思います。

2016/9/4 20:57:47

金利が安く、子供が産まれたて、毎年繰り上げ返済可能、初めの月額が払えそうなら元利均等返済より、元金均等返済がいいと思うのですが、金利が上昇した場合、どちらがいいとおもいますか?やはり金利が上昇した時に、元金が少なくなる、元金均等返済がいいでしょうか?

繰り上げ返済が前提にあるなら、元金均等で大丈夫かと…余裕をもって返済できるレベルか、ギリギリだけど返済できるレベルかで、状況は全然違いますからね。

2016/3/31 09:04:17

ジャックスの車両ローンを組んだのですが銀行引き落としが印鑑違いで引き落としできなくてその際の手続きが面倒だと思い2年と4ヶ月ほど催促ハガキでずっと支払ってきました元金160万の48回払いで月々35000円支払っているんですが現在で残り残高が117万と半分も返済できていない状態なので焦りましたこのままでは利息がどんどん増えていくのでしょうか?

〇このままでは利息がどんどん増えていくのでしょうか?→恐らくは、質問者さんのローンは元利均等返済のため最初の段階では、月々35000円のうちの利息部分が多いため元金はあまり減らないのです。
この後、少しづつ元金部分の割合が多くなるので元金残高は減少していきます。
ちなみに、月々35000円の返済額は変わらないはずです。

2016/8/20 07:11:07

回答ありがとうございます少し安心しました支払い回数は増えないのでしょうか?>

住宅ローン控除でこの考え方は間違っているでしょうか?今年、住宅ローンを組む予定です。
最近の変動金利は1%を切ってすごく低金利だと思います。
そんな最中、平成24年の住宅ローン控除は3000万円までの制限はありますが、1%の30万円が控除されると知りました。
この考え方が合っているのかわからないので質問します。
①住宅ローンを3000万円を上限に組む。
②所得税、住民税(上限97500円)で30万円以上支払っている。
③仮に変動金利が今後10年間1%を切った状態にある。
以上の①~③の条件の場合、ローンを組むときに必要な諸費用を無視すると、できるだけ高額でローンを組んだ方が当初10間だけは利息より住宅ローン控除額の方が上回って、プラス収入になるのではないでしょうか?諸費用を考えるとマイナスになるのは理解できますが、組んだ後のことを考えれば得なこともあるのかと思いました。
他にもお得な条件や方法があれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

元金均等返済を選択すると、そうだと思います。
この毎年の金利分を戻されるということです。
元利均等返済を選択すると最初の数年は利息ばかりを支払っているイメージになるので、相殺はされません。
とにかく、還付は生活が助かるなって感覚でいいと思います。

2012/8/18 17:35:10

閲覧感謝です!さて質問なんですが、元利均等返済と元金均等返済の違いがわかりません。
例をだして分かりやすく僕に教えて下さい!

元銀行員融資担当係員です。
元利均等とはその名の通り、毎月の返済金額が1円単位まで同じ金額の返済となります。
(初回・最終回は例外)なので当然、最初の内は返済額内は利息の占める部分が大きく、返済すればする程、元金の返済部分が増えます。
対して元金均等は毎月の返済金額を例えば5万円と決めたなら、5万円プラス利息となります。
さらに元金均等は先1ヶ月分の利息を先払いです。
(初回分は融資額から差し引かれて振り込まれます)

2012/5/21 18:20:54

100万円を年利率145%で借りて月々15000円で返済すると、何年位で返済可能ですか?1年でいくらくらい返済出来ているのでしょうか?

元利均等で10年(120回) 15800円/月ぐらい(利息89~90万円ぐらい)元金の1.8倍~1.9倍も返すなんてアホらしくないですか?元金均等はめんどいのでどこかでシミュレーションしてみてください。


最初のうちの返済額は大きいですが、トータルの返済額としては少なくなるはずです。

2017/5/30 17:36:58

「元金均等返済」の場合の関数式、引数等の設定方法を教えて下さい。
条件は下記のような考え方です。
1:「利率」⇒5%/年 2:「期」⇒最初の期は0、次の期は1・・・・というように指定し、最終は11です。
3:「期間」⇒1年 4:「現在価値」⇒200000円 尚、上記条件により、「金利相当分」<0~11(1年)>は「ISPMT()関数」式を使って、正しく算出できました。
「元金均等返済」は本を見ますと、「PPMT()関数」を使って行う様に記載されていますので、色々やってみましたが、表示される元金数字が均等になっておりません。
何処か引数の挿入の方法が間違っているのだろうと思うのですが、判りません。
宜しく御教示の程お願いいたします。
OS:WinXP Hom Ver2002 SP3 Office Excel2003

どのような本を御参考になされたのか知りませんが、その本の記述が間違ってるのでは?それともタイプミスでしょうか。
PPMT 関数も ISPMT 関数も「元金均等返済」ではなく、「元利均等返済」の場合に使う関数ですよ。
ただそれにしても端数処理のせいなのか、小数部の演算誤差のせいなのか、誤差が出てるような気がするんで、あんまり Excel をあてにしない方がいいと思いますが・・・。
ともかく、「元金均等返済」の場合の1回の返済元金は、元金を返済回数で割ればいいわけで、特に難しい関数を使う必要はありませんね。
例の場合だったら、200000を、11年×12か月で割れば求まります。

2010/9/16 23:01:13

住宅ローンの『元利均等払い』と『元金均等払い』ですが、どこの銀行でも返済方法は2種類提示していただけるのでしょうか。
あと、審査に差はあるのでしょうか?よろしくお願いいたします。

普通はこの2種類の一般的な返済プランが提示されます。
元金均等払いだと、最初は利息返済額が大きく、元金が減るに連れて利息返済が少なくなってきます。
そのため、最初のほうの年間返済額は元金均一払いのほうが多くなります。
返済金額が違うのですから、審査でひっかかる可能性はあります。
(3000万円を3.5%で借りると、最初の年には利息分だけで100万円以上になります。
これに元金分が30年返済として100万円。
だから200万円の返済ができるかどうかという審査になる。
元利均等だと、年間返済額は180万ぐらいでしょう。
1割ほどの差ですが、ぎりぎりのところで審査が通る・通らないの差となるかもしれません)

2010/1/19 14:12:28

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