元金均等返済

住宅ローン控除について。 10年後のローン残高が元利均等返済残額1400...元金均等返済

初投稿です。
先日都内のショップで80万のネックレスを購入しました。
ローン60回払いで年利7.8%の会社を向こうから進めてきたので、そこでローンを組みました。
自宅に戻ってから契約控えを見直してみると80万に30万の分割手数料が発生し計110万と書いてありました。
ネットにある計算ソフトを利用したら総額96万と表示されおかしいと思い担当者に連絡をしたところ、『計算は間違っていません』『そんなことをしていたらお客からの信頼がなくなり店がつぶれちゃいますよー笑』と言われ、いい感じに丸められました。
そのときに聞いた計算は80万×1.39(金利×年数)で110万と言っていました。
商品引き取りは加工に2ケ月ほどかかり、私の手元に届いたら支払いが始まりますのでまだ支払ってはいません。
クーリングオフはあと3日ありますので出来ればキャンセルをしたいと思ってきます。
できない場合は支払い回数の変更はできるといただいた紙に記載してあるので回数を減らして手数料を下げようと考えています。
文章が長くなり自分が無知申し訳ありません。
80万を年利7.8%の60回場合の本当の金額、計算方法と クーリングオフができるかを教えてください。
宜しくお願い致します

返済額 元金定額で支払うときと、元利均等で支払う場合の総返済額は、違ってきます。
『元金均等(毎月元金を同じ額で返済、この場合1.3万円+利息分)ですと、総額の返済額は、約100万円となります』『元利均等(リボ払い)は、さらに、返済総額は高くなります。
(毎月一定額で返済するケース)』(業者のいっている。
計算は80万×1.0078(年率)×5(年数)で110万の計算は、まったくおかしい です。
80万×1.078(年率)×5(年数)で432万円となってまいます。
(この計算も べらぼうです。
) どちらにしろおしい計算です。
)即、クーリングオフしてください。
(契約日をいれて8日いない)司法書士の方は、返済計算はすぐにやってくれます。
もよりの司法書士(司法書士会は検索できます)のお方にたのんで契約解除をしてもらうとよいと思います。
司法書士のお方に頼めば間違いはないです。

2015/4/16 09:02:04

クレジット契約ならクーリングオフできます。
www7.plala.or.jp/daikou/cooling-off/ichiran.htm>

Excelでの金利計算について教えてください。
元利均等方式で年利 2.45%返済期間 60ヶ月毎月の返済額(元本+利息)=50000円この5万円を 元本と利息に分けるような、もしくは元本と利息のどちらかを求めるような計算式はExcelで作れるでしょうか?よろしくお願いします。

特定の期の元金返済分ならPPMT関数で、利息ならIPMT関数で計算できます。
関数を使わないなら、n回目の返済の元金返済分なら=50000/(1+2.45%/12)^(60-n+1)50000円のうち残りが利息ですから、利息分は、=50000-50000/(1+2.45%/12)^(60-n+1)となります。
実際上の話では端数をどうするかという問題をつめる必要があります。
一定の期間の元金、利息ならCUMPRINC、CUMIPMTで計算できます。

2016/12/19 18:53:59

ありがとうございます!仕事で困っていたので大変助かりました。>

元金均等返済の賞与返済利息総額の計算式で意味のわからないまま賞与返済額×年利率÷12×賞与返済回数×【借入月から賞与返済月までの月数+(3×賞与返済回数)-3】という式を使っています。
正解は出ますが理屈がわかりません。
どなたか教えていただけませんでしょうか?具体例をあげます。
返済期間3年 賞与返済回数 6回賞与返済月 6月 12月返済額@100000円利息計算開始月 6月利率 3%100000×3%÷12×6×【1 (6×3)-3】=24000円

利息額は、借りている(金額)×(金利)×(期間)です。
各返済回の利息を計算するのであれば式は異なってきますが、総支払利息の計算ですから、各返済回の元金をベースに計算することが可能です。
(金額)は毎回均等の元金返済部分を当てはめます。
(金利)についても、年利を12で割れば大丈夫です。
問題となる(期間)の部分は以下の通りです。
初回の返済月までの期間が分かれば、2回目以降は6カ月おきですから、質問の計算式では、全返済回の平均を取って以下の計算式としています。
(1回あたりの元金返済額)×(月利)×(返済回数)×(返済平均月数)期間の計算は、(返済回数)×(返済平均月数)で表されます。
【借入月から賞与返済月までの月数】をαとすると、初回返済分だけであれば、単純にαとなります。
返済回数が2回であれば、α+(α+6)=2×(α+3)=2×(α+(3×2)-3)返済回数が3回であれば、α+(α+6)+(α+2×6)=3×(α+6)=3×(α+(3×3)-3)返済回数が4回であれば、α+(α+6)+(α+2×6)+(α+3×6)=4×(α+9)=4×(α+(3×4)-3)・・・要は、返済回数が1回増えるごとに、平均月数は3ヶ月ずつ増えていくことになります。

2010/8/3 14:18:10

元利均等返済の計算方法(複利計算)についてご教示願います。
私はとある金融機関に次の条件で100万円を借入しています。
【条件】利率年7.5%、毎月約2万円の返済、60回払い返済中今度、まとまった金(50万円)が入るので、9月末以降に繰り上げ返済したいと考えていますが、残高が次の抜粋のとおりとなっています。
【抜粋】(単位:円) ※ずれていたら申し訳ありません。
H29.9 返済額20037 うち元金16621 うち利息3416 残高529980H29.10 返済額同上 うち元金16726 うち利息3311 残高513254H29.11 返済額同上 うち元金16830 うち利息3207 残高496424例えば、9月や10月の返済後の残高は50万円を超過していますが、これは60回払いを前提とした(今後の)利息が付加されているような気がします。
仮に9月や10月に一括返済をする場合、返済残高は減額されるのでしょうか。
もしくは、9月末に一括返済する場合には529980円を用意する必要があるのでしょうか。
なお、仮に減額されるようであれば、ざくっとで構わないので、計算方法を教えていただけると助かります。
ご回答よろしくお願い申し上げます。

元利均等償還の残高は、単純に元金残高です。
毎月の支払利息は、前回支払日の翌日から今回支払日までの前回返済後元金残高に対する1ヶ月分の利息(後払い)です。
つまり、8月末の残高は546601円で、その元金に対する8月次返済日翌日から9月次返済日までの利息が「546601円×0.625%(年利を月利に換算する)=3416円」となっています。
9月末としていますが、毎月の返済日が末日でなければ、その翌日から末日までの端数利息の計算が必要になります。
ここは情報が無いので割愛します。
考え方を二つ8月末の残高546601円と9月末までの利息3416円で550017円9月末の予定残高529980円と9月返済元利金20037円で550017円ということになります。
9月(毎月)の返済日が20日だったとすると、9月返済後の残高529980円に月末までの未払利息「10日×7.5%÷365日」で1088円が加算されます。

2017/9/14 13:48:57

融資額15800000円 貸出利率2.675%利息はいくらになりますか?自分で計算すると500万程度の利息になるのですが、、計算の仕方が間違ってましたら教えてください。
補足返済期限は35年です。

元利均等返済だと¥8550374 が利息合計ですかね。
元金均等返済だと¥7413985 です。
500万くらいの利息合計だと1.65%位の金利になるかと思います。

2018/5/16 22:01:54

回答ありがとうございます。返済が必要なのは融資額と利息合計の2400万程度ってことになりますよね?>

住宅ローンの元利均等、元金均等の返済について教えて下さい。
元利均等を選択し、元利均等と同じペースで毎月繰り上げ返済した場合は結果、元金均等と同年数で返済できますか?補足「…元金均等と同じペースで…」の間違いでした。

元金均等返済とは、「元金のみ」均等返済となるので、元金と利息を合算した毎月の返済額は毎月変わります(1回目の返済額をピークに毎月返済額が減少していきます)!元利均等返済とは、「元金と利息」を合算した毎月の返済額が一定期間変わらない返済方法をいいます。
なので、「元金均等返済の1回目の返済額」と「元利均等返済の返済額」をイコール(同じペースの返済額)にするのなら、当然元利均等返済の方が返済期間は短くなります。

2010/9/28 09:48:44

おまとめローンについて教えて下さい。
レイク 60万円楽天(ショッピング) 35万円イオン(ショッピング)30万円 (キャッシング)20万円を1つにまとめて、毎月の支払いを減らしたいと思っています。
34歳既婚女、年収210万円です。
自営業の主人が病気で仕事が出来なかった時期にできた借金ですが、後先考えずに借りてしまったことを後悔反省しております。
どうにか生活を立て直したいのですが、今のままでは毎月の支払いでいっぱいいっぱいです。
パートで国民健康保険です。
おまとめローンはできるでしょうか?

と聞かれても、誰も確定的な答えは出せません。
素直にまとめやってる銀行で相談したら?銀行は3割規制はないので、返済目処がしっかりしていて担保になりそうなものがあれば貸せる方法は提示しますよ。
それに、自営業のご主人は今はどうなんですかね?まとめと簡単に言いますが、元金と利息があるわけで、リスクの高い先は金利高くします。
単純計算の元金均等返済で年15%として当初利子だけでも月19375円、元金1万として180回払いで29375円からです。
まとめもせいぜい90回くらいまでじゃないのかな、そうすりゃ39375円から。
あんまり変わらないし、この例は元金均等だけど、大概は元利均等返済なので、最初のうちは利息払ってるだけになっちゃうので、結局のところ額抑えると元金減りませんよ。

2016/1/12 16:26:00

わかりやすいお答えありがとうございますm(__)m
主人は仕事復帰しておりますが、6年前に債務整理しており、信用が無いためかローンが組めません。
一度、地元の信用金庫か銀行に相談に行ってみます。
丁寧にお返事下さってありがとうございました。>

住宅ローンの繰り上げ返済について。
2016年1月に2880万借入をしました。
変動金利0.568%で35年ローン元金均等返済です。
住宅ローン減税を10年受けた後、一気に繰り上げ返済すべきか毎年繰り上げ返済100万ほどするかどちらが得なのかわかりません。
ちなみに年収は700万です。
よろしくお願いします。

結論としては、住宅ローン減税を10年間受けた後、翌年1月に一気に繰り上げ返済するのが最もお得だと思います。
具体的な計算結果は以下の通り1.繰り上げ返済しない場合・支払総額:約3166万円・ローン減税の恩恵額:約242万円・結果:約2924万円2.毎年1月に100万円x10年間繰り上げ返済する場合・支払総額:約3034万円・ローン減税の恩恵額:約198万円・結果:約2836万円3.2026年1月に1000万円繰り上げ返済する場合・支払総額:約3059万円・ローン減税の恩恵額:約242万円・結果:約2817万円但し、金利が0.568%のままだった場合です。
実際には繰り上げ返済資金を100万円/年ずつ貯めていき、金利が1%を超えたら、その翌年1月に貯まった分を繰り上げ返済するのが良いでしょうね。
ローン減税を受けられる期間(10年間)を超えたら、ガンガン繰り上げ返済するべきです。
(繰り上げ手数料が無料なら。

2016/6/13 20:10:07

月々¥4000返済していくと10回の返済回数になるんですね!毎月返済回数が増えていくと毎月の返済金額は¥4000以上になるんでしょうか?理解できなかってので教えてください?

返済方法には、「元金均等払い」というものと「元利均等払い」というものがあります。
今回私が記載したのは「元金均等払い」なので、毎月元金を4000円と残元金に対する利息を払っていくという計算です。
今回の質問の場合、借入金が多額ではなかったので「元金均等払い」で計算しましたが、通常のカードローンだと「元利均等」が返済方法になるのかもしれませんね。
「元利均等払い」だと「元金」と「利息」を合わせて4000円を払うことになりますので、返済額4000円の内訳は、1回目、借入金38000に対する利息(利率15%で30日の計算例です)468円と元金3532円。
2回目、借入金38000から前回支払った元金3532円を引いた34468円に対する利息424円と元金3576円。
3回目、残元金30892円に対する利息380円と元金3620円・・・というように毎月4000円を支払っていくと、12回で返済終了となります。
(最終回は計算上利息8円と残元金655円となります。
)因みに支払った利息合計は「2663円」元金合計は当然ながら「38000円」となります。

2014/7/3 11:17:18

住宅ローン控除について。
10年後のローン残高が元利均等返済残額1400万と、元金均等返済残額1300万だと、控除内容がどう違ってきますか。
そのあと、繰り上げ返済していく予定です。
残額100万円の差だとあまり変わりませんか。
勉強不足で申し訳ありませんが、早めに結果を知りたいので、よろしくお願いしますm(__)m

簡単に言いますと、年末残高の1%が控除額なので仮に年末残高がその額だと、それぞれ14万と13万になりますね。
これを支払う税金の範囲内で控除(還付)されます。
税金とは所得税と住民税。
よって所得税と住民税の合計が13万以下ならどっちでも同じです。
所得税は会社が年末に出す源泉徴収金額住民税は会社が7月ごろに出す住民税決定通知書を参考。
税金額の目安は会社の担当事務の方に聞くかあとはネットで調べましょうね。

2017/8/28 12:33:21

ありがとうございます。手元に源泉徴収票があり、源泉徴収税額は175700円とあります。
住民税の分は探せていません。合計額が13万以上ですと、ローン残高がより多いほうが控除額が大きいということでいいのでしょうか。>

-元金均等返済

© 2020 頭悪い人が大金を持つとどうなるか実験