元金均等返済

住宅ローンについて質問です。 住宅ローンの返済方法で元利均等返済と...元金均等返済

現利均等返済と現金均等返済はどう違うのでしょうか?また日本政策金融公庫の返済はどちらになるのでしゅうか?

◇現利均等返済と現金均等返済はどう違うのでしょうか? ?元利均等返済と元金均等返済の誤りですね。
■元金均等返済とは1.毎月支払う返済額のうち、元金の額が一定です。
2.元利均等返済に比べて、元金の減少が早いため、返済がすすむにつれて、毎月の返済額は少なくなります。
3.元利均等返済に比べて、元金の減少が早いため、総支払利息や総支払額が少なくてすみます。
4.元利均等返済よりも当初の返済額が多いため、借入時に必要な収入は高くなります。
■元利均等返済とは1.毎月支払う返済額が一定です。
2.返済計画が立てやすく、元金均等返済に比べて当初の返済額を少なくすることができます。
3.元金均等返済に比べて、元金の減少が遅いため、総支払利息や総支払額が多くなります。
◇日本政策金融公庫の返済はどちらになるのでしゅうか? ?元利均等返済と元金均等返済を選ぶことができます。

2017/8/5 16:06:01

ありがとうございますm(__)mとても分かりやすく参考になりました。>

住宅ローンを4600万円 35年で借りてしまいました。
家を見に行って、浮かれてしまってたところに不動産屋のローン組めますよの言葉に更に舞い上がってしまい契約してしまいました。
年収が700万円で色々引いて、毎月40万円くらいです。
元利均等返済で金利1.59です。
契約してしまったので、これから返していくしかないのですが毎年、100万円を繰り越し返済していった場合5年後は、どれだけ返せてるものなんでしょうか。
そして、ローン控除でだいたい一年で37万円くらいかえってくるかなと思ってますが10年間、毎年100万円づつ繰り上げ返済していかない方がいいのでしょうか。
毎年100万円を繰り越し返済していけば、20年位で返済は終わりますかね…自分で計算しても、よくわからず…どなたか教えていただけませんかよろしくお願いいたします。
あと、元利 元金均等返済という2つの返しかたがあるのはここで知りました。
元金均等の方が良かったでしょうか…

元金均等なら当初の返済額は月17万4千円だけど、光熱費等を払って手取り40万で生活が成り立っていくの?正直言えば借りすぎ親子揃って首を括るレベルに近い嫁はんが専業主婦なら明日からでもパートに行きなさいこんなに借りれば生活苦で年に百万の繰越返済なんか夢物語ですよ

2015/4/2 16:10:44

楽天リボ払いについて、利用残高¥138794月々支払額¥5000この場合の利息はいくらか教えていただけませんか?利率は15%です。
また一括返済した場合、リボ払いの支払い総額も知りたいです。

楽天カードのリボは元金均等払い(月に元金5000円+利息)ですので138000÷5000=28回で終わります。
138000円の残高だと月の金利(1.25%)は1725円です。
次の月は、(138000-5000)×1.25%=1662円と言う風に、元金が5000円ずつ減って行き、利息も少し下がります。
5000円ずつ払えば金利の合計は約25000円程ですね。
ただし、これ以上のリボ払いはないと言う条件ですので!一括返済すれば1725円で済みます(138000円の計算ですが…)2万以上お得ですね、因みに預貯金で2万貰おうと思えば億単位の貯金が必要ですよ…

2017/7/3 21:53:32

年利に附いて教えて下さい。
契約書に利息は年15%と記載しえいますが、単純に年15%ですと17.000千円を借用した場合、2.550.000円と成り÷12ケ月しますと=212.500円が利息に成るのでしょうか。
17.000千円を5年で返済する場合は利息は一帯どうなりますか。

『借入額1700万円』毎月返済 5年間☆元金均等年利15%返済総額23481230 円利息6481230円☆元利均等年利15%返済総額24265711円利息7265711円☆アドオン15%返済総額29749980 円 利息12749980円

2017/9/28 20:41:52

住宅ローンの元利均等と元金均等のどちらかでは、元金均等の方がメリットが多いと思うのですが間違っていますか?一般には元利均等を選ぶ人の方が多いと聞きます。
元利均等でも、元金均等の返済額相当の繰上げ返済をすれば利息総額は同じなので、リスクを抑えることができる分、元利均等の方が良いという情報をネットで良く見るのですが、初回返済時点でそういう返済が無理でないのならば、・保証料を安くできる(無料のところもありますが)・元金が早く減るので金利上昇リスクを減らせる・返済終盤は、元利均等の場合より返済額が安くなるという面で、やっぱり元金均等の方が良い気がします。

私も元金均等の方が良いと思います。
我が家の夫も元利均等を選択してました。
私は元金均等の方がいいと思って進言したのですが、返済額が変動(下がる)するので家計の管理がしにくいとのことで却下されました。
融資はどちらでもお好きな方をと言われましたが…。
我が家の場合は、私が出資すれば(出資分は名義変更して貰う)ローン無でOKだったのですが、夫曰く、離婚などの時に揉めるから嫌とこれも却下されました。
元々、35年(保険の意味で)で借りて繰り上げ返済で6年返済予定(当時減税が6年だったので、結果は予定通り)でしたので、支払総額自体は我が家はあまり変わらなかったです。
住宅ローンって、返す人はさっさと返す(大抵10年以内)ので、そういう人にはどちらでもいいのかも知れません。
でも、普通に返済して偶に繰返する程度なら絶対に元金均等の方がお得だと思います。
(ただ、家計の管理はしにくいと思いますが…)

2012/8/8 00:46:46

エクセルの質問です。
元金均等返済のシュミレーションを作りたいのですが、よくあるテンプレを使うと、元金返済額が毎月、最終返済まで一定になっているかと思います。
この元金返済額を、最終回だけ異なる金額にして元利金が分かるシュミレーションを作りたいのですが、どのようにすればいいでしょうか? 例)1000万円を12回返済する時、11回目までは83万円、最終返済額のみ87万円とするようなケース

こんな感じで作ってみてはいかがですか。
A1を利率とします。
B列をその月の月初の元金残高とします。
C列をその月の元金返済額とします。
D列をその月の利息とします。
E列をその月の返済額(元金返済額+利息)とします。
A1に年利率を入れます。
B1に、10000000を入れます。
B2に、=B1-C1 と入れ、この式をB12まで数式コピーします。
C1に、830000を入れます。
C2に、=C1と入れ、これをC11まで数式コピーします。
C12に、=B12と入れます。
D1に、=B1*$A$1/12 と入れ、この式をD12まで数式コピーします。
E1に、=C1+D1と入れ、この式をE12まで数式コピーします。
D13に、=SUM(D1:D12)と入れ利息合計を、E13に、=SUM(E1:E12)と入れ返済合計を計算する。
以上です。
これをベースにご自分でお好きなようにアレンジしてください。

2015/11/27 14:48:52

住宅ローンについて質問です。
イオン銀行には、返済方法が定率型と定額型があり利息も手数料も差がありどちらが元金均等返済と同じなのかわかりません。
教えてください。

イオンは元利均等しか扱いがなく、元金均等は取り扱いしていません。
定率と定額の違いは、手数料の支払い方法の違いです。
定率型は手数料を2.16%で初期費用として払いますが、定額型は手数料を初期費用として108000円と「定額」に抑える代わりに、金利が0.2%上がるというプランで、初期費用を抑えて残りの手数料は毎月の支払いに充てるイメージです。
一般的には定率のほうが総支払い額は小さくなります。
元利均等、元金均等は全く別の話。

2016/9/15 10:44:12

元利均等と元金均等フラット35で3500万円を借入予定。
フラット35S適合で、子育て支援も使う予定。
自己資金は頭金1割のみ。
現在の金利1.06%で仮定すると、1年目?5年目 0.51%6年目?10年目 0.76%11年目以降 1.06%ですが、11年目に500万円12年目以降は毎年100万円以上を繰上返済し、20年目に退職金を投入して完済するつもりです。
今はまだ子どもが1歳でオカネがかかりません。
我が家の場合、元金均等が良いでしょうか。
ご意見宜しくお願いします。

大変恵まれた条件で借りられてラッキーですね。
ほぼ計画の通りでよいと思います。
元利金等と元金均等はどちらでもよいと思いますが、どちらかといえば元利金等をお勧めします。
ご存知の通り、利息を決めるのは金利、そして借入額と期間、すなわち返済ペースです。
元利金等でも元金均等でもこの原則は変わるはずもなく、両者の総返済額の違いはもっぱら返済ペースの違いです。
したがって、元利金等で借りても、毎月繰上返済で元金均等に返済額をそろえれば、総返済額も同じになります。
ですから、どちらが得ということではありませんが、繰上返済の手間とコストを無視するなら、元金均等を選ぶメリットは特にありません。
フラット35は元利金等と元金均等の切り替えも可能だと思いますし、控除を受けてるあいだは返済額を減らす意味でも元利金等を選んでおけば良いと思います。
なお、11年目での繰上返済は、利回り1.06%(複利)で償還期間25年の金融商品に投資するのと全く同じことです。
その時の景気の状況など見ながら判断されればよいと思います。
ついでに、ボーナス払いが利息を増やすという指摘がありましたが、正しくありません。
返済開始直後にボーナス支払い月があれば、半年分の返済額の一部を前倒しで払うことなるわけで、タイミング次第ということになります。
いずれにしろ、両者の差は気にするほどの額ではないでしょう。

2017/5/4 17:40:44

なるほど。
とてもよく理解できました。
ありがとうございます。
あの、実はまだ借りる訳ではないんです…。
今のタイミングだと良いのですが、完成・引渡しは来年2月の予定です。
それまでマイナス金利政策が継続してくれることを祈るばかり…(^o^;
元利均等返済の方が良さそうですね。
特に住宅ローン控除を有効活用するなら、尚更良さそうです。
やはり10年間は繰上返済しない方が良いものでしょうか。
その点だけがよく分かりません。
もしもご存知であれば教えて頂きたいのですが、フラット35より有利な金融機関ってご存知ですか?
つなぎ融資が必須のため、三井住友信託銀行はダメでした。>

こんにちは!以前に仕訳例についてご回答いただいたものです!その節はありがとうございました。
今回の質問は以前の質問と同様に車を新車に入換えました。
それにより以下2点につきご伝授くださいませ。
因に私は「所得税青色申告決算書」にて青色申告をしております。
不動産所得用です。
質問1、これまでの車両については「減価償却費の計算」で「車両」として定額法にて計上しておりましたが、H26年8月で新車に入替えました、これにつき以下の仕訳のご指導よろしくお願い申し上げます。
【取得内訳】新車価格:11800000円 ●値引価格: 740000円 ●下取価格: 2450000円(現在の車の下取価格) ●頭金: 2500000円自己資金(あくまで事業用の預金ではなく個人の蓄えより支出) ●残金: 6110000円は5年ローンにて返済。
元金:102000円 金利:●●円(その都度変わる)返済は普通預金にて毎月返済。
質問2、「減価償却費の計算」の中で以前までの車に未償却残高(期末残高)が30万円ありますが、この場合の処理(仕訳)についてをお願い致します。
以上となります。
我がまま言いまして申し訳ありませんが宜しくお願い申し上げます。

回答がありませんでしたのでご参考までに。
注意するべき点は消費税の課税です。
個人事業の場合、固定資産の売却の仕訳では売却損益を出さず、事業所得での計算となりますが、こういった相殺仕訳が良く用いられると思います。
家事利用があるときは、少しややこしくなりますので、税務署に確認された方がよろしいかと存じます。
売却した車両に対して売却益に対してではなく売却収入②に対して消費税が課税されますので(借方)減価償却費①(1月から8月まで)現金預金②2450000売却益(2150000+①)の税抜部分(不課税)(貸方)車両運搬具①(不課税)車両運搬具300000-①(課税)売却益2150000+①(課税)(不課税)事業主借(2150000+①)の税抜部分(不課税)⇒事業主借の部分は、譲渡所得での計算となります。
(借方)車両運搬具11060000(課税)(貸方)現金預金2450000事業主借2500000未払金⇒×××長期未払金6110000-×××なお、決算日の翌日から起算して1年以内に支払期限が到来するものは、未払金勘定で、また1年を越えて到来するものは、長期未払金で管理します。
元金の返済が一定で返済ごとに利子の額が変わるということで元金均等返済と考えられます。
(借方)未払金102000現金預金102000+●●支払利息●●

2015/2/12 18:33:49

固定資産の売却の仕訳では売却損益を出さず、事業所得での計算となりますが、の事業所得ですが、事業所得ではなく譲渡所得の誤りです。>

住宅ローンについて質問です。
住宅ローンの返済方法で元利均等返済と元金均等返済があると思うのですが、これはどちらか選択出来るものだと思っていたのですが、銀行で個人への貸付の場合元利均等返済しか出来ないと言われました。
これはどこの銀行もそうですとゆーのですが、本当でしょうか?私がFPの勉強をした時にはそんなことは書かれていなかったのですが、暗黙のルールとかなんでしょうか?

元利均等しか取り扱っていない銀行の方が多いように感じます。
元金均等の場合、当初の返済額が多いので審査は厳しくなります。

2017/5/30 21:50:40

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