元金均等返済

元金均等返済について質問があります。 元金均等返済のボーナス払いの...元金均等返済

元金均等返済と元利均等返済の違いを教えて下さい元金均等返済が元金が均等であり元利均等返済は元利が最初の段階で払う額が高く、元金が減るにつれて払う元利が減っていくんでしたかね?これで合ってますか?補足sayurichutatouさんの回答は逆なんですかね?

「元利」をどういう意味で使ってらっしゃいます?「元金と利息」ですよ?>元利均等返済は元利が最初の段階で払う額が高く、元金が減るにつれて払う元利が減っていくんでしたかねこれでは「元利」は「均等」になっていません。
因みに先の回答はイージーミスと思われますが、説明が逆です。
中身はこれで十分に理解されるかと...。

2014/6/12 17:02:11

逆です。
たぶん、うっかりミスだと思います。>

元金均等返済について教えてください。
銀行から1千万を、金利1.85% 元金均等返済 期間10年で借りると返済額は10921478円になります(明細書の返済額を電卓で合計しました)。
ネットのシュミレーションなどで確認しようとしたのですが、分かりません。
計算の仕方をご教授ください。

(10.000.000円+10.000.000円/120)0.0185/12*60=932.708円

2014/8/2 18:18:42

元金均等返済と元利均等返済に関する次の文章のうち,正しいものをすべて選びなさい. ただし,これらの文章において,特に明記しない限り,返済方法(元金均等返済あるいは元利均等返済)以外の条件 (元金,単利複利,年利,返済額,返済年数など)は同じであるとする.また,年利は正の実数であるとする. 1.元金均等返済と元利均等返済とでは,元金均等返済の方が支払利息総額が高くなる 2.元金均等返済では,返済するたびに返済額は低くなる 3.元利均等返済とは,毎回の返済額(利息を含む)が同額になるようにした返済方法である 4.元金均等返済とは,毎回の元金返済額が同じで,それに元金残高に対する利息を加えた額を毎回返済する方法である 5.元金均等返済では,毎回の返済額は異なる

2345.........

2014/11/29 18:58:50

元金均等返済と元利均等返済に関する次の文章のうち,正しいものをすべて選びなさい. 1.元利均等返済は毎回の返済額に対する利息の割合がつねに一定である2.一般に元利均等返済の方が元金均等返済よりも利息を多く支払うことになる3.元利均等返済は毎回の返済額が同じである4.元金均等返済は毎回の元金返済額が同じである

2342 の一般に、、という言葉が気になります。
一般にではなく、常にですから・・

2014/12/10 20:07:54

変動金利=元金均等返済固定金利=元利金等返済 ということでしょうか?違いがわかりません、お願いします。
補足可処分所得、倍枠についても解説お願いします。

ご質問の変動金利=元金均等返済固定金利=元利金等返済は、間違いですこの場合の、金利 とは、 お金を借りた時に利息として支払う率となりますが、お借り入れから、完済まで利息が変わらないのが 固定金利対して、定期的に見直しがあり変わっていくのが 変動金利 です変動金利の仲間で、期間固定型があります2年固定 とか 3年固定 とか 10年固定 などといわれて指定された期間だけは、金利を変えませんよ~という商品です指定期間を過ぎると、変動となります元金均等 と 元利均等 は図にするとわかりやすいと思うので、検索してみてください元金均等はお借り入れの金額を、返済回数で平均して割りますご両親に無利子で10000円借りて、10回で返すとすると1000円づつ返しますこれが元金均等払い ですしかし、商品であるローンには、金利という、貸した人の利益がありますお借り入れの金額に、利率をかけたものが、利益分となりますが返済の1回目は残金9000円に利率をかけます2回目は8000円に… とすると1回目は金額が多いので利息が多く9回目は残金が少ないので利息は少なくなりますそのように、借りたお金(元金)は一律で返しているが返済額がだんだん減っていくのが、元金均等払い ですこれに対して↑の支払い方法では、当初の支払額が大きくなるので、一定の金額で返そう というのが、元利均等払いで借りたお金と利息分を先に合計し、返済回数で割ったものですこちらは、金利が変わらなければ、その期間は返済額が変わりません可処分所得とはお給料などの所得 から、支払わなければならない年金や社会保険料を差し引いた手取りの収入を差します倍枠・・・? というものが、何を指しているのか私にはよくわからないので、もう少し情報を頂ければと存じますご参考になれば幸いです

2017/4/25 10:13:12

元利金等返済 元金均等返済の意味が知りたいです マイカーローンです

元利均等は毎月元金+利息が同じ金額ということですね。
はじめは元金の返済額が少ないのですが、返済していくうちに利息が減り元金の返済が増えていきます。
元金均等は毎月決まった元金+利息を返済ですね。
利息は元金が多いほどたくさんつくので、はじめの元金+利息の額から返済の度に利息が減るので、だんだん返済額が減っていきます。

2016/3/15 22:08:37

なぜ銀行の事業性融資は元金均等返済がほとんどなのですか?

事業性融資は銀行に限らず、ノンバンクでも元金均等が多いですよ。
元金均等は一般的に返済が進むほど返済額が小さくなっていく傾向があります。
借入直後は借入した事もあり資金にゆとりがあると考えられる為、早い段階で元金を回収出来るようにという意図があったりしますね。
その他にも、残高の計算がしやすく、返済回数も分かり易くなっています。
事業計画等を元に借入を行いますので返済計画もその計画に合わせて返済しやすいようになっている(と言われています)。

2014/10/29 00:03:26

住宅ローンを元金均等返済で契約しています。
繰り上げ返済の時、期間短縮型を選ぶと月々の返済額は増えますか?又、 繰り上げ返済のたびに期間短縮型 と 返済額軽減型を選べるのですか?一度しか選べませんか?

繰上返済した額より、短縮した期間に支払うべき元本のほうが多ければやはり毎月の返済額は増えますね。
元本が減れば利息も減るので、その分は多少毎月の返済も減りますが。
契約すれば銀行のHP上で繰り上げ返済額、短縮期間、毎月の支払額など決めていろいろシュミレーションできますよ。
期間短縮型と毎月の返済額軽減型、ボーナス払いがあればそちらに充当するカタチ、どれも繰り上げ返済の都度選ぶことができます。

2011/4/30 20:03:45

元金均等返済と元利均等返済の違い

前者は確実に元金が減っていくが、後者は、思っているほど減らず発生する利息分が多くなる

2015/12/4 12:28:23

元金均等返済について質問があります。
元金均等返済のボーナス払いの場合の計算式はどうなりますか?計算式に至るまでの過程も記述してくださいますようお願い致します。

例 1000万円(ボーナス返済元金400万円)10年払い(ボーナス付き加算20回) 金利年5%。




(400万円+20万円)0.05/2*10=105万円(ボーナス元金に対する総利息)

2017/1/10 17:58:52

返信ありがとうございます。追記でご質問して申し訳ないのですが、ボーナス元金400万円というのは、1000万円×40%=40万円ということで合ってますか?ボーナス付き加算20回ということと、105万円がボーナス元金に対する総利息ということが、理解ができなて・・・申し訳ございません。また、ボーナスなしの場合の計算過程、計算式は、「元金をZ、期間をnヶ月、年利をr%とする。元金を毎月均等に返済するので、毎月返済元金は、Z/nである。1ヶ月後の元金は、(z-z/n)減る。金利を月利に直すと、r/12%。最初に返済する金利は、z×r/12%/100。iヶ月後に返済する金利は、「z(i-1)×r/12/100」。「z(i-1)は、iヶ月後の元金。」iヶ月後の返済額は、「z/n+(z-z/n×(i-1)×r/12%/100」となるそうです。(にあった回答です。)この式を使って1ヶ月あたりのボーナス返済額は、どう算出するのでしょうか。回答お願い致します。長文失礼致します。>

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